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「ネイティブチェックしているのに・・・」、フィードバック対応や修正が入っていくうちに、どことなく微妙な翻訳で、誤訳やスペルミスが残ってしまう。問題なく片付いたのでOKと思うのはまだ早いかも・・・。Webデザインの場合には公開されてから思わぬミスが発覚することもあります。
 

 「翻訳をネイティブがチェックし、以降は日本人チェッカーがバイリンガルチェックをする」
 

こんな翻訳フローの場合は再検討が必要かもしれません。
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 多くの翻訳会社では、翻訳コストや工数圧縮のためネイティブライターが最後まで校正・確認を行うことはほとんどありません。ネイティブチェック後の翻訳テキストに手を入れなければ大丈夫という考えに基づいたものです。
しかし、本当にそれで問題ないのでしょうか。

写真や図の差し替え、グラフィックデザインの変更等

▼詳しくはこちら▼
https://citrusjapan.co.jp/column/cj-column/l005_201710.html

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