15 years 8ヶ月 ago
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15 years 8ヶ月 ago
2010/4/26のIDC Japanのリリースから。
・2010年 国内IT市場は、前年比成長率マイナス 2.4%、11兆2,168億円で下げ止まり傾向
・景気回復に伴い2011年以降プラス成長復帰。2014年の市場規模は11兆4,256億円と予測
・景気変動への耐性を高めるために、ITベンダーはハードウェア、ソフトウェア、ITサービスの売上バランスの見直しが重要

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15 years 8ヶ月 ago
2010/4/26のcompeteのブログから。
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15 years 8ヶ月 ago
2010/4/26のcomScoreのリリースから。
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15 years 8ヶ月 ago
2010/4/26のcomScoreのリリースから。
グーグル(YouTube)が圧倒的だが、BBCなど2位グループも躍進している。


関連リンク:

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15 years 8ヶ月 ago
2010/4/25のRetail Email Blogから。 
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15 years 8ヶ月 ago
2010/4/27のネットレイティングスのリリースから。
有料サービスなので私はソースを確認していないが、あるサービスでは870万人という数値が出ているらしいとも聞いた。



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15 years 8ヶ月 ago
まず第5回目の回答ですが、cが正解です。ちなみに第5回目の問題はこちら↓でどうぞ。WAAのアクセス解析資格認定試験、第5問に答えて下さい(ブログへの投稿でどうぞ)それでは最後の長文読解問題をどうぞ。長文のため原文は省略しました。拙訳はご容赦を。Credit-Point
指示:下の演習問題を読んで、質問に答えなさい。但しあなたの現在の役割や経験の視点からではなく、記述された立場にあるという前提で。
概要:あなたは、特定のお店や、食料品店、ガソリンスタンドなどで買い物をした顧客に対してポイントプログラムを提供している「Credit-Point」サービスにおける上級アナリストの役割を担っている。「Credit-Point」は会員数の規模で米国で4番目に大きいサービスである。
「Credit-Point」は現在400万人の会員を持っている。参加店舗において1ドルの購入に対して1ポイントが付与される仕組みで、家電製品やギフトカード、おもちゃ、スポーツ用品などを含む様々なものと引き換えることができる。「Credit-Point」は現在市場の中では最も多用な交換品の種類を有したサービスである。
組織構造:「Credit-Point」は現在ポイントプログラムの全ての面を管理する十分な従業員で構成しており、7つのグループに分類されている。
グループ:責任の範囲幹部 :プログラムの管理と戦略立案交換品:プログラムで提供する交換品のセットの管理スポンサーシップ:ポイント提供者との関係の管理ユーザ経験:ウェブサイトのデザインとマーケティングの管理フルフィルメント:ポイント交換後に顧客に交換品を届けるサービス:ウェブとコールセンタに於ける顧客とサービスの関係管理ブランディング:ブランドの継続性とPR戦略技術:技術系全ての管理ウェブアナリティクスに関する責任は現在技術のグループが担当している。
ポイント交換:「Credit-Point」では顧客がポイントを交換した時に売上を立て、顧客がウェブサイトを使っても使わなくても、各顧客がポイントを取得した時点で費用計上する。顧客はウェブサイトでもコールセンターを通じてでもポイントを交換することができる。ポイント交換の75%がウェブサイトで発生する。平均してオンラインでの交換のための費用は1ドルで、コールセンターだと1件当たり3.5%のコストが掛かる。
「Credit-Point」サイト:CreditPoint.comは、顧客がプログラムを処理する主要な手段になっている。サイトでは、交換プログラムについて知る、ポイントカードを入手するための登録、交換品の閲覧、ポイントの交換、「Credit-Point」の誰かと話をするための連絡先情報を知るといったことができる。「Credit-Point」の顧客の6割は、このサイトを1ヶ月に最低1度は利用する。現在のウェブサイトの計測:CreditPoint.comは現在9つの重要業績評価指標(KPI)をレポートしている。自動化されたこれら9種類のレポートは、月初に全従業員に直接解析ツールからメールで送られている。9つの指標とは:
ユニーク・ビジター数ログインしたユニーク・ビジター数交換数ユーザー登録数明細閲覧数ページビュー数お問い合わせページへの訪問回数最初の交換数検索回数全ての従業員はこのサイトの解析ツールの利用権を持っている。ツールベンダーは毎週、電話での教育コースを提供している。何人かの従業員はこれらのセッションに参加したが、多くの従業員は過去ツールを使ったことすらない。
顧客調査の結果では、初めての人にとって、このウェブサイトのナビゲーションは難しいことが分かっている。一方交換を頻繁に行ったり、ポイントが多く溜まっている優良顧客にとっては、彼らが欲する機能が不足していることを調査は示している。
「Credit-Point」は現在のデータから引き出せる価値が不足しているとして、高度なツールに投資先することについて再考を始めている。また利用率が低いので、正しい解析ツールを選定できているのかも疑問を感じている。一般論として、「Credit-Point」は解析の実行によりもっと重要な価値を見出すことができるはずだと信じているが、どうしたらよいのかはわからないでいる。あなたの新しい役割は、「Credit-Point」でのウェブ解析をよくするための責任を任された。
あなたが雇用された時、経営レベルは主要な問題は高い利益を創出することであると明確に言った。しかし彼らはウェブ運用の細目には関与したがらなかった。彼らはまず正しい指標を計測することを保障して欲しいといい、次にサイトをどうすべきで、それは何故なのかを誰かに指摘して欲しいというのだ。
質問:1.この与えられた条件下で、あなたはどの部門に対して報告するのが最も妥当か?a.幹部b.技術c.ユーザ経験d.ブランディング
2.「Credit-Point」が現在使っている指標で最も問題(challenge)なのはどれか?a.従業員が重要な割合を計算できていないことb.指標がビジネスの目標と連携していないことc.各部門のニーズにカスタマイズしたレポートになっていないことd.技術的ニーズに焦点が当てられ、顧客の経験に当てられてないこと3.売上を改善する観点で、「Credit-Point」のために最も重要な計測すべき指標はどれか?a.交換で顧客が登録した割合b.ログインした訪問者の割合c.サイト全体の直帰率d.全体の交換回数4.レポート提供頻度で何が問題でしょうか?a.レポート提供頻度に悪いところはないb.全ての従業員にもっと頻繁にレポートを送るべきc.レポートは月初に送り、月末に送るべきではないd.従業員によっては、もっと頻繁にあるいは逆に少なく情報を受け取る必要がありそうだ5.「Credit-Point」で指標の規律(discipline)を改善するために、まず何をあなたはすべきですか?a.行動に繋がる新しい重要業績指標の組み合わせを提案するb.個別の分析要求のためのオンライン追跡プログラムを開始するc.主要な関係者に対して、彼らのニーズを評定するためにインタビューするd.現在の月次レポートの提供をやめる6.プログラムを処理するため顧客がウェブサイトを進んで利用するようになるために、「Credit-Point」で最も信頼できる指標は何か?a.コールセンターを通じて顧客が交換をする割合b.サイトで顧客が登録する割合c.交換品のカートのコンバージョン率d.サイト離脱率
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15 years 8ヶ月 ago
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15 years 9ヶ月 ago
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15 years 9ヶ月 ago
2010/4/21の博報堂DYメディアパートナーズのリリースから。
「インターネットは週末より平日の方が多く利用されており、時間帯も10時過ぎと、13時半頃から15時頃までの2回ピークがあることも分かりました。無職の層でこの時間帯の利用が多いのは、インターネットで株式市況をチェックしていることが一因ではないかと考えられます。」というリリース文があるが、僕のインターネット視聴率の経験からは恐らくその仮説は正しいかなと。
60歳以上の閲覧構成率が高いサイトは証券会社サイトや日経新聞などのニュースサイトに偏っているという事実があるので。


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15 years 9ヶ月 ago
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2010/4/22のGartnerのリリースから。
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15 years 9ヶ月 ago
2010/4/22のMM総研のリリースから。
2009年度通期のスマートフォン出荷台数は234万台(113%増)で前年の110万台の2倍以上となった。これは総市場(3,444万台)の6.8%を占めることになる。
MM総研では2010年度の出荷台数は3,410万台で1.0%減となるが、2011年度:3,520万台、2012年度:3,560万台と予測。2010年度で底打ちし、その後は僅かながら回復傾向に向かうと分析する。



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15 years 9ヶ月 ago
2010/4/22のcomScoreのブログから。
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15 years 9ヶ月 ago
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2010/4/21のアカマイのリリースから。世界的にみて、2009年第4四半期の平均接続速度は、前期比で1.7Mbpsを記録。第4四半期で平均接続速度が7.5Mbpsを上回ったのは3カ国のみで、トップが韓国(11.7Mbps)、2位香港(8.6Mbps)、日本は3位(7.6Mbps)という結果となった。
国別での5 Mbps以上の高速ブロードバンド接続率においては、2カ国(韓国68%および日本59%)が世界ランキングのトップ2を占め、アジア太平洋地域のリーダーの地位を維持。2009年第3四半期で、5位だった香港は4位に上がり、49%となった。



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15 years 9ヶ月 ago
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ウェブアナリスト 宏美のブログ。WebAnalyticsの3Cデータと関連情報を提供。一つはcompetitor、市場マクロデータや競合データ。一つはcompany、自社のアクセス解析データ。最後はcustomer、ユーザー行動データ。数値の一人歩きをさせたくないので、詳しくは原典と各調査方法を確認のこと。Unknownnoreply@blogger.comBlogger9007125
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