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オリジナル記事の量と質、どっちが大事なの!?――改革と改善、そしてインナーコミュニケーションの充実へ/【漫画】大企業のオウンドメディア「0→1」その試行錯誤すべて見せます!第4話(4ページ目)

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2016年9月 編集長として復職
栗田:みんなただいま。
みんな:お帰りなさい。兵長まずはどうしますか?
栗田:そうですね…。社員に喜んでもらえるようなコンテンツの充実と気楽に協力してもらえる体制を作りましょう。
みんな:はいっ!
栗田:私達は様々な改革や改善に着手しました。スポット勤務給トライアルの認知度UP、産・育休中社員にボランティアで執筆や企画を頼むのではなく、ちゃんと給与を払って参加者のメリットを充実させました!これを多くの社員に利用してもらうようにはたらきかけました。
「SAISONの楽屋」カテゴリの開設
文章を書き慣れない社員でも気楽に執筆できるようにライトな中の人の活動のカテゴリーを作りました。初心者歓迎!
オリジナル記事をメインにしたUIに変更
それにUI(ユーザーインターフェイス)も変更。キュレーション記事でなくオリジナル記事をメインにしました。
全国10支社に12名の「CHIENOWAアンバサダー」を設置
CHIENOWAの支社内活用を推進して支社の働き方課題の吸い上げにもなります!

(参考)「働く、暮らすを考える。」SAISON CHIENOWA By 株式会社クレディセゾン

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