15 years 8ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 8ヶ月 ago
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15 years 8ヶ月 ago
2010/5/13のSysomosのブログから。しかし大量にフォローされているセレブがいるために、繋がりやすくなっているのではないかという疑問に答えるために今回はセレブを除いた世界を検証してみたようだ。1万人以上にフォローされている人を除いてどうなるかを比較したらしい。
結論としてはやはり6人で殆ど繋がることには変わりはないようだ。5人で過半数の人は繋がるという。



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15 years 8ヶ月 ago
2010/5/13にinternet.comに掲載されたビデオリサーチインタラクティブのデータから。
伸び率が25%ということなので、逆算すると3月は483万人か。1月は357万という発表もあった。
ビデオリサーチインタラクティブのデータは自宅PCのみのアクセスデータ。何度も言うが、インターネット視聴率のデータなので、twitter.comというドメインを月間に一度でもアクセスしたユニークユーザー数であって、アカウント数でもないし、twitter利用者数でもない。

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15 years 8ヶ月 ago
2010/5/12のJEITAのリリースから。http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/cellular/2010/03.html
2010年3月度の移動電話国内出荷台数は2,840千台、前年同月比97.9%と3ヶ月ぶりマイナスとなった。春モデルの新製品も需要を押し上げる牽引役とはなっていない。
2009年度累計では、31,426千台、前年同月比87.7%と2年連続マイナスとなった。年間の出荷台数3千万台前半の規模は、1998年度の水準。厳しい国内経済環境と相まって、2007年から始まった携帯電話の新販売方式の影響で、一度携帯電話を購入した利用者が機種変更等で新しい機種に買い替えるサイクルが長期化した影響が出ているものと思われる。
3月度の携帯電話は2,761千台、前年同月比98.9%と3ヶ月ぶりマイナスとなった。携帯電話のうち、ワンセグ対応製品は2,176千台、前年同月比90.7%で、ワンセグ搭載率は78.8%となった。統計開始以来の累計出荷台数では、80,351千台となり、はじめて8千万台を超えた。一方PHSは79千台、前年同月比70.8%と4ヶ月ぶりマイナスとなった。



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15 years 8ヶ月 ago
2010/5/11のcomScoreのリリースから。
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2010/5/11のcomScoreのリリースから。

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15 years 8ヶ月 ago
2010/5/11のIDC Japanのリリースから。
・2010年の市場規模は前年比11.3%減の4,263億円。前年に続き2桁のマイナス成長。総出荷台数は、前年比1.4%減の51万台と予測。2009年は、同14.4%減で、出荷金額と同様に2001年以降で最大の下げ幅を記録。
・2011年~2013年は2%未満のプラス成長、2014年は更新需要の谷間を予測
・2014年の市場規模は4,141億円。x86サーバーの比率が 2009年の46%から61%に上昇

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15 years 8ヶ月 ago
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15 years 8ヶ月 ago
ネットレイティングスのメルマガNielsen Online REPORTER 2010年5月10日号による。 http://www.netratings.co.jp/hot_off/reporter_archive.html
ほぼそのまま転載です。
インターネットの普及は、テレビやラジオなどのマスメディアの衰退を招くと言われて久しい。特にラジオ業界は、2005年に広告費ベースでインターネット広告がラジオ広告を上回り、衰退が著しいと言われている。
そのような中、ラジオ業界に大きな変革をもたらすと期待されている新たな取り組みとして、注目を集めているサービスがある。それはIPサイマルラジオ「radiko.jp」である。
パソコンがそのままラジオ受信機となるIPサイマルラジオの実用化試験配信が3月15日より開始され、4月14日までの1か月で総ストリーム数が1,749万に達した。(IPサイマルラジオ協議会 プレスリリースより)また、1ストリームあたりの平均聴取時間が22分 2秒であったといい、順調な滑り出しと言えよう。
弊社視聴率データで見ると、2010年 3月は143万人が「radiko.jp」へアクセスしていた。サービス開始直後でいきなり 100万人を超える利用者を集めており、インターネット利用者の注目を集めているサービスと言えるだろう。 また、週別にトレンドを見ると、radiko公開直後の週が最も高く、1週間で87万人がアクセスしていた。
----------------- 利用者数 週別トレンド(radiko.jp) ----------------- 3/7 3/14 3/21 3/28 4/4 4/11 radiko.jp 2万人 7万人 87万人 58万人 46万人 38万人--------------------------------------------------------------------Source:Nielsen Online NetView 2010年3月、4月 家庭と職場からのアクセス
では、いったいどのような人がアクセスしていたのであろうか。弊社視聴率データによると、男女比では圧倒的に男性の割合が高く、サイト利用者の86%が男性であった。年齢別では、30歳代の利用者が多く、次いで40歳代が続いていた。----------------------- 利用者属性 (radiko.jp) --------------------- 性別 利用者数 構成比 男性 123万人 86% 女性 20万人 14% 年代別 利用者数 構成比 19歳未満 4万人 3% 20歳~29歳 14万人 9% 30歳~39歳 56万人 39% 40歳~49歳 31万人 22% 50歳~59歳 14万人 10% 60歳以上 25万人 17%---------------------------------------------------------------------Source:Nielsen Online NetView 2010年3月 家庭と職場からのアクセスビデオリサーチ社が提供している首都圏や関西圏のラジオ個人聴取率と比較すると、ラジオのメインリスナーである50歳以上の利用者割合が低く、一方でインターネット利用者の多い30歳~49歳のアクセスが高い傾向が見られた。(ビデオリサーチ, 首都圏ラジオ調査(2010年2月度)、関西圏ラジオ調査(2009年12月度)より) IPサイマルラジオ協議会によると、「時間帯別の聴取状況によると、夕方から深夜にかけて聴取者が増加するという、通常のラジオ放送の聴取パターンとは異なる傾向が見られ」たとのことで( IPサイマルラジオ協議会 プレスリリースより)、利用者属性の違いがそのような結果に表れたのではないだろうか。radikoの開始は、今まであまりラジオを聴いていなかった層を取り込み、リスナーを拡大する非常によい機会であると言えよう。また、インターネットでラジオが聞けることに対するインターネット上での口コミのトレンドを見ると、試験配信を実施すると発表した週と実際に試験配信が行われた週に増加していることがわかる。-------- "radiko"に言及した記事/投稿の件数トレンド(週単位)--------- 2/28 3/7 3/14 3/21 3/28 4/4 4/11ニュース記事 1件 4件 45件 50件 14件 85件 36件投稿記事合計 25件 82件 3066件 799件 599件 3968件 1337件--------------------------------------------------------------------ミニブログ 16件 58件 2118件 504件 403件 3563件 1130件ブログ 8件 20件 855件 266件 173件 373件 187件掲示板 1件 4件 93件 29件 23件 32件 20件---------------------------------------------------------------------Source:Nielsen Online BuzzMetrics 2010年2月28日~4月17日試験配信が開始した3/15頃は、「これはありかも」「音声がクリアで快適」といった好意的な評価とともに、「ホームページが重い」「地域制限をなんとかしてほしい」といった運用面での課題が散見された。 その後、4/6に非公式のiPhone用無料アプリが公開され、「iPhoneでラジオが聞ける」とiPhoneユーザーを中心にtwitter上で口コミが広まった。また、その直後、radikoのセキュリティ強化により、同アプリが使用できなくなったため、今度は「聴けなくなってしまった」との声が増加していた。 その他の声としては、「ラジオってこんな楽しかったんだ」とラジオの良さを再認識するコメントや、「久しぶりにラジオを聴いた」「昔ラジオを聴きながら受験勉強をしていたことを思い出した」といった、一度ラジオから離れていった人がradikoをきっかけに聴きなおしてみた、といった声があった。エリア外聴取の制限についても「残念すぎる」と嘆く声や、「エリア外聴取のデメリットはわかるのですが、そうも言ってられない時代なのでは」と一応の理解を示しつつも、ボーダレスなインターネットの世界にエリア制限をかけることへの疑問の声が目立った。IPサイマルラジオ協議会のリリースによると、4月12日にリリースした、WEBブラウザを起動しなくても簡単に聴取できる「radikoガジェット」が、約2週間で24万ダウンロードを超えたとのこと。また、公式のiPhoneアプリを申請中であることも発表しており、今後どこまで"インターネットリスナー"が増加していくか非常に楽しみである。Nielsen Online Reporterより転載。転載許諾No.07012007-001
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15 years 8ヶ月 ago
2010/5/8のJakob Nielsen博士のAlertboxから。
このグラフで1つ1つの棒が示すのは画面の左端から幅100ピクセルごとのユーザーの視線の滞留時間の総量である。 ページの右側に比べて、ページの左側が見られていた時間は2倍以上長かった:
画面の左半分: 閲覧時間の69%
画面の右半分: 閲覧時間の30%
残りの1%の閲覧時間は、最初から見えている1,024ピクセルよりも右側の部分を見ることに費やされていた。この情報は水平方向にスクロールをして初めて目に入る。そのエリアに集まる注目がごく少ないということは、水平方向のスクローリングを避けようというガイドラインの裏付けになるだろう。

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15 years 8ヶ月 ago
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2010/5/6のcomScoreのリリースから。
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15 years 8ヶ月 ago
Doubleclick Ad Plannerの2010/4のデータから。

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2010/5/8のRetail Email Blogから。

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15 years 8ヶ月 ago
2010/5/6のY! Mobile Blogから。米国でiPad出荷から最初の1週間、ヤフーのネットワークでのiPadユーザの動きを調査したものらしい。
年齢では35-44歳がヤフー利用者の平均属性より構成割合が高く、若年層よりも30-54歳が相対的に関心が高いようだ。



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15 years 8ヶ月 ago
2010/5/6のcomScoreのリリースから。
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ウェブアナリスト 宏美のブログ。WebAnalyticsの3Cデータと関連情報を提供。一つはcompetitor、市場マクロデータや競合データ。一つはcompany、自社のアクセス解析データ。最後はcustomer、ユーザー行動データ。数値の一人歩きをさせたくないので、詳しくは原典と各調査方法を確認のこと。Unknownnoreply@blogger.comBlogger9007125
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