ミックスネットワーク、CMS製品「SITE PUBLIS 3」の最新バージョンを提供開始

大規模Webサイトのパフォーマンスを向上、編集管理機能を強化して効率よい運用を実現
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Webサイト構築・活用支援のミックスネットワークは、同社のCMS(コンテンツ管理システム)SITE PUBLIS 3(サイト・パブリス3)」シリーズの最新バージョン「SITE PUBLIS 3.6」の提供を12月13日に開始する、と12月12日発表した。最新バージョンは、大規模Webサイトのパフォーマンスを向上する機能、編集管理機能を強化して、効率のよいWebサイト運用を実現するという。

SITE PUBLIS 3.6は、大規模サイト向けのWebサイトパフォーマンスを向上する機能として、データベースの負荷分散を実現する「データベースクラスタ対応」や効率よくキャッシュを更新する「セクショナルリセット」などを搭載。効率的なWebサイト運用機能としては、変更前の状態に戻すことができる「編集ページ一時保存機能」、ファイルをまとめて登録する「ライブラリファイル一括登録機能」、ファイルの整理が簡単にできる「ライブラリファイル移動機能」などを搭載した。

ミックスネットワーク
http://www.micsnet.co.jp/

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