コメント投稿

Webサイトは、コミュニケーションシナリオ立てが全ての始まり。

よろしければこちらもご覧ください
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

Webサイトを制作する際、どんなページが必要か、どんなサイトマップになるかを考えますが、その前に、どんな順序で見てほしいと考えるか、あるいは、どんな順序で見られると想定するかという検討が、全ての基本になります。

 

日本(および左から文章がはじまる多くの国)のWebページにおいて、一般的左上が最も重要(目が行く位置)で、右下になるにつれ重要度が下がっていきます。
つまり、シナリオの順に沿って、ページがナビゲーションのどの位置に来るべきかが自動的に決まっていき、カテゴリ分けの方法、詳細ページに置く情報の順序も必然的に決まっていきます。

 

このシナリオ立てを、単に競合サイトがこうだから、よく見るものがこうだからと決めてしまうのは、よろしくありません。(もちろん、先にシナリオを立ててた上で比較検討する材料としては良いですが。)

 

 

 

▼詳しくはこちら▼

https://access-r.jp/access_report_blog/203/

よろしければこちらもご覧ください
021
021
-->
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

キーワード密度
1つのWebページ中で同じキーワードがどれくらいの割合で出現しているかを示すもの ...→用語集へ

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]

[GOLD SPONSOR]
株式会社日本レジストリサービスオープンテキスト株式会社株式会社ブレインパッド株式会社サイバーエージェント株式会社フレームワークスソフトウェア
[SPONSOR]
株式会社キノトロープ株式会社アイレップユーザーグラム富士通株式会社Sitecore株式会社ミツエーリンクス株式会社電通デジタル