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日本語版 Google Analytics コード サイトを公開しました

15 years 4ヶ月 ago
2010 年 11 月 19 日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス

11 月 13 日より Google コード サイトGoogle Analytics セクションを日本語でご利用いただけるようになりました。このコード サイトはヘルプ センターとは異なり、Google Analytics 開発者向けドキュメントとしてご利用いただく事を主な目的としています。Google Analytics の API の理解に必要な機能の概要や、トラッキングにまつわるトラブルシューティングの方法アカウント管理用の APIレポート データ用の APIウェブサイトオプティマイザーのAPI に関するドキュメント等が含まれます。

開発者以外のユーザーの皆様にとっても Google Analytics のトラッキングに関する基本的な仕組みや導入方法等を理解する上で価値のあるコンテンツとなっておりますので、ご利用いただければ幸いです。
noreply@blogger.com (kk)

フェイスブックの統計ポータル「Facebakers」

15 years 4ヶ月 ago
キャンディーテックの運営する「Facebakers」は、フェイスブックをモニタリングして各種統計を公開している。日本のフェイスブックの利用者数の推移、性年齢構成、平均CPC、平均CPMは次の通り。
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Japan Facebook Statistics - Facebakers
http://www.facebakers.com/facebook-statistics/japan
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ページやアプリの統計も公開されている。
noreply@blogger.com (Kenji)

2010/12/10(金)海外ウェブマーケティングセミナー/登壇:グーグル株式会社様

15 years 4ヶ月 ago
現在、日本における少子高齢化は著しく、労働力人口の減少や国内需要の低下が急速に進行しています。そのため、経済成長の鈍化を懸念した日系企業が海外市場に見込み顧客を求める動きが加速しています。 こうした企業の海外展開は今後も加速し、特に新興国においては日本だけでなく他国からの参入も増え、市場が競争激化していくことが予測されます。海外ビジネスを成功させるためには対象となる国の事情を考慮したプロモーション展開が重要な鍵となります。 本セミナーでは、グーグル株式会社様を講師に迎え、実際に海外向けWebプロモーションを成功させている事例を解説いただくとともに、黎明期より海外向けSEMに着手し、海外展開を行う多くの企業様のご支援をしてきたアウンコンサルティング株式会社がSEM運用で勘案すべきポイントを解説いたします。
【受付終了しました】

年末シャワージャンボお風呂くじ

15 years 4ヶ月 ago
ユニリーバ・ジャパン「AXE ボディソープ 年末シャワージャンボお風呂くじ」。お湯にひたすと当落が分かる新感覚の宝くじ。温度によって絵柄が変化するサーモラベルを採用。ツイッターのアカウント名だけで荷物を発送できるソフトバンク・フレームワークス「メルアド宅配便」を利用。
noreply@blogger.com (Kenji)

日本のフェイスブック訪問者、530万人か

15 years 4ヶ月 ago
コムスコアによると、2010年9月の日本におけるミクシィ訪問者は1,350万人、ツイッター訪問者は1,320万人、フェイスブック訪問者は530万人。この情報以外に、無料で公開されている統計から、日本におけるフェイスブック利用者を推計してみよう。ネットレイティングスが10月に発行したホワイトペーパー「ソーシャルメディアの現状とバズ分析」によると、7月時点の日本のフェイスブック訪問者は200万人弱。グーグルの「DoubleClick Ad Planner」によると、9月時点の日本のフェイスブック訪問者は470万人。フェイスブックの広告管理画面によると、現時点の日本のフェイスブックの広告配信対象は161万人。いずれも数字の定義や測定方法が異なるので注意。
noreply@blogger.com (Kenji)

あなたの会社にバリスタはいるか?

15 years 4ヶ月 ago
バリスタって知ってますか?スタバ好きなあなたなら知っているかもですが、コーヒーショップやカフェでコーヒーを入れてくれるプロフェッショナルの事です。スタバに代表されるモダンな(ヨーロッパ的には伝統的なのでしょうが)コーヒーショップの普及で、日本にもバリスタが大分増えてきたと思いますが、さてこのバリスタ、その存在や意味自体は企業にとって決してコーヒーショップに限らない話だったりします。特にこのソーシャルな時代において。ということで、この深い記事を。 — SEO Japan ここ2週間で、同じような質問を4回もされた。その質問というのは、3つの企業またはブランドと1つの広告代理店の意思決定者からのもので、こんなふうだ: 一体なぜ自分の従業員がオンライン上でおおっぴらに会社の代表のように振舞うことを許さなければいけないのか? 確かに、世の中にはあなた達ソーシャルメディア純粋主義者もいる。しかし、実際のところ世界の90パーセントが、マーケティングやコミュニケーションに関しては昔流のやり方を守っているのだ。あなたは歌でも歌ってのんきにしていればいい。残りの私たちはやるべきことをやる。 彼らの質問に対する回答は、クライアントや環境などによっても異なるが、一般論から言えば、「自分の会社について従業員がオンライン上で何を言うのか心配なのであれば、それは従業員の問題ではなく、あなた自身の問題である。もっと賢い採用をすべきだろう。」しかし、そこには微妙な言葉のあやがある。従業員が“オフィシャルな”スポークスマンである必要はない、などなど。しかし、一般的に、あれもダメこれもダメという態度の会社は、従業員を恐れていると言える。 従業員に権限を持たせるということがどういうことなのか例をあげるには、ルイスビルのダウンタウンにあるJava Brewing Companyの黒板を紹介すればいいだろう。Jamie、Ashley、Suemi、Arielle、Lauraがここで働いている。常連客が店に入ると、ここにいるバリスタの紹介をされるのである。 彼らに難しい質問をすれば、彼らはきっと「マネージャーに聞いてみます」と答えるだろう。コーヒーに文句をつければ、彼らは謝り、新しいコーヒーをくれるかもしくはあなたがマネージャーと話をする機会をくれるだろう。もし、彼らが知らないようなことを尋ねれば、彼らは「知りません」と言うに違いない。 私の予想では、同じ質問をFacebook上で聞かれたとしても、彼らは同じことを言うだろう。 Jamie、Ashley、Suemi、Arielle、Lauraは単なるバリスタではない。彼らはコミュニティーのマネージャーなのだ。ただそこにコンピュータがないというだけ。 もっと重要なことは、Java Brewing Companyが積極的に彼らをお客に紹介し、彼らの趣味やお気に入りのドリンクは何かを教えているということである。それには、客が何を注文するかの参考になるだけでなく、バリエスタとの会話のきっかけにもなるのだ。 私は、Jamieにサウスカロライナのスパータンバルグからルイスビルまでどうやって来ているのかということや、何でサウスカロライナ出身の彼女がノースカロライナのDukeのファンなのかを尋ねてみたい。それは、会話のきかっけになるだろう。そしてそれは、自分が取引をしているのは、お金を機械的に奪う会社ではなく、自分の知っている誰かであるという気にさせるのだ。 これが、Java Brewing Companyを人間味あふれるものにしている。 もし自分の知っているスタッフがいて、会話を始める話題があって(彼らの会社についてだけでなく、充実した会話ならなんでもいい)、ただ1杯のコーヒーのためにお金を払う店以上の場所であると感じるものがあれば、あなたはそういう場所でコーヒーを買うことにどんな反応をするだろうか? あなたの会社のバリスタについても教えて欲しい。 この記事は、Social Media Explorerに掲載された「Will Your Company Introduce Your Baristas?」を翻訳した内容です。 文中に出てくるJava Brewing Companyのは、スタバ程、大きくはないですが、逆によりファミリー的でイメージの良いコーヒーショップチェーンです。バリスタは例えですが、飲食店にとっては、シェフはもちろんですが、ソムリエ、マネージャー、そしてコーヒーショップであれば、バリスタがお客さんにとっては、それがどんなに大企業が運営しているお店であろうとも、お店を代弁する全ての存在ですよね。ソーシャルウェブの世界でいえば、それが企業ブログの書き手であったり、ツイッターの発信者であったりしうるわけです。皆が皆でなくともそう受け止める人は一定数いるでしょう。なんてことを書くと、ソーシャルって参入しにくいよな、、、と思ってしまう大企業のマーケティング担当者の方も多いと思いますが、過渡期の今だから許されることもあると思いますし、ソーシャル全盛の世の中になってからでは実験をやろうにもうかつにできない状況になるかもしれないわけです。SEO Japanでも起業関連の話で「何もしないことのリスク」というフレーズをたまに出すことがありますが、ソーシャルウェブへのチャレンジって、まさに同等以上のものだと改めて思いますね。 — SEO Japan

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