フィードフォースのデータフィードツール「 dfplus.io 」が「Logicad ダイナミッククリエイティブ」へのデータフィード送信に対応!

セルフサーブ型のデータフィード統合管理プラットフォーム「 dfplus.io 」が「Logicad ダイナミッククリエイティブ」に対応開始致しました。
よろしければこちらもご覧ください

2017年5月29日、株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供する、セルフサーブ型のデータフィード統合管理プラットフォーム「 dfplus.io 」は、ソネット・メディア・ネットワークス株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長:石井 隆一)が提供するダイナミックリターゲティング広告「Logicad ダイナミッククリエイティブ」へのデータフィードの送信に標準対応しました。

図1 dfplus.io から「Logicad」へのデータフィード送信イメージ

本機能追加により、広告主や広告代理店の広告運用者は、 dfplus.io のかんたんな操作のみで、登録した商品・商材データを「Logicad ダイナミッククリエイティブ」の仕様に沿ったデータフィードに変換して送信できるようになります。

本機能を含むすべての機能は無料トライアルプランで操作・検証することができます。また、データフィードツール検討中の企業が安心して導入検討を行えるよう、無料トライアルプランは何度でも利用が可能です。

サービスサイト:https://dfplus.io/
無料トライアル申込:https://dfplus.io/freetrial/

dfplus.io では「フィード初心者にもやさしいツール」を目指し、今後も便利な機能の追加および更なる利便性の向上に努めて参ります。

データフィード統合管理プラットフォーム「 dfplus.io 」について

dfplus.io はフィードフォースが提供する、セルフサーブ型のデータフィード統合管理プラットフォームです。Criteo、Googleショッピング広告といった主要な広告媒体へのデータフィード送信をはじめ、広告担当者がデータフィードを運用するうえで必要な機能をオールインワンで提供していることと、直感的で使い勝手のよいUIにより、多くの広告代理店様、広告主様から支持されています。
サービスサイト:https://dfplus.io/

◆広告代理店向けデータフィード広告参入支援プログラム「Datafeed Bootcamp」

株式会社フィードフォースは、高い効果に定評のあるフィード広告※のさらなる普及を目的として、フィード広告に本格参入する広告代理店向けの支援プログラム「Datafeed Bootcamp(データフィードブートキャンプ)」を提供しています。第一期の募集締切は2017年6月12日です。
詳細・参加申請:https://dfplus.io/bootcamp/

本プログラム参加企業は、フィードフォースが提供するデータフィード統合管理プラットフォーム「 dfplus.io 」でデータフィードを1つ作成・運用できるアカウントを無償で利用できるほか、フィードに関する知識を身に着けるためのセミナーやトレーニングへの参加、フィード広告1案件目を受注・運用開始するための各種営業支援を受けることができます。

◆データフィードとは

『自社で保有している商品などのデータを、広告配信先のフォーマットに変換して送信する仕組み』

具体的には、Facebookダイナミック広告やCriteoなどの動的リターゲティング広告、Googleショッピング広告、Indeed等のバーティカルメディア、価格比較サイト、DMPなど、各マーケティング施策のフォーマットに合わせて、企業が保有する自社データを自動で変換し、提供する仕組みのことを「データフィード」と呼びます。

データフィードを利用した多くの広告では、提供した商品データを使用してバナーが自動生成され、クリックしたユーザーを各商品の詳細ページに直接遷移させることができるため、広告効果が高くなりやすいという特徴があります。入札調整、出稿除外など、広告運用と密接に結びついており、広告・集客効果を高めるためには、継続的な改善による「データフィード最適化」と、複数の配信先を一括管理する「データフィード統合管理」が重要とされています。

詳しくは、データフィード広告の仕組みよりご確認いただけます。

【株式会社フィードフォース 会社概要】

フィードフォースは、 「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ をミッションにB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

<本件に関するお問い合わせ先> 

株式会社フィードフォース 
担当:谷垣、金井
Tel:03-5846-7016(受付時間:10:00~17:00/土日祝日除く) 
FAX:03-3834-7666
URL:https://www.feedforce.jp/
Email:pr@feedforce.jp

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

今日の用語

死活監視
Webサイト(Webサーバー)やシステムが動作しているかどうか、別のシステムから ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]