春夏に向けた商品入れ替え直後の「初動POS」が、その後の生存を左右する。「棚落ち」を未然に防ぎ、5月以降の定番を死守する店頭戦略。3/12セミナー開催。

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株式会社クロス・マーケティンググループ
SNS×店頭サイネージ連動と実購買サンプリングによる、売上の最大化工程を解説

株式会社クロス・マーケティンググループのグループ会社でソーシャル&セールスプロモーションサービスを展開する株式会社エクスクリエ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小笠原 亨、以下「エクスクリエ」)は、2026年3月12日(木)に、ブランドの命運を左右する「初動実績の最大化」と「定番棚の維持」をテーマにしたオンラインセミナー『店頭サイネージ連動とレシート応募サンプリングによる、初動POS最大化の秘訣~棚落ちを未然に防ぐ「定番死守」の店頭戦略とは~』を開催いたします。

店頭サイネージ連動とレシート応募サンプリングによる、初動POS最大化の秘訣~棚落ちを未然に防ぐ「定番死守」の店頭戦略とは~

詳細・お申込み

●プログラム内容

昨今のスーパーやコンビニなどの店頭では、一度棚に並んだはずの商品がすぐに姿を消してしまう「生存競争」がかつてないほど激しくなっています。人気が定着したロングセラー商品やプライベートブランドの増加により、新しい商品が売れ筋商品として陳列スペースを維持し続けることは、年々難しくなっているのが実態です。

特に、多くの店舗で春夏に向けた商品の入れ替えが行われた直後のこの時期は、商品の真価が問われる難しい局面です。「その商品がレジで何回スキャンされたか」という数字が毎週チェックされ、発売直後の売れ行きが少しでも基準を下回れば、わずか1~2ヶ月後には「販売終了(棚落ち)」のリストに入れられてしまうのが現実です。
しかし、ただ商品の知名度を上げるだけの広告施策では、実際の購入になかなか直結しません。

そこで本セミナーでは、「お店の定番商品としての地位を確立する=定番死守」をテーマに、初動POSを確実に動かすための具体策を解説します。
- SNS施策と店頭サイネージを連動し、売場での注目度を最大化させる最新手法
- そして、その関心を一気に「レジ通過」へと繋げるレシート応募サンプリング

これら2つを掛け合わせ、ブランドの生存に不可欠な実績を短期間で積み上げるための「最新の店頭戦略」を公開します。
ブランドの生存率を高め、計画通りの成長軌道に乗せたいと願うマーケティング・ブランド担当の皆様、ぜひご参加ください。

●こんな方におすすめ

- 店頭の商品入れ替え直後の初動POSを確実に動かし、ブランドの棚落ちを未然に防ぎたい方
- 商品の認知を広げるだけでなく、店頭での「レジ通過」に直結する即効性の高い販促を探している方
- 売れる商品の固定化やプライベートブランド増加の中で、自社ブランド商品の陳列スペースを死守する具体的な手法を知りたい方

●講師紹介


長谷川 孔介
長谷川 孔介
株式会社エクスクリエ
プランニング部・マーケティング部 部長

YouTube制作会社売却後、DMM.comにて新規事業開発・事業再生、株式会社ネクストレンドという年間3,000案件実施のインフルエンサーマーケティング会社にて取締役を経験。
現在は、株式会社クロス・マーケティンググループにてグループ経営企画GMを務めるとともに、エクスクリエではプランニング部・マーケティング部 部長として戦略立案と事業推進を統括。さらに、株式会社REECHにてゼネラルマネージャー(GM)としてインフルエンサー事業全体を管掌するなど、3社・4事業部を横断して経営および事業責任を担う。



●セミナー概要


【会社概要】
会社名 :株式会社エクスクリエ
代表者 :代表取締役社長 小笠原 亨
所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
設立  :1972年3月
主な事業:オンライン・オフラインを統合したソーシャル&セールスプロモーションの策定、実行支援
URL  :https://www.excrie.co.jp/

会社名 :株式会社REECH
代表者 :代表取締役社長 小笠原 亨
所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
設立  :2018年11月
主な事業:インフルエンサーマーケティング事業、広告代理業
URL  :https://corp.reech.co.jp/corporate

会社名 :株式会社クロス・マーケティンググループ(東証3675)
代表者 :代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹
所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
設立  :2013年6月
主な事業:デジタルマーケティング事業及びリサーチ・インサイト事業を行う子会社等の
経営管理及びそれに付帯または関連する事業
URL  :https://www.cm-group.co.jp/
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