なぜウェビナーは「開催して終わり」になるのか──商談化率を左右する“接点設計”の再構築

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社Bizibl Technologies
マーケティング・インサイドセールス担当者向け/商談化しないウェビナー運用の構造課題と改善手法を解説/ギフト活用によるコミュニケーション設計の実践知を提示




ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、ウェビナーリードの商談化率向上をテーマとしたウェビナー「なぜあなたのウェビナーリードは商談にならないのか? ~商談化率を高めるギフトを活用したコミュニケーション」を、2026年4月28日(火)から5月8日(金)までの期間、Bizibl上にて開催いたします。
◼︎ 開催背景
ウェビナー施策は多くの企業で定着し、一定数のリード獲得は実現できている一方で、「開催しただけで終わってしまう」「商談につながらない」といった課題が顕在化しています。
こうした状況の要因は、コンテンツや集客施策そのものではなく、開催前後を含めた顧客接点の設計にあるケースが少なくありません。案内の届け方、参加意欲の醸成、参加後のフォローまでを一貫した構造として設計できているかが、成果を大きく左右します。
◼︎ 本ウェビナーの特徴
本ウェビナーでは、「施策を増やす」のではなく「運用構造を見直す」という観点から、ウェビナー成果を再定義します。
前半ではBiziblが、商談化しないウェビナーに共通する構造的な問題点を整理し、フォロー精度を高めるための接点設計の考え方を解説します。単なるテクニックではなく、再現性のある運用設計として現場で活用できる形に落とし込みます。
後半では、ギフトを活用したコミュニケーション施策を支援する株式会社ギフティが、ウェビナー案内から参加促進、商談化・案件化に至るまでの各接点において、どのようにギフトを組み込むことで顧客行動を変えられるのか、具体的な活用方法と事例を紹介します。
◼︎ 提供価値
本ウェビナーを通じて、参加者は以下のような実務的な示唆を得ることができます。


・ウェビナーが商談化しない構造的な原因の理解
・開催前後を含めた接点設計の具体的な考え方
・フォロー精度を高めるための運用設計のポイント
・ギフトを活用した参加促進・商談化施策の実践例


単発施策としてではなく、継続的に成果を生み出す仕組みとしてウェビナーを再設計するためのヒントを提供します。
◼︎ 開催概要



- ウェビナー名: なぜあなたのウェビナーリードは商談にならないのか? ~商談化率を高めるギフトを活用したコミュニケーション
- 開催期間: 2026年4月28日(火)~2026年5月8日(金)
- 開催形式: Bizibl上での配信
- 定員: 100名
- 主催: 株式会社Bizibl Technologies

◼︎お申し込み方法
本ウェビナーへの参加をご希望の方は、以下のページより事前にお申し込みください。

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