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オリジナル記事の量と質、どっちが大事なの!?――改革と改善、そしてインナーコミュニケーションの充実へ/【漫画】大企業のオウンドメディア「0→1」その試行錯誤すべて見せます!第4話(3ページ目)

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相川:だから社外的なブランディングやコンサルティングも大事だけど、社員の満足度につながるものや、インナーコミュニケーションも同じくらい重視することにしたんだよ。
栗田:具体的にはどう変わったんですか?
相川「資源」として多く使うのは社員にした
旧:自社の既存メディアや会員基盤を重視
新:社員の活用を重視
栗田:なるほど。今まで以上に社員を活用しながらメディア価値を上げていくということですね。
相川:そして「目的の再解釈」も新しくした。CHIENOWAをクレディセゾンとしての働き方改革の旗印にする!
目的:働き方改革の旗印としてのSAISON CHIENOWA
栗田:えぇ!(けど何でもかんでも内製化だと、ちゃんとマネージメントしないと「やらされている」と感じる人がでる可能性もあるわ。現場に戻ったら気をつけないと)

(参考)「働く、暮らすを考える。」SAISON CHIENOWA By 株式会社クレディセゾン

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