プレイドがEC事業者のよくある課題を改善する「KARTE Entry Series for EC」を提供開始

EC向け鉄板シナリオと導入設定、運用代行をセットしたパッケージを月額1万円から提供
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顧客体験(CX)プラットフォーム事業のプレイドは、CXプラットフォーム「KARTE(カルテ)」でEC事業者向け「KARTE Entry Series for EC」の提供を始める、と9月30日に発表した。ECでよくある課題を解決する「鉄板シナリオ」や必要な機能と、初期設定を含めた運用リソースとセットで提供し、サイト改善に向けた「最初の一歩」を実現する。

KARTE Entry Seriesは、ECサイトの改善で最初の成功体験につながる成果が素早く得られるように開発した。専門的な知識やツールのスキルがなくとも始められ、ECサイトに特化した鉄板シナリオから自社サイトの課題に合わせて自由に選べる。導入時の設定や実装、レポートまでアウトソースすることができる。

KARTE Entry Series for ECの価値

KARTEで2015年から数百プロジェクトや数万シナリオをECサイトに実装してきた蓄積をもとに、よくある課題に対応できるよう設計した。月額1万円からの低価格で手軽に導入・運用開始でき、無料トライアルも用意。ノウハウや人員リソース、システム環境の不足でサイト体験の改善に着手できない多くのEC事業者の悩みや不満を解消する。

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