フィードフォース、広告担当者自身でデータフィードの作成・管理が可能な「データフィード統合管理プラットフォーム dfplus.io」を正式提供開始

セルフサーブ型の「データフィード統合管理プラットフォーム dfplus.io」提供開始

株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)は、データフィードの作成・管理・最適化を広告担当者自身で行うことのできる「データフィード統合管理プラットフォーム dfplus.io」を12月1日から正式版として提供開始しました。本日よりサービスサイト( https://dfplus.io/ )から、3週間の無料トライアル申込が可能です。

これまで提供していた「データフィード最適化サービス DF PLUS」ではデータフィードの作成・管理・最適化をフィードフォースにて実施していましたが、「dfplus.io」の提供後は広告代理店や広告主の広告運用担当者自身が、データフィード最適化のための各種変換ルールや除外ルールの設定から、複数の広告媒体向けに作成したデータフィードの統合管理まで、データフィード運用に必要な作業をWebブラウザから行えるようになります。
大手広告代理店企業を含むベータ版テストにおいては、「データフィード作成時間が従来の1か月から1日に短縮された」事例や、「データフィード改善の最重要ポイントである、素早いPDCAに対応できる」という評価を得られました。

図 データフィード統合管理プラットフォームdfplus.io画面イメージ

 

ベータ版テスト参加企業の声(抜粋)

・アナグラム株式会社 / 1か月から1日へ – 広告主の作業負担無しでデータフィード作成時間を大幅短縮

「dfplus.io」によって、必要なデータが整っていれば、広告代理店側の運用担当者でもクラウド上で編集作業ができるので、これまで必要だったクライアントへのマッピング指示やその作業、コミュニケーションに割く時間が大幅に削減できました。また、UIもシンプルでキビキビ動くのでストレスも感じません。

(他の企業の声は、こちら https://www.feedforce.jp/release/9159/ よりご確認ください。 )

データフィード統合管理プラットフォーム dfplus.ioについて

「dfplus.io」はフィードフォースが提供する、セルフサーブ型のデータフィード統合管理プラットフォームです。柔軟で強力なルール設定により、企業の保有する商材データをGoogleショッピング広告やCriteo、Facebookなどのダイナミック広告を含む多様な媒体に最適化することができます。
データフィード広告を運用する広告代理店や、EC・人材・不動産・旅行業界等の「多くの商材を保有する企業」に対し、複数のデータフィードを統合管理し、柔軟に運用可能な環境を提供し、広告成果の向上に貢献します。価格は月額3万円から利用でき、初期費用は無料です。利用用途と規模に応じて、広告代理店事業者向けプランとインハウスマーケター向けプランをそれぞれ複数ご用意しております。
サービスサイト:https://dfplus.io/

【株式会社フィードフォース 会社概要】

フィードフォースは、「企業の持つ情報を適切な形でユーザーに届ける」ことを事業とするデータフィード領域のリーディングカンパニーです。データフィード最適化サービスや、ソーシャルログインサービスを提供し、数多くの企業のマーケティングを支援しています。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

<本件に関するお問い合わせ先> 

株式会社フィードフォース 
担当:谷垣、金井
Tel:03-5846-7016  
FAX:03-3834-7666 (受付時間:10:00~19:00/土日祝日除く) 
URL:https://www.feedforce.jp/
Email:pr@feedforce.jp

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