アライドアーキテクツの顧問に佐藤尚之氏が就任、広告主企業のファンベース施策を支援するサービス開発に着手サービスを3領域に位置づけ、ファン・リレーションシップ・デザイン構想実現を目指す 岩佐 義人(Web担 編集部)2018年7月25日 6:46 シェア ポスト はてブ Bluesky 優先するニュース提供元に追加 ソーシャルメディアマーケティングのアライドアーキテクツは、コミュニケーション・ディレクターの佐藤尚之(さとなお)氏を顧問にし、ファンベースを軸としたマーケティング支援サービスの開発に着手した、と7月23日発表した。 今後は国内向けサービスを「SNSマーケティング支援」「ファンマーケティング支援」「UGCマーケティング支援」の3領域に位置づけ、ファン・リレーションシップ・デザイン構想の実現を目指していく。 同社では広告主企業のメッセージに共感し企業との共同作業を楽しむ生活者を次世代の「ファン」と再定義し、ファンの存在がビジネス成長に必要不可欠であると考え、企業とファンの最適な関係性を設計・構築する「ファン・リレーションシップ・デザイン・カンパニー」として事業を推進する。関連リンクアライドアーキテクツhttps://www.aainc.co.jp/「ファンベース」を提唱する佐藤尚之氏を顧問に、ファンベース施策を支援するサービス開発に着手https://www.aainc.co.jp/news-release/2018/01705.html この記事のキーワード :#SNS#UGC#ソーシャルメディア#ファン#リレーションマーケティング/広告 14,123 この記事をシェアしてほしいパン! シェアする ポストする >ブクマする noteで書く LINEで送る 優先するニュース提供元にWeb担を追加