スプリームシステム、AIによる分析や自動化を強化したB2C向けMAツール「Aimstar Ver.8」提供開始

Aimstarがバージョンアップにより、キャンペーン設計・設定の自動化を強化
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データベースマーケティング事業のスプリームシステムは、同社のBtoC MAツール「Aimstar Ver.8」の販売を4月2日開始する、と同日発表した。Aimstar(エイムスター)は、分析機能が豊富なOne to Oneのキャンペーン管理ツールとして、通販・EC・クレジットカード・旅行などのBtoC業界を中心に導入してきた。今回のバージョンアップでは、AI・機械学習を用いたキャンペーン設計・設定の自動化を強化している。

Aimstarがバージョンアップで追加・強化した機能は、AI・機械学習によるキャンペーン自動生成で、顧客の商品ページランディングやカートインなどのイベントからのキャンペーン、顧客のリピート商材のリピート販促キャンペーン、クロスセルキャンペーンなど、売り手として実施すべき標準的な販促キャンペーンを自動生成する機能となっている。キャンペーン設計と設定の負担を大幅に減らすことができるという。

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