15 years 5ヶ月 ago
日本のデジタルの概況について英語でまとめられたスライド。
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 5ヶ月 ago
ディーエムジー・イベンツ・ジャパンは、2011年5月に日本でも「iMedia Brand Summit」を開催するようだ。広告主を招待して行われる合宿研修イベント。
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 5ヶ月 ago
12月1日、フェイスブックがプロモーションガイドラインを改定。フェイスブックでプロモーション(懸賞やコンテスト)を管理するときは、フェイスブックから事前に書面による承認を得なければならなかったが、それが不要になった。アプリケーションのキャンバスページかファンページのタブのアプリケーションボックスでプロモーションを管理すること、消費者に適切に情報を案内することなどの条件にしたがえば、フェイスブックへの申請は不要になった。本日現在、英語版ガイドラインは更新されているが日本語版は古いままなので注意。
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 5ヶ月 ago
15 years 5ヶ月 ago
2010/12/2のHitwiseのブログから。http://weblogs.hitwise.com/bill-tancer/2010/12/living_social_and_the_adoption.htmlGrouponへのGoogleによる出資の噂で盛り上がっているようだ。春頃に伸びていたLivingSocialの方は最近伸びていないようだ。二つのサイトの利用者属性を比較するとGrouponはキャズムを超えたと考えられるらしい。それは「Prime Middle America」のようなMosaicタイプが含まれているからだという。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 5ヶ月 ago
2010/12/1のIDCのリリースから。http://www.idc.com/about/viewpressrelease.jsp?containerId=prUS22592710§ionId=null&elementId=null&pageType=SYNOPSIS関連リンク: 2010Q3アジア太平洋地域のサーバ出荷、台数ベースで13.4%増 2010Q3世界のサーバ出荷台数、対前年同期比14.2%増 2010Q2EMEAのサーバ市場、金額ベースで対前年同期比4.9%増(IDC)2010Q2世界のサーバ出荷金額、対前年同期比14.3%増(Gartner)2010Q2世界のサーバ売上、対前年同期比11%増に(IDC)2010Q1世界のサーバ市場、金額ベースで対前年同期比4.6%増(IDC)2010Q1世界のサーバ出荷台数、前年同期比23%増(Gartner)2009年EMEA

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 5ヶ月 ago
2010/12/3のcomScoreのリリースから。http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2010/12/comScore_Reports_October_2010_U.S._Mobile_Subscriber_Market_Share米13歳以上で234百万人が携帯電話を利用。全体ではSamsungのシェアが24.2%でトップ。スマートフォンは6,070万人が利用、シェアはRIMが35.8%、Appleが24.6%、Googleが23.5%。関連リンク:米携帯ユーザの約3割がスマートフォン2010Q3世界の携帯市場は35%増、スマートフォンは96%増2010/9米携帯利用者、スマートフォンはGoogleのシェアが大幅増2010Q3米携帯電話、購入の41%、保有の28%がスマートフォン2010Q3米スマートフォン、

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 5ヶ月 ago
2010/12/3のcompeteのブログから。http://blog.compete.com/2010/12/03/device-profile-in-a-changing-tablet-landscape-the-ipad-is-still-king/iPhoneの新製品のケースでは製品ローンチ後にApple.comで製品情報を見る人は基本的に減っていくという傾向があるが、iPadはこのところ違う動きをみせているという分析だ。タブレットということで製品分類が違うので、同じような分析が役に立つかどうかという疑問はあるが面白い。関連リンク:91%のiPad利用者がアプリをダウンロード、ゲームが最大米iPadユーザは広告受容性が高く、広告からの購買意欲も高いiPad は夕方以降の使用率が半数を越え、自宅でのメディア接触が変化iPhone、年齢が低いほどサイトを、高いほどアプリを多く利用

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 5ヶ月 ago
2010年12月15日に開催予定の、第2回HCD研究発表会の予稿集(PDF版)の配布を始めました。
HCD研究発表会では、予稿集をパスワード付きのPDFで配布し、参加申し込みをいただいた方に別途パスワードをお知らせする形式を取っています。
参加申し込みをされた方は、以下のページにアクセスし、PDFファイルをダウンロードしてください。
http://www.hcdnet.org/event/2010_2hcd.php
なお、当日は簡易印刷版を有料にて販売予定(部数限定)です。こちらもご利用ください。
15 years 5ヶ月 ago
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社と、株式会社カカクコムは、新しい形態のTポイントサービスを導入することに合意しました。新たなTポイントサービスは、購買...
15 years 5ヶ月 ago
15 years 5ヶ月 ago
全国TOHOシネマズで上映される映画「ハイブリッド刑事」のスペシャルサイト。チケット売り場で「トヨタ店のハイブリッドを1枚」と言うと無料で鑑賞できます(「トヨ...
15 years 5ヶ月 ago
株式会社博報堂DYメディアパートナーズは、コンテンツホルダーに対して、資産として保有する映像・画像・テキスト・音源などを活用したスマートデバイス向けのアプリケー...
15 years 5ヶ月 ago
2010/12/3のNRIセキュアテクノロジーズのリリースから。
http://www.nri.co.jp/news/2010/101203.html
2010年8~9月に、東証1部・2部上場企業を中心とした大手企業3,000社を対象に実施した、情報セキュリティに関するアンケート調査の結果。有効回答702社、回収率23.4%。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 5ヶ月 ago
株式会社電通は12月2日に、アジア地域におけるスポーツビジネスの強化・拡大を目的に、新会社「電通スポーツアジア(Dentsu Sports Asia, Pte.…
15 years 5ヶ月 ago
株式会社博報堂DYメディアパートナーズは12月2日、コンテンツホルダー向けにスマートデバイス向けのアプリケーション開発とプロモーションをパッケージ化したサービス…
15 years 5ヶ月 ago
15 years 5ヶ月 ago
ブログにツイッター、MixiからFacebookまでソーシャルメディア戦略をそろそろ考えないとな、と思っている企業マーケッターも多いと思いますが、今回はそんなソーシャルメディア戦略を立てる上での必要と思われる能力を4つ紹介します。特に最初の図は誰にも参考になるのではないでしょうか? — SEO Japan 80名近くの人々が昨日、インターナショナル・アソシエーション・オブ・ビジネスコミュニケーターズ(IABC)のケンタッキー支部、そして、ソーシャルメディアクラブ・ルイビルが主催したソーシャルメディア・ブートキャンプに参加していた。私は、誰もが認める分析界の女王、ケイティ・ペイン氏、そして、ザ・バッド・ピッチ・ブログを運営するケビン・デュガン氏と共にプレゼンターの大役を得ていた。安心してもらいたい。私のプレゼンだけでも多くのことを学べたはずだ。 私は発表の一部を、ソーシャルメディア戦略の4つの分野を含む、ソーシャルメディアマーケティングの戦略を策定する点に絞った。今まで私はこの理論およびグラフについてはまだ皆さんに紹介していなかった。今回はちょうど良い機会なので、ここで発表し、皆さんのフィードバックをもらいたいと思う。 このイメージは、成功を収めるソーシャルメディア戦略を策定する上で必要な4つの分野の専門性を表している。その4つの分野は以下の通りだ: ブランドの情報 消費者の見識 コミュニティの行動 ツール & プラットフォーム ブランドの情報の分野にとって、最も適任であり、見聞の広い人物は、ブランドマネージャーあるいはチーフマーケティングオフィサーが当たるだろう。多くの広告部門および広報部門のアカウントマネージャーにとっては、容易な役割と言える。彼らが毎日ブランディングに力を入れているからだ。この役割は、皆さんも既に経験済みのはずだ。 消費者に対する見識は、ブランドまたはマーケットのリサーチチームがマーケティングの取り組みを方向づけるためにまとめるオーディエンスのリサーチ、プロファイリング、各種のグラフ(デモ、精神面、技術面)で構成される。認めざるを得ないことだが、多くのブランドが見過ごしていたり、投資を十分に行っていない分野である。 ソーシャルメディアの取り組みを始まる前に、ブランドチームがターゲットのオーディエンスのプロファイルを用意していないなら、ピュー・インターネット・プロジェクト、eマーケッター、または、フォレスター・リサーチ等のソーシャルメディアのリソースを使って、出来るだけオーディエンスのプロファイリングを入念に行おう。また、協力しているブランドチームから得られるオーディエンスリサーチのデータはすべて手に入れよう。 コミュニティの行動は、人々が交流、共有、そして、ソーシャルメディアサイト全体および個別のコミュニティでコミュニケーションを取る仕組みを理解することを指す。そのためには、ツイッター、ディグ、または、フェイスブックでの情報共有の違い、そして、ブランドや企業がスパマー視されずにキャンペーンを実施する方法(コミュニティによって異なる)において、役立つ知識を持っている必要がある。 最後に、ツールおよびプラットフォームとは、ブランドに推奨するソーシャルなツールやプラットフォームの知識である。これは存在する全てのツールを知っていなければならない、と言う意味ではない。例えば、戦略において写真の共有のニーズがあるクライアントの場合、推薦する前に利用可能な様々なツールを調査する必要がある。しかし、テクノロジーを詳しく把握し、テクノロジーがもたらす可能性を理解している必要があるだろう。 この理論を視覚化するグラフを作成している際、私はベン図でアイデアが重なるエリアについて考えていた。4つの分野が重なる中心部は、当然だが、ソーシャルメディアの戦略が成功する最も効果の高い場所である。ブランドの情報と消費者の見識が重なる場所には、とても優秀なマーケティングのエキスパートが存在する。ブランドおよび顧客のことを把握しているなら、マーケッターとして結果を残すことが出来るだろう。 ブランドの情報とコミュニティの行動が重なるエリアには、パブリックリレーションズのエキスパートやイベントマネージャー、そして、ブランドに関するコミュニケーションを活性化させる点を理解する専門家が存在する。オンラインのコミュニティを隅々まで理解しているわけではないかもしれないが、彼らがコミュニケーションに長けていることは間違いない。 消費者の見識とツール & プラットフォームが交わる部分には、消費者の擁護者やカスタマーサービスのプロが集まる。彼らは顧客と連絡を取り合い、共有やコミュニケーションに役立つツールについてもある程度理解している。 そして、コミュニティの行動とツール & プラットフォームが重なる場所には、多くのソーシャルメディアのエキスパートが存在する。彼らはツールを把握し、人々がこれらのツールを使ってコミュニケーションを取り、交流を行う方法を心得ている。ソーシャルメディアのエキスパートと言っても、それぞれが協力するブランドに関する理解度は異なり、そして、消費者の見識に触れる機会もそれぞれ異なる。 中央に近付けば近付くほど、そして、重なる分野が増えるほど、強力なソーシャルメディア戦略を提供する能力は高くなる。 大半の優れたソーシャルメディア戦略を影で動かすのは、消費者の見識である。功を奏するソーシャルメディアは、消費者を中心に据えており、そのため消費者のソーシャルなニーズを満たすのは、ソーシャルメディアマーケティングにおいて、ブランドが参加する一歩目と言えるだろう。それぞれの分野で重要度が異なるが、すべての分野を重要視しなければ、成功はあり得ない。 これはあくまでも私の個人的な理論である。皆さんの考え、これまでの経験、この略図が理に適っているかどうか、正しいかどうか、そして、変えるとしたらどうするのかを聞かせてもらえると嬉しい。 この記事は、Social Media Explorerに掲載された「The Four Spheres Of Social Media Strategy」を翻訳した内容です。 少し大げさなタイトルだったかもですが、1つ1つを考えてみるとどれも、当然のことといえるのではないでしょうか?自らのブランドを理解し、顧客の認識を理解し、コミュニティの行動を理解し、利用するツールを理解する。どれかができなければ十分なソーシャルメディア戦略は立てられませんよね。従来のマーケティング論の中では確立されていない分野が多いこの世界ですが、世界は既に変わっているわけですし、マーケッター自ら試行錯誤しつつ実践し学んでいくしかないのではと思います。 — SEO Japan
15 years 5ヶ月 ago
株式会社博報堂の生活総合研究所は12月1日に、日本型成熟モデルについて考察した文書『生活動力2011 動の成熟~楽しさ先進国をめざして~』を公開した。
同…
15 years 5ヶ月 ago
Posted by 粕谷 英司 YouTube プロダクトスペシャリスト
動画広告のフォーマットである YouTube プロモート動画が日本で開始され約 1 年が経ちました。それ以来、様々な広告主様がプロモート動画を活用してきました。そしてプロモート動画の配信は、全世界で実に 5 億回以上にも渡っています。
プロモート動画は、YouTube 上のあなたの動画を、YouTube サイト内、および Google ディスプレイ ネットワークを通じて効率的にプロモーションするための広告プログラムで、個人ユーザーから大手広告主様まで広くご利用いただけます。YouTube 上でユーザが指定したキーワードに連動して、あなたの動画を検索結果ページに表示したり、指定するキーワードに関連する YouTube 内外のページにも、自動的に動画を表示することができます。
< プロモート動画とは>
テキストや画像だけではなかなか商品、サービスのメリットを伝えきることができない場合や、ブランドイメージをわかりやすく伝える方法をお探しの場合、動画広告は有効なソリューションの 1 つとなります。けれども、いざ動画広告を実施しようとすると、その準備や配信先のメディアプランニング等で思った以上の労力を割くこともあるでしょう。プロモート動画は、アップロードした動画をすぐに広告として活用でき、かつ日本で最も大きなエンターテイメントサイトである YouTube の他に、広告主様の動画と関連性のある Google ディスプレイ ネットワークのサイトへ配信することができます。
また、プロモート動画の掲載結果は標準的なインプレッション数やクリック数、クリック率等のデータのほか、その動画がどのような人に見られているか、どのような地域から見られているか等については YouTube インサイトという分析機能を使って把握することができます。これにより、マーケティング目的に沿ったターゲット顧客がきちんと動画を視聴してくれているかどうかなど、効果測定も簡単におこなうことができます。
今回、YouTube 上からプロモート動画を設定できるページが新しくでき、より簡単にプロモート動画を開始できるようになりました。 ads.youtube.com にアクセスし、ステップに沿ってキーワードを入力し、お支払い条件を設定するだけで簡単にプロモート動画を開始することができます。(注 - ご利用には AdWords アカウントが必要です)また、YouTube へログインした状態でご自身がアップロードした動画の再生ページへアクセスすると、新しく「プロモート」というボタンが表示されます。このボタンをクリックし、そこからプロモート動画の設定をすることもできます。
さらに、特定の YouTube 動画を動画ターゲティングツールから選択することによって、選択した動画の再生ページに含まれる広告枠(関連動画最上段の枠など)にプロモート動画をターゲットすることができます。
簡単に動画広告をスタートすることができるプロモート動画を、是非お試しください。

noreply@blogger.com (Google Blog)