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オリジナル記事の量と質、どっちが大事なの!?――改革と改善、そしてインナーコミュニケーションの充実へ/【漫画】大企業のオウンドメディア「0→1」その試行錯誤すべて見せます!第4話(7ページ目)

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栗田:更新頻度を落としてでも『質』を確保します!『量』と『更新頻度』を捨てて『質』を取り入れる
みんな:賛成です!
栗田:これまで以上に社員が喜んでくれるように頑張りましょ!
こうしてローンチ後も試行錯誤しながら、ローンチ当初10万PV/月だったものが今では15万PV/月となりました。
全四回にわたって駆け足でクレディセゾンのオウンドメディア「0↓現在」における試行錯誤をご覧いただきました。これらの経験から私が学んだことは、デジタルマーケティングでできることは0を1にすることではなく、1を1.1、1.2…にする仕事。0.1でも良いから前に進み「価値を創る」ということでした。

(参考)「働く、暮らすを考える。」SAISON CHIENOWA By 株式会社クレディセゾン

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