KOBUSHI MARKETING合同会社~交流会マーケティングの基礎と効果的な活用法が学べる~
KOBUSHI MARKETING合同会社(東京都渋谷区、代表:井上裕介)は、ビジネスの拡大に繋がる様々な取り組みを実施している。今回、代表の井上が自らスピーカーを務め、
2026年1月9日(金)14:30より、コミュニティマーケティングにおける「交流会活用」をテーマとしたオンラインセミナーを開催すると発表した。なお、
本セミナーは大変好評を博し、アーカイブ配信が決定。当日参加が難しい方も、後日視聴が可能となる。

2026年1月9日(金)14:30~交流会営業を極めよ!コミュニティマーケティングで成功する顧客獲得術
【1月9日(金)14:30-15:00】交流会営業を極めよ!コミュニティマーケティングで成功する顧客獲得術 / 井上裕介(KOBUSHI MARKETING代表)
詳細/お申込みは下記URLよりhttps://peatix.com/event/4756052/view交流会営業を“武器”に変えるコミュニティマーケティング実践法を公開新年は営業戦略を見直す企業が増えるタイミング。広告費の高騰やCPA悪化が続く中、「低コストで確実に成果につながる営業手法」として再注目されているのが、
交流会を起点としたコミュニティマーケティングです。経営者交流会は、参加費1万円で50名と名刺交換すれば
1リードあたり約200円という圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。しかし実際にビジネスにつながるのは約5.5%。多くの人が「名刺交換で終わり、忘れられる」という壁に直面しています。本セミナーでは、この“交流会の限界”をどう突破するかにフォーカスし、
「思い出される存在」になるためのコミュニティ設計と信頼構築の方法を具体的に共有します。広告に頼らず顧客を獲得したい経営者・営業責任者にとって、2026年に向けた営業の軸を再設計するヒントが詰まった実践ウェビナーです。
開催詳細日時2026年1月9日(金)14:30~15:00
参加費無料
形式オンライン
参加対象・マーケティング担当者
・マーケター志望者
・エンジニア
・事業責任者
・経営者
・新規事業担当者
・転職志望者
お申し込み方法Peatixから参加チケットをお申し込みください。
https://peatix.com/event/4756052/viewスピーカーのご紹介
KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介
KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介岡山県出身。千葉大学教育学部在学中、学生時代に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業。COOとして年間売上1.2億円規模に成長させる。その後、青山学院大学専門職大学院MBA取得。2015年-2018年まで、デジタルマーケティング、メディア、システム開発企業に勤務後、フリーランスとしてデジタルマーケティング新規事業を中心としたコンサルティング&デリバリー、フリーランスやベンダーのアカウントマネジメント、オリジナルブランドKOBUSHI BEERを中心とした、イベント、コミュニティ事業を展開。
KOBUSHI MARKETINGについて渋谷発のオリジナルクラフトビール「
KOBUSHI BEER」を通じて、人と人とを繋ぐ取り組みをおこなっている。渋谷のマーケターや起業家を集めた
4,000人が参加するコミュニティを運営しており
年間200本以上のビジネス交流会を主催。また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を使った営業支援メニュー「
コミュニティスポンサー」には、成長ベンチャー企業をなど
約70社が参加している。

KOBUSHI BEERのラインナップ
【KOBUSHI MARKETING合同会社】https://kobushi.marketing/【KOBUSHI BEER】https://kobushi.beer/【イベント・セミナー・交流会】https://kobushi-beer.peatix.com/【KOBUSHI MARKETINGの顧客事例】https://kobushi.marketing/category/interview/【KOBUSHI BEER 通販サイト】https://kobushibeer.stores.jp/KOBUSHI BEERコミュニティスポンサーについて
KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー
KOBUSHI BEERコミュニティスポンサーとは、渋谷発のクラフトビールブランドが保有する1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、
月額3万円(税別)からの低コストで「信頼に基づく紹介(リファラル)」による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度であり、単なる名刺交換に留まらず、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権といった「主催者側」としてのブランディング機会も付与されることで、過去にはROI約15倍を達成する事例が出るなど、
認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果が特徴です。
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