アライドアーキテクツの顧問に佐藤尚之氏が就任、広告主企業のファンベース施策を支援するサービス開発に着手

サービスを3領域に位置づけ、ファン・リレーションシップ・デザイン構想実現を目指す
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ソーシャルメディアマーケティングのアライドアーキテクツは、コミュニケーション・ディレクターの佐藤尚之(さとなお)氏を顧問にし、ファンベースを軸としたマーケティング支援サービスの開発に着手した、と7月23日発表した。

今後は国内向けサービスを「SNSマーケティング支援」「ファンマーケティング支援」「UGCマーケティング支援」の3領域に位置づけ、ファン・リレーションシップ・デザイン構想の実現を目指していく。

同社では広告主企業のメッセージに共感し企業との共同作業を楽しむ生活者を次世代の「ファン」と再定義し、ファンの存在がビジネス成長に必要不可欠であると考え、企業とファンの最適な関係性を設計・構築する「ファン・リレーションシップ・デザイン・カンパニー」として事業を推進する。

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