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オリジナル記事の量と質、どっちが大事なの!?――改革と改善、そしてインナーコミュニケーションの充実へ/【漫画】大企業のオウンドメディア「0→1」その試行錯誤すべて見せます!第4話

産休・育休から復職したクレディセゾン栗田は、オウンドメディアの改革と改善に着手する。

星井博文(原作)、ソウ(作画)、トレンド・プロ(マンガ制作)

2018年11月20日 7:00

前回までのあらすじ

クレディセゾンの栗田宏美は、オウンドメディア「SAISON CHIENOWA」のローンチにこぎ着けたものの、すぐにさまざまなアップデートを求められることになるのだった。

ここから始まります

ステージ 現在
資源と目的の再解釈社内体制づくり
栗田:遂に「オウンドメディア試行錯誤物語」も最終話です。色々ありましたが、ラストは資源と目的の再解釈社内体制づくり。前回ようやくローンチしたSAISON CHIENOWA。いよいよ本格的な運用がスタートしました!しかし当時妊娠していたので出産直前までテレワークで参加。
栗田:課長!テレワークで仕事をさせてください!! 新しい働き方のチャレンジはCHIENOWAのためにもなると思うんです。
課長(当時)相川耕平:わかった!でもあくまで体調優先でね。ちゃんくりがいない間は俺がしっかり引っ張っていくよ!
栗田:よろしくお願いします

(参考)「働く、暮らすを考える。」SAISON CHIENOWA By 株式会社クレディセゾン

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