ビルコム、広報・PR効果測定・レポートを自動生成するPR効果測定ツール「PR Analyzer」提供開始「媒体別掲載数」「広告換算費」など7項目を自動化し、広報担当者の業務を効率化 岩佐 義人(Web担 編集部)2016年12月22日 11:13 シェア 77 ポスト はてブ Bluesky 優先するニュース提供元に追加 デジタルマーケティング支援のビルコムは、クラウド型PR効果測定ツール「PR Analyzer」を12月21日から企業の広報部向けに提供する、と同日発表した。 PR Analyzerは、「媒体別掲載数」「広告換算費」「重点媒体登録」「論調分析」「Web記事のSNS波及」「内容分類」「時系列比較」の7項目を自動化し、広報担当者の業務効率化を図る。 PR Analyzerが、人工知能(AI)や自然言語処理によって、PR活動に関する7項目の作業を自動化することで、企業の担当者は、本来人手をかけるべきPR戦略の立案や、メディアリレーション構築などに集中できる。料金は月額10万円からで、1ヵ月から契約が可能。30日間は無料で試用することができる。関連リンクビルコムhttp://www.bil.jp/PR Analyzerhttps://www.pranalyzer.jp/ この記事のキーワード :#SNS#クラウド#分析#媒体#掲載広報/ネットPR 852 この記事をシェアしてほしいパン! シェアする ポストする >ブクマする noteで書く LINEで送る 優先するニュース提供元にWeb担を追加