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米Google+利用、リリース後から徐々に低下
http://blog.compete.com/2011/08/10/who-should-be-worried-about-google/
ここでは他にも面白いデータがある。Facebookは土日に利用が上がり、逆にLinkdInは土日が下がる。LinkdInは基本仕事関係だから頷ける。Twitterは平日休日に差がないのは興味深い。
Gartnerの2011年ハイプサイクル、過大な期待のピークにインターネットTVなど
2011/7米検索エンジンシェア、Googleが65.1% など
2011/8/10のcomScoreのリリースから。http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2011/8/comScore_Releases_July_2011_U.S._Search_Engine_Rankings
英株価の下落で株関連サイト利用が上昇
201/8/10のHitwiseのブログから。
http://weblogs.hitwise.com/james-murray/2011/08/ftse_100_stock_crash_sends_inv.html
米フラッシュセールスサイトの利用が継続的に上昇中
2011/8/9のHitwiseのブログから。
http://weblogs.hitwise.com/heather-dougherty/2011/08/huge_growth_continues_for_flas_1.html
2011年国内IT市場は12兆3,863億円、前年比成長率マイナス2.4% など
2011/8/10のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20110810Apr.html
2016年に携帯セキュリティソフトウエア市場は37億ドルに。
2011/8/10のJuniper Researchのリリースから。
http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?pr=255
Google アナリティクスの「セッション」判定ルールが変更に
今までのルールは下記だった。
・30分間隔があいた場合にセッションを切る
・1日の終わりにセッションを切る
・ブラウザを閉じたらセッションを切る
今後のルールは下記の通り。
・30分間隔があいた場合にセッションを切る
・1日の終わりにセッションを切る
・参照元が変化したらセッションを切る
ここでいう参照元はutm_source, utm_medium, utm_term, utm_content, utm_id, utm_campaign, gclidも含む。
過去データは修正せず、今後のデータから適用する。前後のデータの増減の影響は、セッション数が僅かながら上昇するらしい。しかし1%未満と影響は少ないとしている。
イー・エージェンシーとNRIネットコムが新たな Google アナリティクス認定パートナーに
http://analytics-ja.blogspot.com/2011/08/gacp-partner-nri-net-com.html
世界のメディアタブレット市場、この1年でiPadのシェアの2割をAndroidが取る など
2011/8/11のABI Researchのリリースから。http://www.abiresearch.com/press/3753-Android+Takes+20%25+Media+Tablet+Market+Share+from+iPad+in+Last+12+Months
2011Q2世界の携帯機器売上台数は16.5%増、スマートフォンは74%増
2011/8/11のGartnerのリリースから。
http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=1764714
米ネットユーザー、オンライン動画を毎日見ているのは23% など
Frank N. Magid AssociatesのOnline Video Reaches New Heights In Digital Nation 2011から。
http://magid.com/sites/default/files/pdf/metacafe.pdf
コロンビアのインターネット利用、2011/6は旅行カテゴリー利用が25%増
2011/8/11のcomScoreのリリースから。http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2011/8/Colombian_Online_Travel_Sector_Grows_25_Percent_in_the_Past_Year
2011/7米検索エンジンシェア、Googleが66.05%
2011/8/11のHitwiseのリリースから。
http://www.hitwise.com/us/press-center/press-releases/experian-hitwise-reports-google-share-of-searche/
米ローカル検索サイト利用者がこの1年で27%増
2011/8/11のcompeteのリリースから。http://www.competeinc.com/news_events/pressReleases/291/
2011年に中国の広告費は日本を上回る、ネットのそれは2015年に など
2011/8/11のeMarketerの記事から。
http://www.emarketer.com/Article.aspx?R=1008537
米小売EC売上、2012年まで2ケタ成長が続く
2011/8/11のeMarketerの記事から。http://www.emarketer.com/blog/index.php/quick-stat-online-sales-reach-1881-billion-year/
2011年度のIT投資、30%の企業が前年度に比べ減少すると回答
2011/8/11のジーエフケー マーケティングサービス ジャパンのリリースから。http://www.gfkjpn.co.jp/update_file/pdf/275.pdf
ADK、総利益率の改善により、営業利益83%増の13.7億へ上方修正
NRI ネットコム 新たな Google アナリティクス認定パートナーのご紹介
Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント
このたび、新しくGoogle アナリティクス認定パートナー(Google Analytics Certified Partners)が決まりましたのでお知らせいたします。
新しい認定パートナーは、NRI ネットコム株式会社です。
NRIネットコム株式会社は、ウェブ活用の企画・コンサルティングからウェブサイトの構築・運用、ウェブと他システムの連携を中心としたシステム開発まで、多岐にわたる事業を展開しています。日本ではアユダンテ㈱、㈱ミツエーリンクス、㈱ IMJ、㈱イー・エージェンシーに続く 5 社目の Google アナリティクス認定パートナーとなります。
Google アナリティクス 認定パートナーは、お客様のビジネス向上や課題解決を Google アナリティクスとアクセス解析を通じて実現できる企業を認定するプログラムです。技術とビジネスの両面で、高い実績を持つ企業を、Google による厳格な資格基準に基づいて認定します。
Google は、Google アナリティクスの新機能や解決すべき課題に加え、お客様のご要望について、パートナー各社と密にコミュニケーションを取っています。ユーザーの皆様の課題解決や目標達成を実現できるコンサルティング、導入アドバイス、教育トレーニングなどのサービスを Google アナリティクス認定パートナーを通じて提供させていただきます。
Google アナリティクス認定パートナー プログラムへご興味をお持ちの企業様はこちらの応募要項をご覧ください。

電通、2012年3月期第1Q決算短信 4マス媒体売上高が前年同期比9.6%減、業種別でも15業種中10が減少
博報堂・大広・読売広告社、2011年7月度単体売上高 博報堂がほぼ全媒体でマイナスに
扶桑社と博報堂DYMP、雑誌SPA!との連動サイト「SPApp!」共同開設
オプト、モバイル広告プラットフォーム事業のMCNに出資 ASEAN市場を共同開拓 オプトより役員を2名派遣
GAのCookie活用でSiteCatalystをスマホ対応させる方法
Facebookの「いいね!」ボタンをWordPressプラグインで設置したらGoogleのインデックスから削除された
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商品情報表示オプションで、もっとショッピングユーザーにアピール
EC サイトを運営されている広告主様をはじめ、ショッピングに関連する検索をしているユーザーに対して、より関連性の高い商品情報を見せたいとお考えの広告主の方は多いかと思います。また、検索するユーザーにとっても、検索結果として適切な商品情報が表示されれば、意味のある検索結果を得られることになるでしょう。そのようなニーズに対応するため、AdWords では「商品情報表示オプション」と呼ばれる機能がいよいよ日本でも利用できるようになりました。
この機能を利用すると、 Google Merchant Center にご登録いただいている商品情報を、 AdWords 広告として表示することができます。従来の AdWords 広告文の下に「+」ボックスが表示され、このボックスをクリックすると商品名や画像、価格などがリストとなって表示されます。 Google Merchant Center のアカウントに設定を追加すれば、特定のキーワードに対して表示する商品を調整することもできます。

広告料金はクリック単価( CPC )課金となっており、広告テキストもしくは商品情報のリンクをクリックしたときのみ課金されます。ユーザーが「+」ボタンをクリックして商品情報を表示させただけでは、料金が請求されることはありません。
ちなみに、Android や iPhone などのハイエンド携帯端末にも、この商品情報表示オプションの広告は対応しています。最近の調査(英語)* では、ハイエンド携帯端末ユーザーのうち 79% のユーザーがショッピングの最中に携帯端末を使って商品情報や価格を調べている、という調査結果も出ており、ショッピングとハイエンド携帯端末はとても親和性の高い組み合わせと言えるでしょう。

Google Merchant Center と AdWords の両方をすでにお使いでしたら、商品情報表示オプションの設定方法はとても簡単です。
まず Google Merchant Center にログインし、設定画面で AdWords のお客様 ID を入力し、 AdWords のアカウントと Google Merchant Center のアカウントを紐付けます。その後、 AdWords の管理画面にログインし、対象となるキャンペーンを選択して「広告設定オプション」のタブに移動し、「新しい広告設定オプションを作成」ボタンをクリックしてください。 AdWords アカウントに紐付けされている Google Merchant Center アカウントが表示されますので、適切なアカウントを選択すれば完了です。このオプションのためだけに新しくキャンペーンや広告グループを作成する必要もなく、キーワードや広告文を変更する必要もありません。
詳細については、商品情報表示オプションのヘルプセンターおよび Google Merchant Center ヘルプセンターをご覧ください。
*出典) “The Mobile Movement - Understanding Smartphone Users,” a co-study from Google and conducted by Ipsos OTX




