Slackと他システムとのデータ変換を自動化し運用工数を1/10に削減【ノン・コーディングでできる簡単データ連携事例】

ASTERIA Warpプロダクト担当による不定期連載。今回は、SI企業ハイマックス様のASTERIA Warp Core導入事例をご紹介します。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

株式会社ハイマックスは、システムの企画から、設計・開発、稼働後のメンテナンスに至るまで、ライフサイクル全般に渡りソリューションを提供するSI企業。テレワークでも利用可能なRPA「RPA on DaaS」など、ユーザーニーズに基づく各種サービスの提供も行っている。お客様先で業務を行う社員が多い同社では、オンラインミーティングでも円滑なコミュニケーションが図れるよう、新たにSlackの導入を進めることにした。当初同社技術部がSlackの導入・運用を担当していたが、Slack運用負荷の最小化を図る検討を行った。

ASTERIA Warp Coreを導入することで、月5時間かけていたSlack運用工数が30分にまで削減。グラフィカルなインターフェースでデータ変換・連携処理の開発が容易かつ処理の可読性が向上。類似業務への横展開を促進することもできた。定義内容を見るだけで処理イメージが即座に把握できるため、メンテナンス性も向上した。

今後は社内の横展開を見据えて、月額課金モデルで小さく始められるASTERIA Warp Coreから、ライセンスモデルのASTERIA Warp Standardに切り替えていくとのことだ。

▼詳細を読む>>
https://www.asteria.com/jp/warp/case/c_himacs/

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