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オリジナル記事の量と質、どっちが大事なの!?――改革と改善、そしてインナーコミュニケーションの充実へ/【漫画】大企業のオウンドメディア「0→1」その試行錯誤すべて見せます!第4話(2ページ目)

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そして出産から四ヶ月後
栗田:現場復帰が楽しみです。今のCHIENOWAはどうですか?
相川:色々変わったよ。プロジェクトにおける『軸』を変更したんだ。
栗田:『軸』の変更?
相川:CHIENOWAは外向けのメディアだけど、まずは社員の満足度をあげることを目的にするようになった。
栗田:えっどういうことですか!?
相川:資源の再解釈だよ。うちには内製化の美学があるじゃない?
栗田:代理店には頼むなってやつですね
相川:自分たちで知恵を絞ってやらないとノウハウは貯まらない。今のままのCHIENOWAはクレディセゾンの課題感を反映したメディアにはならない
栗田:なるほど

(参考)「働く、暮らすを考える。」SAISON CHIENOWA By 株式会社クレディセゾン

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