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博報堂DYグループ、インターネット広告効果測定ツール「X-ADVANCE Ver.2.0」を開発
2011年1月末の携帯IPサービス契約数は9,594万
電通の2011/1売上、インタラクティブメディアは対前年同月比128.8%、全体は110.7%
野村総合研究所、テキストマイニング分析システム「TRUE TELLER Ver.7.0」を発売
博報堂DYH、前年マイナスから28億3700万円の増益で黒字転換 2011年3月期 第3Q決算短信
カカクコム、1月度サイトアクセス 食べログのモバイル利用が今月も大幅増
フジテレビ、四半期純利益 前年同期比108.3%増 売上は微増ながらコストダウンで純益倍増に 2011年3月期 第3Q決算短信
日テレ、四半期純利益 前年同期比36.8%増 売上減ながらコストコントロール徹底で増収キープ 2011年3月期 第3Q決算短信
[新版]戦略PR -空気をつくる。世論で売る。
2月10日に待望の新版が出ますね。
『新版 戦略PR-空気をつくる。世論で売る。』(本田哲也著・アスキー新書)
旧版からもう2年が経つんですねぇ・・・。この本(の旧版)をきっかけに、世の中に「戦略PR」ブームが起きました。ブルーカレント・ジャパンの本田社長は、まさに戦略PRの「空気づくり」に成功したわけです。
あれから猫も杓子も戦略PR!となりましたが、戦略PRは(本を読めばわかるはずなんですけど)通常の広告やPRとは異なる目的を達成する手段。でもそこが誤解されて認識されているケースが多く、「お金をかけずに “売れる空気” がつくれちゃう!」 「(広告みたいに)出したいタイミングで希望するメディアから期待通りの表現で露出される!」と認識しているお客様も少なくありません(広告会社の中にもたくさん・・・)
あと、目的や効果測定についても議論が進むことを期待しています。「空気」ってどうやって測るのか、どの指標がどの数値になったら成功とみなすか、ROIの算出法などなど。また、戦略PRを実施するにあたって最適な業界ポジションや商材などについても、現場では結構誤解が多い気がします。
ということで、本書の新版が正しい理解の浸透と、新たな成功事例へのキッカケになってくれるといいな。
旧版を買い逃した方、必読ですよ。
<追記>
※事例以外はそれほど改訂がないようですので、旧版をお持ちの方は「新しい事例目当て」でのご購入がお勧めのようです。
実践! ランディングページの意外な使い方 - ユーザビリティ実践メモ
今回の実践メモでは、少し変わったウェブの活用方法についてご紹介します。
特に、
- 「新しいウェブの活用方法を模索したい」
- 「自社製品を他国・他地域で拡販したいが、あまり工数が掛けられない」
インタラクティブ・デザイン
Web担当者Forumの新連載「有名サイト、勝手に解析」がスタート [週刊IFWA 2010/12/27]
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電通・NTTドコモ子会社のディーツー コミュニケーションズ、インドの広告事業会社に資本参加
テレ朝、純利益 前年同期比43.8%増 タイム収入が増収で堅調推移 2011年3月期 第3Q決算短信
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Googleウェブマスターツール「検索クエリ」の数字の出し方が変更に
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