Office 365 Outlookと販売管理システムの連携処理を約1か月で構築【ノン・コーディングでできる簡単データ連携事例】

ASTERIA Warpプロダクト担当による不定期連載。今回は、不動産企業ABC店舗様のASTERIA Warp Core導入事例をご紹介します。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

株式会社ABC店舗は飲食店の居抜き賃貸物件を専門に取り扱う不動産会社。物件紹介から経営コンサルティングまで行っており、開業をフルサポート。新規開業者を中心に寄せられる多くの問い合わせを25名の営業で対応している。営業は、物件訪問や入居希望者との契約締結など、営業活動進捗及びスケジュールをすべてSFAツールで管理していた。しかし、SFAツールのカスタマイズ性や販売管理システムとの連携に問題があったため、SFAツールライセンス期限の残り2ヵ月までにASTERIA Warp Coreによるシステム移行を完了させる計画がスタートした。

ASTERIA Warp Coreを導入することで、販売管理システムとOutlookをシームレスに連携。Office 365 アダプターを利用することで、約1ヵ月で連携処理を構築を実現。システム構築コストを想定の1/10程度に抑えることができた。

営業活動に欠かせない新しいシステムは、毎日無事に稼働しているとのことだ。

▼詳細を読む>>
https://www.asteria.com/jp/warp/case/c_abc_tenpo/

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