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メンバーズ、AIソリューション提供のAutomagiと業務提携 Facebook活用したマーケティング支援サービスを開始
日本郵便、宅配ロッカー「はこぽす」の設置場所の拡大を進める

日本郵便が宅配ロッカー「はこぽす」の設置場所の拡大を進めている。これまで郵便局へ設置してきた「はこぽす」を、2016年3月から郵便局以外へ拡大。6月以降新たに5か所への設置を進めている。
8月31日にJR東日本茂原駅(千葉県)に「はこぽす」を設置したほか、9月13日には愛知県知立市の複合施設「THANK(サンク)」に設置。中部地区で初めて「はこぽす」を設けた。
今回の設置で「はこぽす」の設置場所は合計32か所となる。
宅配ロッカーに関しては、ヤマト運輸が中心となって設置を進める「PUDOステーション」を7月から開始し、設置場所の拡大を進めている。テレビCMの放送を開始するなど、認知度向上に向けた取り組みも進めており、消費者の利用意向が増えることが予想される。
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オリジナル記事:日本郵便、宅配ロッカー「はこぽす」の設置場所の拡大を進める
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越境ECを新たに始める企業らに上限100万円の補助金、対象企業の募集開始【第2弾】

独立行政法人中小企業基盤整備機構は8月31日から、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)交渉参加国を主たる対象として越境ECを始める事業者に対し、100万円を上限に補助金を交付する対象企業の募集を始めた。募集期限は9月30日まで。
「中小企業越境ECマーケティング支援事業に係る補助金」の第2期募集で、82件の申請があった第1期では補助対象企業23社を選定。「洋服のサカゼン」で知られる坂善商事、上場EC会社のジェネレーションパスなどが選ばれている。
第1期と同様、対象は新たに越境ECサイトを構築、もしくは出店する事業者。リニューアルなどは対象としない。
補助経費は越境ECサイト出店・制作費用(翻訳比など含む)、サイトプロモーション費用。補助対象経費の2/3で、100万円を上限とする。
中小機構では補助金説明会を全国4か所で開催する。
- 【東京会場】
日程:平成28年9月6日(火曜)14:00~16:00
会場:TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター(東京都中央区京橋1-7-1)
定員:100名
詳細と申し込み:http://eventregist.com/e/subsidytokyo2
- 【名古屋会場】
日程:平成28年9月7日(水曜)14:00~16:00
会場:TKPガーデンシティ名古屋新幹線口(名古屋市中村区椿町1-16井門名古屋ビル)
定員:100名
詳細と申し込み:http://eventregist.com/e/subsidynagoya2
- 【大阪会場】
日程:平成28年9月8日(木曜)14:00~16:00
会場:TKP新大阪カンファレンスセンター(大阪市淀川区宮原4丁目1-4 KDX新大阪ビル6F)
定員:100名
詳細と申し込み:http://eventregist.com/e/subsidyosaka2
- 【福岡会場】
日程:平成28年9月9日(金曜)14:00~16:00
会場:TKP博多駅前シティセンター(福岡市博多区博多駅前3-2-1日本生命博多駅前ビル8F)
定員:90名
詳細と申し込み:http://eventregist.com/e/subsidyfukuoka2
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オリジナル記事:越境ECを新たに始める企業らに上限100万円の補助金、対象企業の募集開始【第2弾】
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Web接客よりも自然にメリット訴求ができる「トリガーメール」を知っていますか? | カゴ落ちメールが変えるECサイトの新しい“接客”のカタチ

カゴ落ちメールは、いわゆる「トリガーメール」の一種だが、今回はカゴ落ちメール以外のトリガーメールにどんな種類と活用方法があるのか見てみよう。特に今から注目しておきたいのが「ブラウザ放棄メール」と「モーダルポップアップ」だ。この2つはカゴ落ちメールと同様、比較的新しい施策で今後利用が広がる可能性が高いので詳しく説明したい。
接客としてのトリガーメール
「トリガーメール」とは、ユーザーの何らかの行動や変化をきっかけ(トリガー)として送信するメールのこと。ユーザーの行動を細かく追い、それにうまく反応することで成果を上げられるので注目されており、さまざまなシーンで活用されてきた。
この連載の第3回で述べたように、ポイントは消費者の行動をリアルタイムでつかみ素早く反応する「タイムリー性」、消費者の状態に合わせて最適な接客をする「One to One性」だ。顧客の視点でその2つをうまく実現すれば、予想以上の成果を上げられる。
カゴ落ちメール以外のトリガーメールには、どのようなものがあるか見てみよう。
[1]ウェルカムメール
会員登録の完了をトリガーとして、登録の御礼やサイトの使い方、おすすめキャンペーンなどを案内する。海外を始めMA(マーケティングオートメーション)の活用で、ウェルカムメールは1本だけでなく、ステップメールとして送るサイトも増えてきている。
[2]ウィッシュリストメール
ウィッシュリスト(お気に入り)に入れたままの商品をリマインド訴求する。「在庫僅少」や「値下げ」などの情報を付加して訴求する場合もある。
[3]再入荷メール
在庫切れ商品についてユーザーが再入荷の通知を希望していた場合、再入荷を通知する。
[4]再購入メール
消耗品などを対象に、購入から一定期間経過し、再購入するタイミングで同じ商品を訴求する。
[5]アンケートメール
購入後に商品レビューの投稿を促したり、サイトに関するアンケートを依頼したりする。
[6]ポイントメール
新たにポイントが付与されたタイミングや、ポイントの使用期限が近づいたタイミングでお知らせする。
[7]記念日メール
ユーザーの誕生日やあらかじめ登録した記念日をリマインドする。
[8]ブラウザ放棄メール
商品ページを見たが購入せず離脱したユーザーに対して、サイト訪問の御礼や閲覧商品の訴求を行う。
[9]モーダルポップアップ
ユーザーが離脱しそうになったタイミングで、メールアドレスの入力フォームをポップアップ形式で表示させる。メールアドレスを入力すると閲覧していた商品などがリアルタイムで送信される。入力時にクーポンなどのオファーが提示される場合もある。
こうしたトリガーメールは、会員登録時に御礼をしたり、サイトの使い方やキャンペーンを案内したり、商品をリマインドしたり……これは一種の接客とは言えないだろうか?
最近、さまざまなタイプの「ウェブ接客」が流行っているが、それよりももう少しリアル店舗の接客に近い、もっと自然な感じのする接客だ。自然な感じでユーザーにメリットを与える接客を行ってきたわけだから、トリガーメールが一定以上の成果を上げてきたこともうなずける。そこにトリガーメールが注目されてくる要因があり、一括送信のメールとは根本的に違う部分でもある。
カゴ落ちメールと合わせて配信すべき「ブラウザ放棄メール」とは?
「ブラウザ放棄メール」は、商品ページを見たけれど結局は購入せずに去って行ったユーザーに対して、何らかのアクションを起こすこと。ブラウザ放棄はリアル店舗で言えば一度手に取った商品を、また棚に戻すようなものだ。
リアル店舗ではその商品に興味があることがその場で分かるので、「他の色もありますよ!」「それは先週入荷したばかりでよく売れているんです」などと声がけができるが、ECサイトではそれができない。そのため、ブラウザ放棄メールが有効な「接客」になる。店でもECサイトでも同じだが、「どんな商品に興味があるか?」というのは接客において一番重要な情報だ。
前回までのテーマだった「カゴ落ちメール」でももちろんユーザーの興味のある商品が特定できるが、「その商品に興味はあるけれどカートに入れるには至らなかった」多くのユーザーを逃してしまっている。それをもう少し早い段階で捉えて、その段階で接客しておこうというのがブラウザ放棄メールの着想だ。結構大胆な施策と思われがちだが、きちんと効果が出てきている。
以下の数値は、国内最大手のジーンズメーカーであるエドウインが運営する「エドウイン公式オンラインショップ」での結果だ。
| ブラウザ放棄 | カゴ落ち1通目 | カゴ落ち2通目 | |
| 開封率 | 43.4% | 47.7% | 36.0% |
| クリック率 | 11.5% | 22.0% | 18.0% |
| 完了率(click to) | 9.2% | 25.3% | 17.3% |
| ROAS | 1,246% | 4,152% | 2,475% |
ブラウザ放棄……商品を閲覧したまま未購入の会員
カゴ落ち1通目……カゴに商品を入れたまま未購入の会員
カゴ落ち2通目……カゴ落ち1通目配信後、未購入の会員
出典:NaviPlusお客様インタビュー
ブラウザ放棄メールのROAS(Return On Advertising Spend/広告費用対効果)はカゴ落ちメールより劣るとはいえ、それでも約1,200%。売上高では3種のメールのうちで最も貢献が大きい。施策トータルのROASは1,800%以上だ。
ブラウザ放棄メール単体でも効果はあるが、このようにカゴ落ちメールを組み合わせることで施策の幅が広がり、なおかつ相互に強みと弱みを補完でき「厚み」のある施策を打つことができる。
これから普及しそうな「モーダルポップアップ」
ユーザーが離脱しそうになったタイミングで、メールアドレスの入力フォームをポップアップ形式で表示させ、閲覧していた商品などをリアルタイムで送信するのが「モーダルポップアップ」だ。
上記であげたその他のトリガーメールが既存ユーザー(会員)を対象にしているのに対して、モーダルポップアップは新規ユーザーを対象にしているところが大きく違うところ。新規会員を増やしたいサイトやゲスト購入が多いサイトなどで、より高い効果が期待できる施策と言える。
実際に気になる商品があった場合、リアル店舗では写真を撮ったり、ECサイトではメモ帳に書いたりして、忘れないようにした経験をした人は多いだろう。サイト離脱時に興味のあった商品を自分宛てにメールしておくことで、すぐにサイトに戻れるようになる。
海外では「いま登録するとすぐに10%割引の特典が受けられる」といったクーポンや値引きなどのオファーと共に、アドレス登録を促す手法もよく用いられている。
店舗で言うと、ちょうど店を出ようとしているお客さまに対して、「よろしかったら後でご覧ください」と商品カタログを渡したり、「今ならちょっとお得な情報がありますよ!」と声を掛けたりするようなものだ。これも今後、重要な接客手法の1つとなっていくだろう。

今回はさまざまなトリガーメール、中でもこれから注目の「ブラウザ放棄メール」と「モーダルポップアップ」を"接客"という観点から捉え直してみたが、いかがだっただろうか。
次回は、離脱フォローメールを実際に導入する際に発生する課題とその解決方法についてお話しをしたいと思う。
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歳暮・お中元だけでなく、通常時の売り上げを伸ばしたいけれどどうすればいいの | いつも.ECコンサルタントが明かす売り上げアップにつながるEC最新情報


競合他社との差別化は「モノ」より「コト」を訴求するべし
スイーツ販売C社からのご相談
当社はオリジナルの焼き印にこだわり、地域に密着した和テイストのスイーツを販売しています。多くのお客様にご支持を頂き、歳暮・中元の売り上げは既に限界値に近いと考えており、今後通常時の売り上げを伸ばしたいと考えているのですが、ネット上だと自社の商品が埋もれてしまって、うまく売り上げに繋がりません。

回答
ネットの場合、実に多くの競合が存在しているためスイーツという『モノ』での商品訴求には限界があり、なかなか競合との差別化を行うのが難しくなってきます。ただ、焼き印を使ったオリジナル感のあるギフトを贈る上では、商品を贈ってもらった人が「幸せ」と感じたり、「嬉しい」と感じた『コト』を他社にはない訴求内容の一つにすることができます。
例えば、贈って貰って嬉しかった時の写真をハッシュタグなどの印を付けてツイッターなどのSNSで募集することで、実際にどのようなシーンでギフトとして利用したかなど、ギフトを贈る際の活用事例にもなりますし、贈って貰った人の喜ぶ顔を見ることで、ギフトを贈ろうと言う気持ちに働きかけるきっかけにも繋がります。
このような、「贈ってもらうと幸せ」と言った”コト”のブランディングをSNSで可視化していくことで、商品の価値にプラスして顧客とのコミュニケーションを図る機会を増やしていくことも、他社との差別化を図る上で重要なブランディングになります。
「株式会社いつも.公式ブログ」掲載のオリジナル版はこちら:
EC売り上げアップ相談所 モノよりコトの訴求で他社と差別化!ネット拡散で新規客を獲得せよ!(2016/08/23)
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Google、「スマホ対応」ラベル表示の廃止をモバイル検索で実施
[レベル: 初級]
Googleは、スマートフォン対応したページに対象にモバイル検索結果で付与していた「スマホ対応」のラベル表示を廃止しました。
インタースティシャルを表示するページのランキングを下げるアルゴリズム変更の導入とあわせて、「スマホ対応」ラベルの廃止も1週間前にGoogleは告知していました。
アルゴリズム変更は来年1月の実施予定ですが、ラベル廃止は早々に実施されたことになります。
「スマホ対応」ラベルが付かないモバイル検索結果
「スマホ対応」のラベルが付いていた以前の検索結果と、付かなくなった現在の検索結果を並べてみます。

スマホ対応しているクックパッドにもNAVERまとめにも、「スマホ対応」ラベルはもう付いていません。
僕が目立つように付けた赤枠を取り去って、”素”の状態に戻します。

一見するとラベルがないので確かにすっきり見えるのですが、表示に慣れていたせいか逆に、「”何か”がない」という違和感を覚えるのは僕だけでしょうか?
ラベルがなくなった分だけスニペットの文字数が増えるかと僕は予想していたけれど、変わってないですね。
増やしてくれればいいのに。
なお、米Googleのモバイル検索での「Mobile-friendly」ラベルも表示されなくなっています。
グローバルでラベル廃止をGoogleは実施したと思われます。
ラベルはなくなってもモバイルフレンドリーはランキング要因
Googleが推奨するとおりにモバイル対応しているはずなのに「スマホ対応」ラベルが突然消えたと慌てる人が出てきそうです。
まわりにそんな人がいたら、仕様が変わってラベル表示が廃止されたことを教えてあげましょう。
ただしラベルが表示されなくなったからといって、モバイルフレンドリーがランキング要因から除かれたわけではありません。
今までどおり、モバイル対応していないページは検索順位が下がることがあります。
きちんとモバイル対応できているかどうかは、モバイルフレンドリーツールとモバイルユーザービリティレポートで確認できます。
- Google、「スマホ対応」ラベル表示の廃止をモバイル検索で実施 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki
「Google アナリティクス セグメント機能完全マニュアル(前編)」PDFを発行しました
https://www.dlmarket.jp/products/detail.php?product_id=400469
目次は下記の通り。「条件」や「シーケンス」といった高度な設定の作成方法は「後編」に収録しますので、まあ前座みたいな感じです。税込780円なので、そのあたりは勘弁してやってください。
1. セグメント機能とは
1.1 セグメントしてデータを絞り込む
1.2 セッションベースとユーザーベースのセグメント
1.3 セグメント機能に関わる制限
2. セグメント機能の基本操作
2.1 セグメント機能のユーザーインタフェースと基本操作方法
2.2 セグメント設定内容の「共有」
2.3 セグメントを適用されたレポート上での操作方法
3. 標準で用意されているセグメント
3.1 各セグメントの設定内容(仕様)
3.2 設定内容( 仕様)の確認方法
4. セグメント新規作成画面の使い方
4.1 セグメント新規作成の基本操作
4.2 セグメントの可用性( 共有設定)
4.3 標準のセグメントをコピーして新規作成する方法
5. 基本テンプレートでの新規セグメント作成
5.1 ユーザー属性
5.2 テクノロジー
5.3 行動
5.4 最初のセッションの日付
5.5 トラフィック
5.6 e コマース
以上
自社EC売上を5倍にした人材育成法とは? メガネスーパー川添氏登壇のイベント9/29開催


一般財団法人ネットショップ能力認定機構は9月29日、EC担当者を対象に人材育成に関する悩みを解決するイベント「わたし、ネットショップ担当者です!ミートアップ」を開催する。
参加者には「改訂版 ネットショップ検定公式テキスト-ネットショップ実務士レベル1対応」を特典としてプレゼントする。
当日は、「3年間で自社EC売上を5倍にしたメガネスーパー川添氏に訊く、これから求められるEC人材とは?」をテーマに、メガネスーパーの川添隆氏が登壇するトークセッションを開催。
3年間で自社EC売上を5倍にしたショップの人材育成術やこれから求められるEC人材について説明する。
トークセッション終了後は交流会を行う。
イベント詳細
日時:2016年9月29日(木)18時30分~21時00分
会場:サイボウズ株式会社(東京都中央区日本橋2-7-1 日本橋タワー27F)
参加費:3240円(税込)
定員:50名(先着順)
主催:一般財団法人ネットショップ能力認定機構
詳細と申し込み:http://netshopmeetup.peatix.com/
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TYO、代表取締役の異動及び新経営体制を発表
リクルートと高知県 「地方創生」をテーマに業務連携協力 新規事業開発プログラムを実施
オプトベンチャーズやリクルートら、スペースマーケットへ総額4億円出資
デジタルガレージとココカラファインヘルスケア、インバウンド向け店頭施策を拡大
元楽天社員が開発、AIがECの運営を支援する「bambooshoot」をマージェリックが提供

EC支援サービスのマージェリックは9月5日から、AI(人工知能)を活用したネットショップ運営支援システム「bambooshoot(バンブーシュート)」の提供を開始する。
元楽天の社員が開発したシステムで、ネットショップ運営に必要なさまざまな機能を用意。先着1000社限定で無料提供する。
「bambooshoot」は、ネットショップを運営する上で必要な受注処理や商品管理に加え、分析や広告運用など売り上げ拡大につなげる機能も搭載したサービス。
店舗のデータをもとにAIが購買傾向や最適な販売対象(ターゲットセグメント)を自動抽出。大手モールのランキングなどのオープンデータをもとに売上向上施策を収集・分析・評価する。楽天市場やYahoo!ショッピングと連携し、複数のネットショップも同時運営できる。
「ベーシックプラン」は月額利用料5000円だが、先着1000社限定で無料で提供する。「プレミアムプラン」は前年同月比における売上金額増加分の10%を利用料金として徴収。両プランとも広告運用などの一部機能は有料で提供する予定。年内目標として1万社の導入をめざす。
2016年末をめどに在庫連携や物流代行への拡大も予定している。来春には、ユーザー店舗のデータをもとに、AIが売り上げ向上施策を提案するバージョンアップ実施に加え、Amazonとの連携も予定している。
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「ももクロ×アディダス」開発のリュック、日テレのTV通販で絶好調の売り上げを記録 | 通販新聞ダイジェスト
日本テレビ放送網がテレビ通販で販売したアイドルグループ「ももいろクローバーZ」と開発したオリジナルリュックが当初の見込みを大幅に上回る勢いで売れ行きを伸ばしている。メンバーの要望を盛り込んだ商品作りや番組演出がファンに伝わったことなどで発売後すぐ注文が殺到、販売終了時点で当初予想のおよそ3倍の売り上げで着地した模様。
日テレは7月30日の午前5時5分から放送した20分枠の通販特番「ももクロ×ポシュレの玉手箱だZ!ももクロSP」で「ももクロ」のメンバーの意見や要望を盛り込んでスポーツブランド「アディダス」と開発したオリジナルリュック「ももクロ×adidas neoリュック2.0」(画像=番組より)を販売した。昨年5月に「ももクロ」メンバー5人がそれぞれ商品企画に参加した商品を販売し、大きな売り上げを上げた深夜110分枠の通販特番で販売したリュック「ももクロ×adidas neoリュック」の再販となる。当該リュックは昨春の特番でも人気で、すぐに完売したが、その後も「ももクロ」のファンの一部から「再販」を望む声がSNSなどで多く「ももクロ」の所属事務所や日テレに寄せられていたことからそれに対応したものだ。

番組内では再販に際して、前回のリュックを改良する模様などを放送。当該リュックを普段から使用しているというメンバーからの「モノが落ちないようにポケットを深くして」「リュック上部の紐が邪魔にならないように短くして」などの要望に対応したり、ペットボトルやコンサートで使用するサイリウムなどを入れることができるメッシュポケットをサイドに加えたり、ロゴの色を変更するなどの改良を施し、前回と同様、各メンバーのイメージカラーである5色にブラックを加えた6色展開で税別6800円で販売した。
ファンの強い要望で再販を決めたとは言え、「1年前の特番で買い逃したファン」という限られた層をターゲットとしていること。また、ウェブサイト上でも番組を配信(サイマル配信および8月16日まで見逃し配信を実施)するとは言え、テレビ放送自体は関東ローカルの早朝枠かつ特番としては短い20分枠だったこともあり、当初の想定販売数は「前回の特番での販売実績の半分程度」(事業局通販事業部主任・竹葉信太郎プロデューサー)を見込んでいた。
しかし、放送直後から受注が殺到。翌日には予定生産数に達し受注をストップせざるを得ない勢いだった。ただ、その後も「購入したい」という声が多く、アディダスなどと急遽、話し合いを持ち、追加生産に踏み切る決断をし、8月2日には販売再開。8月13、14日に開催された「ももクロ」のライブイベントの会場内の専用ブースでリュックを展示する試みなども奏功し、販売終了日の8月16日まで受注数は伸び続け、「売り上げベースで当初予想の3倍。前回の特番の販売実績と比べても1.2倍程度で着地しそう。20分の深夜枠でこれだけの売り上げを上げることは今後ないのではと思うくらい好調だった」(事業局通販事業部の清水寛司氏)とする。
好調な受注の要因について「メンバーの要望通りに商品を作って、出来上がった試作品を見てメンバーが商品を喜ぶリアリティがファンに伝わった」(同)こと。また、番組制作に携わるスタッフも「ももクロ」のファンが多く、番組内で使用する「ももクロ」の楽曲について「ファンの人から“選曲のセンスが抜群”という声を頂いたほどファンがファンのために制作した非常に尖がった番組作りがファンの琴線に触れたのでは」(竹葉プロデューサー)とする。
加えて「買い逃した人だけでなく、『前回も買ったが今回も欲しい』『ファンなら買うべき』という声がSNS上などでも確認できた。“ももクロ”に対するファンの想いの強さ、熱心さを見誤っていた」(同)とする。
日テレでは「メンバーが本当に欲しい商品ができることが前提で、まだ時期は見えない」(同)としており、具体的な放送のタイミングは不明ながら、来年中には昨春同様規模の「ももクロ」起用の通販特番の放送を行うようだが、今回の1商品に絞った短い尺の通販特番で一定の成果を残したことから展開方法などを再精査するなどし、効果的な形で特番を行いたい考えのようだ。次回の「ももクロ特番」も注目されそうだ。
「通販新聞」掲載のオリジナル版はこちら:
"ももクロ"リュック、日本テレビのTV通販で売れ行き絶好調(2016/08/19)
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手段を磨くよりユーザー理解。過去最高のアクセスを記録したメルセデスベンツがやったこと【ネッ担まとめ】 | ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

ネットショップを運営しているとやることって山のようにありますよね。ひとつひとつを頑張っているのにも関わらず、売上に変化がない時はユーザー理解を深めた方がいいかもしれません。「買ってもらう理由を」探すことから始めましょう。
- 手段を10%洗練させるより、お客さんを3%でもいいから深く知った方が成果は出る
- “買われない理由探し”ばかりしていませんか? 売れるヒントは「買ってくれる」理由にアリ
- ECの広告効果測定は「アクセス解析ツール+広告管理画面」を併用して行うべき理由
- ネットショップ「名前をおぼえられるお店」と「そうでないお店」の違いとは?
- 箱、箱、箱! Amazon箱コレクターの日常
- クロネコメンバーズの新機能「Myカレンダーサービス」の開始について
- 消費者相談件数、「アダルト情報サイト」が1位…国民生活センター
- 通販・EC市場は6.5兆円(2015年度)で約6%成長。市場規模は17年連続で拡大中
- ECプラットフォームとLINEの連携が本格化。進むEC企業のLINE使ったCRMマーケ
- 【詳報】「Yahoo!ショッピング」が店舗に提供するリピート&優良顧客獲得の施策を解説
- Twitter、低品質なツイートを通知タイムラインから排除する「クオリティフィルター」を追加
- CPA4分の1!カゴ落ち顧客への動的リマーケティング広告
- ネット企業は広告主となるとテレビCMのつくり方が分からないのかも
正しいことはやるべきですが視点が偏らないように注意
手段を10%洗練させるより、お客さんを3%でもいいから深く知った方が成果は出る | Webコンサルタント中山陽平公式サイト
https://www.roundup-consulting.jp/nakayama/at-first-you-should-find-out-customer/
“買われない理由探し”ばかりしていませんか? 売れるヒントは「買ってくれる」理由にアリ | MarkeZine
http://markezine.jp/article/detail/24990
ECの広告効果測定は「アクセス解析ツール+広告管理画面」を併用して行うべき理由 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/3353
広告予算を広告だけに使うのはもったいない!
ネットショップ「名前をおぼえられるお店」と「そうでないお店」の違いとは? | コマースデザイン
http://www.commerce-design.net/blog-staff/160819-reminder/
まとめると、
- お店を覚えてもらうためには「リマインダー」を同梱する
- カレンダーやクリアファイルやふせんなどにロゴや店名を入れる
- 実は費用も安いので、広告費をちょっと削減してこちらに回す手も
例えば、クリアファイルなんかは1枚35円からで作れる業者もあるみたいです。
ここで、ちょっと想像してみてください。
先日、モール店の営業提案に乗って購入するも、イマイチだった8万円の広告…。
その原資をリマインダーにあてていたら、単純計算で、2,285人のお客さんに、お店のリマインダーを送り込めていたかもしれない。
直接的な効果が見えにくいノベルティですが、続けることでリピーターが増えてくることがあります。大前提としてロゴの色や形や使い方が統一されていることがありますので、違っている場合はここをそろえることから始めてください。ブランドができれば指名で買ってくれるのでこんな楽なことはないです。関連記事みたいなことが起こるかもしれませんしね。
箱、箱、箱! Amazon箱コレクターの日常 | デイリーポータルZ:@nifty
http://portal.nifty.com/kiji/160825197266_1.htm
便利な配送サービスはお客さんに告知しないと!
クロネコメンバーズの新機能「Myカレンダーサービス」の開始について | ヤマトホールディングス
http://www.yamato-hd.co.jp/news/h28/h28_52_01news.html
まとめると、
- 「Myカレンダーサービス」は荷物を受け取る際に都合の良い時間帯を曜日ごとにあらかじめ登録できるサービス
- 事前に登録することで受け取り日時を自動で変更してくれる
- クロネコメンバーズの各サービスは入会費・年会費・利用料無料のサービス
事前に登録しておけば自動で変更してくれるのは便利ですよね~。しかも、都合が変わった時は通知メールから変更できる優れもの。
宅配業者でヤマトさんを使っている場合は、メルマガなどでこのサービスを告知しておきましょう。他にも便利なサービスが盛りだくさんです。
統計×2
消費者相談件数、「アダルト情報サイト」が1位…国民生活センター | 通販通信
http://www.tsuhannews.jp/...
通販・EC市場は6.5兆円(2015年度)で約6%成長。市場規模は17年連続で拡大中 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/3394
統計データ×2です。アダルトはいつも通りですが市場の拡大が気になります。大手が入ってきているということですから。
LINE&Twitter
ECプラットフォームとLINEの連携が本格化。進むEC企業のLINE使ったCRMマーケ | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/3377
フューチャーショップの「FutureShop2」、NHNテコラスの「CARTSTAR」で使えます。
Twitter、低品質なツイートを通知タイムラインから排除する「クオリティフィルター」を追加 | 携帯総合研究所
http://mobilelaby.com/blog-entry-twitter-released-quality-filter.html
Twitterアナリティクスなどで表示回数をチェックしないといけないですね。
Yahoo!
【詳報】「Yahoo!ショッピング」が店舗に提供するリピート&優良顧客獲得の施策を解説 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/3375
頑張って売り上げを伸ばせばこういった新サービスも使えます。
広告
CPA4分の1!カゴ落ち顧客への動的リマーケティング広告 | ECzine
http://eczine.jp/article/detail/3481
カゴ落ちメールができない場合はこういった手も。
今週の名言
ネット企業は広告主となるとテレビCMのつくり方が分からないのかも | 業界人間ベム
http://g-yokai.com/2016/08/cm-2.php
いくらABテストして最適化していると言っても、ABテストではなく、YZテストしてるかもしれないだけどね・・・。
テストをする前にわかることってあります。くれぐれもテストだけをしないこと。
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
オリジナル記事:手段を磨くよりユーザー理解。過去最高のアクセスを記録したメルセデスベンツがやったこと【ネッ担まとめ】 | ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ
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「AI(人工知能)がEC・通販のマーケに影響を与える」。現場担当者の5割超が回答

AI(人工知能)を搭載したロボット、自動車の自動運転などさまざまな分野で期待されているAI活用だが、EC業界でもAIへの期待が高まっている。
通販システムのエルテックスが通販・ECの現場担当者に行った調査によると、「AI(人工知能)は、今後のECや通販のマーケティングに影響を与える」と44%の担当者が回答。
今回の設問にはマーケティング担当者、業務担当者、情報システム担当者が答えた。システム担当者では「影響を与える」と答えた割合が52%にものぼった。
回答全体(マーケ担当者、業務担当者、情報システム担当者)の割合で最も多かったのが「集客(広告プランニングや適正配置)」(47.3%)。マーケティング担当者で49%、業務担当者は47%だった。
「マーケティング」「集客」のほかに回答率が4割を超えたのが「販売手法(レコメンデーション)」。全体で41.3%が回答、マーケティング担当者では41%、情報システム担当者は44.0%だった。
調査概要
- 調査エリア:全国
- 調査対象者:楽天リサーチ保有の調査パネル(ビジネスパネル)、年商規模3000万円~100億円までの通販事業に携わる「マーケティング・広告・宣伝」「業務(受注、決済、配送、その他の業務)」「情報システム」の職種の会社役員、社員、派遣社員、個人事業主
- 調査方法:ネット方式による、アンケート調査
- 調査期間:2016年6月24日~27日
- 回収サンプル数:300(調査対象者、マーケ:100、業務:100、情シス:100)
- 調査主体:エルテックス
- 調査実施機関:楽天リサーチ
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
オリジナル記事:「AI(人工知能)がEC・通販のマーケに影響を与える」。現場担当者の5割超が回答
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Google、ローカルビジネス向けレビューの構造化データのガイドラインを更新。悪いレビューも許可すること、サードパーティサイトのレビューはマークアップ不可など
[レベル: 中級]

Googleは、レビューの構造化データの仕様・ガイドラインを更新しました。
特にローカルビジネス向けのレビューに対して、重要な変更が含まれます。
ローカルビジネス向けレビューの新しいガイドライン
レストランやホテル、ショップなど実店舗型のビジネスが顧客のレビューをサイトに掲載し、構造化データでマークアップする際のガイドラインが更新されました。
下が、2016年8月4日に更新された、この記事を書いている時点でのローカルビジネスのレビューのガイドラインです。
- Snippets must not be written or provided by the business or content provider unless they are genuine, independent, and unpaid editorial reviews.
- Reviews must allow for customers to express both positive and negative sentiments. They may not be vetted by the business or restricted by the content provider based on the positive/negative sentiment of the review before submission to Google.
- Reviews cannot be template sentences built from data or automated metrics. For example, the following is not acceptable: “Based on X number of responses, on average people experienced X with this business.”
- Reviews for multiple-location businesses such as retail chains or franchises can only be submitted for the specific business location for which they were written. In other words, reviews for multiple-location businesses cannot be syndicated or applied to all business locations of the same company.
- Aggregators or content providers must have no commercial agreements paid or otherwise with businesses to provide reviews.
- Do not include reviews that are duplicate or similar reviews across many businesses or from different sources.
- Only include reviews that have been directly produced by your site, not reviews from third-party sites or syndicated reviews.
日本語訳
日本語ページが存在しないので、日本語にしました。
- 本物で、関係性がなく、対価を支払わず自発的に書いてもらったものでない限りは、レビューは、ほかのビジネスやコンテンツ提供者によって書かれたり提供されたりしたものであってはいけません。
- レビューは、好意的な意見と批判的な意見のどちらも顧客が表せるようでなければなりません。Googleに投稿する前に、そのレビューが好意的か否定的かという感情にもとづいて、ビジネス運用者によって審査されたりコンテンツプロバイダーによって制限されたりしてはいけません。
- レビューは、データや自動解析から作られた定型文であってはいけません。たとえば次のようなレビューは許可されません ―― 「◯件の返信にもとづくと、たいていの人はこのサービスに対して◯◯を体験しています」
- チェーン店やフランチャイズのように複数の場所で営業しているビジネスに対するレビューは、そのレビューが書かれた店舗の場所においてのみ投稿できます。言い換えると、複数の場所で営業しているビジネスのレビューを、同じ経営元のほかの場所の店舗に複製したり掲載したりすることはできません。
- レビューを配信するサービス提供者やコンテンツプロバイダーは、対価を支払っても支払わなくても、レビューを提供するために営利目的の契約を結んではいけません。
- たくさんのビジネスに渡る、あるいは異なるソース元からの、重複したり類似したりするレビューを含めてはいけません。
- あなたのサイトに直接投稿されたレビューだけを含めてください。サードパーティのサイトからのレビューや同報配信されたレビューを含めてはいけません。
わかりやすい日本語版
僕の日本語訳では意味がわかりにくいところがあったのではないでしょうか。
オリジナル自体が(僕にとっては?)わかりづらい英語で書かれていて、日本語に訳しづらい表現が多いのです。
要点を絞って、わかりやすく書き換えたのがこちらです。
- 純粋な顧客ではない評論家や業者によってレビューが書かれたとしたら、そういった人・業者にはお金を払っていてはいけないし、関係性があってはいけない。宣伝目的ではなく、中立な立場でのレビューでなければならない。
- 良いレビュー、悪いレビューのどちらも顧客は投稿できるようにする。悪いレビューだからといって検閲してはいけない。
- 自動生成したレビューを掲載してはいけない。
- 複数の店舗があるビジネスでは、レビューを掲載できるのはその場所の店舗(のサイト/ページ)だけ。たとえば、新宿・渋谷・池袋の3か所にお店があったとして、新宿店に対して書かれたレビューを渋谷店や池袋店(のサイト/ページ)に掲載することはできない。
- レビューサイトは、営利目的でレビューを提供してはいけない。
- 同一または類似したレビューを掲載してはいけない。
- 構造化データでマークアップできるのは自分のサイトに投稿されたレビューだけ。たとえば、Googleや食べログに書き込まれたレビューを自分のサイトに掲載してそれをマークアップしてはいけない。
お金を払って書いてもらったレビューをマークアップしてはいけないのは当然として、レビューが批判的だから掲載しないとか、別の店舗のレビューを使いまわしするとか、レビューサイトに書かれたレビューをコピーしてそれをマークアップするとか、気を付けなければならない点がいくつもあります。
ガイドラインに違反していると、構造化データでマークアップしていてもリッチスニペットが検索結果に出なくなることがあります。
悪質な場合は手動対策の対象になるかもしれません。
あなたがローカルビジネスを営んでいてレビューの構造化データを設置しているなら、ガイドラインに沿っているか点検してください。
- Google、ローカルビジネス向けレビューの構造化データのガイドラインを更新。悪いレビューも許可すること、サードパーティサイトのレビューはマークアップ不可など -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki


まとめると、
どちらか一方を見てしまうと偏ってしまいますよね。やっていること自体はどちらも正解なので、ユーザーを理解しつつ細かい施策を回していきましょう。この意識で以下の関連記事を見ていけば理解も深まりますよ。