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オリジナル記事の量と質、どっちが大事なの!?――改革と改善、そしてインナーコミュニケーションの充実へ/【漫画】大企業のオウンドメディア「0→1」その試行錯誤すべて見せます!第4話(6ページ目)

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こうして執筆や座談会企画など、CHIENOWAに関わってくれた社員は述べ300人以上。おかげでオリジナル記事 月5~10本リリースできるようになりました。
しかし一方では様々な意見もあります。
けどそれっていくらになるの? コストがかかるな。無駄。もっと内製すればいいだろう。
栗田:ってそんなことを言われてもね
社員1:私も「コストセンターだろ」って言われました。
社員2:けどこれ以上内製化すれば必ず質が落ちてしまいますよ
社員3:予算も人も増やすことは出来ない。やることはどんどん増えていく。広告運用もひとりでやる。取材も校正もひとりでやる。そんなの無理ですぅ!!
栗田:全部を手に入れようとするのは止めましょう 
みんな:え

(参考)「働く、暮らすを考える。」SAISON CHIENOWA By 株式会社クレディセゾン

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