イー・エージェンシー、GoogleアナリティクスやCRMのデータをマーケティング活用する「AIマーケティングソリューション」を提供開始

サービス開始に合わせ、複数の大手企業に提供を開始し、独自AIモデルを開発
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Webコンサルティングのイー・エージェンシーは、GoogleアナリティクスやCRM(顧客関係管理)等のデータによるAIマーケティングソリューションの提供を7月5日に開始する、と同日発表した。イー・エージェンシーでは、サービス開始に合わせ、複数の大手企業に提供を開始し、独自AIモデル開発を進めている。

イー・エージェンシーはGoogleアナリティクス360の国内トップクラスのリセラーとしてデータの統合と活用に関する豊富な知見を培ってきた。「AI活用を適切にイメージすること」を手助けするとともに、アクセス解析やCRM等の顧客データ統合から、独自AIモデル開発、AI運用、マーケティング活用まで、AIマーケティングをトータルで支援し、課題解決に導いている。

サービスの提供を開始している大手企業の活用事例では、コンバージョンしそうなユーザーやリピート購入しそうなユーザーの自動検出、コンバージョンしやすいページやコンバージョン率が高い検索条件の自動リストアップなどがある。

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