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アクセス解析講座(ゼミナール)の申込み(2013/6実施)を開始
内容詳細はこちらをご覧下さい。
[カリキュラム]
アクセス解析の仕組みや取得するデータの定義・意味、3大手法の特徴を知った上で、導入計画から実装、分析と運用までのプロセス、そして目的に応じた分析をするための手順と指標とその扱い方や見る頻度、各種データを解釈する上での留意点などを習得してもらいます。ツールに依存しない知識や分析手法を習得して頂きます。
Part1:訪問者の特性把握の演習とアクセス解析3手法
Part2:サイトの特徴を把握する演習とツール導入プロセス
Part3:サイトへの流入分析の講義と演習
Part4:サイト内の行動遷移分析の講義と演習
Part5:キャンペーン分析の講義と演習
Part6:KPIの設定方法、アクセス解析以外の定量・定性分析手法
[開催日時] 丸2日間、合計12時間のトレーニングプログラムです。
1日目 2013年6月6日 木曜日 (1日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
2日目 2013年6月13日 木曜日 (2日目) 10:00~17:00(昼休み1時間)
[開催場所] 新大宗ビル FORUM8、1104会議室
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2−10−7 新大宗ビル11階
(JR、東京メトロ、田園都市線、京王井の頭線 渋谷駅 徒歩5分)
[費用]
[アクセス解析イニシアチブ 法人会員・個人会員] 76,650円(税込)
[アクセス解析イニシアチブ 無料会員・一般申込] 92,400円(税込)
2013年4月30日までのお申し込みの場合には、早割があります。
[早割 法人会員・個人会員] 68,250円(税込)
[早割 無料会員・一般申込] 84,000円(税込)
グーグル、「Mobile Ads Showcase」アプリを公開
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Google Mobile Ads Showcase
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.ads.showcase
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4歳児に学ぶ9つの説得力の秘訣
ソーシャルメディアとブランドに関する10の統計グラフ
次のペンギンアップデート更新は年内に、次のパンダアップデート更新は今週末にも実行か
米サンノゼで開催されているSMX Westで、Googleのマット・カッツ氏がペンギンアップデートとパンダアップデートの次回の更新について言及した。次期ペンギン更新は年内、次期パンダは今週金曜日か来週月曜日とのこと。
- 次のペンギンアップデート更新は年内に、次のパンダアップデート更新は今週末にも実行か -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
Instagramに学ぶビジュアルコンテンツマーケティングの極意
Googleパンダアップデートの余波を探る – 被害を受けたサイトのオーナーにインタビュー
(((AUN-bits)))今週のマーケティングナレッジ情報をお届け!- 2013/3/12
ADK、平成25年1月の単体売上高を発表
博報堂DYHD、2013年2月度売上発表 読広が前年比118.6%と好調
CAPTCHAでアンケート
Googleアナリティクス、ユーザー権限の割り当てを3種類に拡張
Googleアナリティクスでユーザー権限の割り当て範囲が3つに増えた。Manage Users(ユーザー管理)・Edit(編集)・View(閲覧)の3種類。ユーザー管理の役割分離と割り当てレベルの階層化の2つの大きな特徴が変更に伴って導入された。
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デジタルマーケティングにおける「シナリオ設計」と「運用」の重要性
Google、スパム取締りの手動アクション対応の推移をグラフで初公開
Google、「検索の仕組み」を描いた公式インフォグラフィックを公開
Googleパンダアップデートの余波を探る:売却&閉鎖に追い込まれたサイト
ホワイトデーのお返しは1.6倍!? 男女のプレゼント事情を比較したインフォグラフィック
PageRank を渡す有料リンクについて覚えておいて頂きたいこと
このブログ記事は、ガイドライン違反となるリンクの売買を行っているサイトの運営者に向けて、サーチ クオリティ チームの Matt Cutts が英語版のウェブマスター セントラル ブログで掲載したメッセージです。日本においても、悪質なリンク操作を行っているサイトに対して厳格に対処を行っていますので、ブログ記事をご確認の上、サイトの運営状況について改めてご確認ください。
Google では以前から PageRank を渡すリンクを売買することは Google の ウェブマスター向けガイドライン (品質に関するガイドライン) の違反となるとお伝えしてきました(ブログ記事前段、後段)。このポリシーについてご理解いただき、日頃のサイト運営時に忘れないで頂くために、繰り返し情報発信を行ってきました(記事下部の関連ブログ記事一覧をご覧ください)。
もし、誰かが PageRank を得るために、「あなたのサイトからのリンクを購入させて欲しい」、「リンクを含んだ PR 記事を掲載してほしい」といった問い合わせをしてきたらご注意ください。PageRank を渡すリンクを売買することやそうした有料リンクの埋め込まれた PR 記事は Google のガイドライン違反となり、Google はそうしたガイドライン違反に対して、対策を講じます。その結果として、Google ツールバーで表示されるサイトの PageRank の減少や、それだけでなく、Google 検索上でのそのサイトの信頼が失われる事態が起こりえます。もちろん、サイトの検索結果上での掲載順位の低下につながることもあるでしょう。
もしあなたのサイトから他サイトへの不自然なリンクに関して Google ウェブマスター ツール 上に警告が届いた場合、その警告には PageRank を操作する意図で設定された可能性のある、自サイトからの人為的または不自然なリンクがないかどうかを確認するようにというメッセージが含まれているはずです。このメッセージが届いたということは、あなたのサイトが Google 検索のインデックス上での信頼を失ったということを意味します。
この問題を解決するには、あなたのサイト上にある、有料リンクや PageRank を操作する目的の PR 記事から PageRank が他のサイトへと渡らないように設定してください。それらを削除するか、あるいは各リンクに rel=”nofollow” 属性 を指定してください。修正が完了し、サイト上から PageRank を渡す有料リンクがなくなったことを確認した上で、再審査リクエスト を送信してください。もしあなたのサイトに手動によるスパム対策がされていた場合、Google はリクエストを審査します。審査が完了すると、審査結果がウェブマスター ツール上に届きます。
Google はこの問題を非常に深刻にとらえています。Google 検索のインデックス上での信頼の喪失、Google ツールバー上での PageRank の低下、検索結果の掲載順位の降下や、極端なケースでは Google 検索上からサイトが削除されるといった事態を避けるためにも、ウェブマスターのみなさまには PageRank を渡すリンクの売買を避けることを強くお勧めします。
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