KCCSの広告配信サービス「KANADE DSP」とArmの「Arm Treasure Data eCDP」がデータ連携を開始

多様なオーディエンスデータを活用でき、「プロファイルターゲティング」配信を強化
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京セラコミュニケーションシステム(本KCCS)は、広告配信サービス「KANADE DSP」において、英Arm社が提供するカスタマーデータプラットフォーム「Arm Treasure Data eCDP」とのデータ連携を開始した、と9月20日発表した。

連携によりKANADE DSPは、セカンドパーティおよびサードパーティのDMPと接続している「Arm Treasure Data eCDP」を通じて、さらに多様なオーディエンスデータを活用できるようになり、「プロファイルターゲティング」配信を強化することができる。

KANADE DSPは、今後も優良なオーディエンスデータの拡充に努め、新規ユーザのサイトへの集客から、リエンゲージメントまでの企業のデジタルマーケティングを促進する広告配信の機能拡充を積極的に行っていくという。

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