【セミナー情報】3/12 東京開催!「BtoBサイトの引き合い獲得講座」

株式会社パワー・インタラクティブ

2008年2月29日 9:28

※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。 また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。
Webマーケティングを手がける株式会社パワー・インタラクティブ(大阪市中央区 代表 取締役:岡本充智)は、BtoBサイトにおける引き合い獲得策から営業フォロー、顧客育 成につなげるためのメソッドを分りやすく紹介する、「BtoBサイトの引き合い獲得講座」 を3/12(水)東京にて開催いたします。 ■講座内容  □3/12(水)東京開催□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ BtoBサイトの引き合い獲得講座 ……………………………………………………………………………………………    日時:14:00~16:30  受講料:1名様 10,500円(消費税込)    講座詳細はこちら↓    http://www.powerweb.co.jp/seminar/bn/seminar080312.html#id__webforum ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  BtoBサイトの場合、Webサイトから引き合いを獲得するにあたって以下のような  大きな課題を抱えています。   ・他社製品との差がアピールしにくい   ・商品・サービス価格を出しにくい   ・代理販売しかない、販路が限られている  このような課題を抱えた上で、Webサイトからの引き合いを増やす策を練るには、  相応の工夫が必要となります。  当セミナーでは、優秀な他社のサイトなどを参考にしながら、BtoBに特化した引き  合い獲得策、さらに営業フォロー・顧客育成につなげるための7つのメソッドをご  紹介します。     ---------------▼ こんな方におすすめ ▼-----------------  ・Webサイトのリニューアルが棚上げになり、改善したいが策がない  ・問合せが頭打ちになり、さらに活性化したい  ・魅力的なコンテンツがWebサイトに打ち出せていない  ・Webサイト改善を行なおうとしたが他部門から反対があった  ・これから来年度のWebサイトの予算取りを行ないたい  といった課題をお持ちの営業部門、マーケティング部門のマネジャー層の方々  ■内容   第1部:基調講義【1】    ・BtoB引き合い獲得の課題    ・BtoBベンチマークサイトにみる顧客顕在化のケーススタディ   第2部:自社サイト診断    ・自己診断チェックシートによる自社サイト評価   第3部:基調講義【2】    ・営業活性化のための7つの処方箋    ・部門障壁/予算制限を越えるための実践マーケティングプラン   講師:弊社執行役員 渥美英紀  ┌──────────────────────────────────┐  ┗●講座詳細はこちら↓    http://www.powerweb.co.jp/seminar/bn/seminar080312.html#id__webforum └──────────────────────────────────┘ 【本件お問い合わせ先】―――――――――――――――――――――  株式会社パワー・インタラクティブ 担当:坂口  〒540-0011 大阪市中央区農人橋1丁目4-31 イマス谷町ビル8階  Tel.06-6920-1210  Fax.06-6947-3726  E-Mail: webmaster@powerweb.co.jp URL: http://www.powerweb.co.jp/【株式会社パワー・インタラクティブ】――――――――――――――  会社名 株式会社パワー・インタラクティブ  URL   http://www.powerweb.co.jp/ 設立  1997年2月  所在地    大阪オフィス:   〒540-0011   大阪市中央区農人橋1丁目4-31 イマス谷町ビル 8階   Tel.06-6920-1210 Fax.06-6947-3726   東京オフィス:   〒150-0021   東京都渋谷区恵比寿西2丁目2-6 EBIS-FIVE BLDG 6階   Tel.03-3780-7016 Fax.03-3780-7013 関連サイト メールマーケティングシステム「PowerContact」http://www.powercontact.jp/アクセスログ解析ツール「PowerROI」http://www.power-roi.jp/本気でWebマーケティングするときに読む本http://www.webmarketing-book.jp/

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る