Insight for WebAnalytics

インターネットの利用者数は9,408万人、普及率は78.0%、平成21 年「通信利用動向調査」の結果

15 years 8ヶ月 ago
2010/4/27の総務省のリリースから。

インターネットの利用者数は、対前年比317万人増の9,408万人に達し、人口普及率は78.0%(対前年比2.7ポイント増)となった。また、インターネットの世代別の個人利用率をみると、60歳以上の世代において、インターネットの利用率の伸びが顕著。 自宅パソコンからのインターネット接続にブロードバンド回線を利用している世帯の割合は76.8%(対前年比3.4ポイント増)。このうち、光回線が41.1%(対前年比2.1ポイント増)と増加し、光ファイバーによるブロードバンド化が着実に進展。個人がインターネットを利用する際に使用する端末として、「ゲーム機・TV等」からのインターネット利用者が739万人(対前年比30.3%増)と大幅に拡大するなど利用端末が多様化。

インターネットの利用目的として、「デジタルコンテンツ(音楽・音声、映像、ゲームソフト等)の入手・聴取」が拡大し、パソコンからの利用が25.3%(対前年比5.9ポイント増)、携帯電話からの利用が29.4%(対前年比7.6ポイント増)となった。また、パソコンで「動画投稿サイトの利用」をする人も23.4%となっている。





関連リンク:
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010年国内IT市場は、前年比成長率マイナス2.4%

15 years 8ヶ月 ago
2010/4/26のIDC Japanのリリースから。

・2010年 国内IT市場は、前年比成長率マイナス 2.4%、11兆2,168億円で下げ止まり傾向
・景気回復に伴い2011年以降プラス成長復帰。2014年の市場規模は11兆4,256億円と予測
・景気変動への耐性を高めるために、ITベンダーはハードウェア、ソフトウェア、ITサービスの売上バランスの見直しが重要

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

英オンライン動画利用者、この1年で37%増

15 years 8ヶ月 ago
2010/4/26のcomScoreのリリースから。

グーグル(YouTube)が圧倒的だが、BBCなど2位グループも躍進している。



関連リンク:
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

米メール・マーケティング、Earth Day向けが上昇

15 years 8ヶ月 ago
2010/4/25のRetail Email Blogから。



関連リンク:
米メール・マーケティング、Easterから母の日向けに交代(The Retail Email Blog)
米メール・マーケティング、Easter向けがピークに(The Retail Email Blog)
米メール・マーケティング、新年セールは1月1日がピークに(The Retail Email Blog)
米メール・マーケティング、Easter向けがピークに(The Retail Email Blog)
米メール・マーケティング、St. Patrick’s DayとEaster向けで上昇(The Retail Email Blog)
米メール・マーケティング、St. Patrick’s DayとEasterがターゲットの時期に(The Retail Email Blog)
米メール・マーケティング、St. Patrick’s Dayにむけて未だ盛り上がらず(The Retail Email Blog)
米メール・マーケティング、バレンタイン後で沈静化(The Retail Email Blog)
米バレンタインで上昇したメール・マーケティング(The Retail Email Blog)
2009Q3、米メールの開封率22.0%、メールクリック率5.9%(Epsilon)
米バレンタインに向けて上昇しているメール・マーケティング(The Retail Email Blog)
2009年最も米ECサイトがメールを出した日は、71%のCyber Monday
米感謝祭のEメールマーケティング総括(The Retail Email Blog)
バレンタイン前の静けさ、米メールプロモーション状況(The Retail Email Blog)
米年始のプロモーション・メール、年末商戦前の水準の週平均2.4本に戻る(The Retail Email Blog)
米メールマーケティング、平均して1日後に開封(Pivotal Veracity)
2009Q3、米メールの開封率21.9%、メールクリック率6.2%(Epsilon)
2009Q2、米メールの開封率22.2%、メールクリック率5.9%(Epsilon)
2009Q1、米メールの開封率22.1%、メールクリック率6.1%(Epsilon)
2008Q4、米メールの開封率20.9%、メールクリック率5.8%(Epsilon)
米12/4の週の主要ECサイトのメール配信、平均3.7本で対前年比12%増(The Retail Email Blog)
米小売サイトのメルマガ、金曜日発送が最も多い(野村総合研究所)
米、back to school商戦のメール・マーケティング結果(The Retail Email Blog)
米、Labor Dayのメール・マーケティング結果(The Retail Email Blog)
米年末年始の小売メール・マーケティング状況(The Retail Email Blog)
米2008年末商戦のメール・マーケティング、12/18がピーク(The Retail Email Blog)
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/3Twitter.com利用者数752万人に、キャズム超えたか(ネットレイティングス)

15 years 8ヶ月 ago
2010/4/27のネットレイティングスのリリースから。
有料サービスなので私はソースを確認していないが、あるサービスでは870万人という数値が出ているらしいとも聞いた。




関連リンク:
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

WAAのアクセス解析資格認定試験、長文問題に答えて下さい(ブログへの投稿でどうぞ)

15 years 8ヶ月 ago
まず第5回目の回答ですが、cが正解です。ちなみに第5回目の問題はこちら↓でどうぞ。
WAAのアクセス解析資格認定試験、第5問に答えて下さい(ブログへの投稿でどうぞ)

それでは最後の長文読解問題をどうぞ。長文のため原文は省略しました。拙訳はご容赦を。


Credit-Point
指示:下の演習問題を読んで、質問に答えなさい。但しあなたの現在の役割や経験の視点からではなく、記述された立場にあるという前提で。


概要:あなたは、特定のお店や、食料品店、ガソリンスタンドなどで買い物をした顧客に対してポイントプログラムを提供している「Credit-Point」サービスにおける上級アナリストの役割を担っている。「Credit-Point」は会員数の規模で米国で4番目に大きいサービスである。

「Credit-Point」は現在400万人の会員を持っている。参加店舗において1ドルの購入に対して1ポイントが付与される仕組みで、家電製品やギフトカード、おもちゃ、スポーツ用品などを含む様々なものと引き換えることができる。「Credit-Point」は現在市場の中では最も多用な交換品の種類を有したサービスである。


組織構造:「Credit-Point」は現在ポイントプログラムの全ての面を管理する十分な従業員で構成しており、7つのグループに分類されている。

グループ:責任の範囲
幹部 :プログラムの管理と戦略立案
交換品:プログラムで提供する交換品のセットの管理
スポンサーシップ:ポイント提供者との関係の管理
ユーザ経験:ウェブサイトのデザインとマーケティングの管理
フルフィルメント:ポイント交換後に顧客に交換品を届ける
サービス:ウェブとコールセンタに於ける顧客とサービスの関係管理
ブランディング:ブランドの継続性とPR戦略
技術:技術系全ての管理

ウェブアナリティクスに関する責任は現在技術のグループが担当している。


ポイント交換:
「Credit-Point」では顧客がポイントを交換した時に売上を立て、顧客がウェブサイトを使っても使わなくても、各顧客がポイントを取得した時点で費用計上する。顧客はウェブサイトでもコールセンターを通じてでもポイントを交換することができる。ポイント交換の75%がウェブサイトで発生する。平均してオンラインでの交換のための費用は1ドルで、コールセンターだと1件当たり3.5%のコストが掛かる。


「Credit-Point」サイト:
CreditPoint.comは、顧客がプログラムを処理する主要な手段になっている。サイトでは、交換プログラムについて知る、ポイントカードを入手するための登録、交換品の閲覧、ポイントの交換、「Credit-Point」の誰かと話をするための連絡先情報を知るといったことができる。「Credit-Point」の顧客の6割は、このサイトを1ヶ月に最低1度は利用する。


現在のウェブサイトの計測:
CreditPoint.comは現在9つの重要業績評価指標(KPI)をレポートしている。自動化されたこれら9種類のレポートは、月初に全従業員に直接解析ツールからメールで送られている。


9つの指標とは:
ユニーク・ビジター数

ログインしたユニーク・ビジター数
交換数
ユーザー登録数
明細閲覧数
ページビュー数
お問い合わせページへの訪問回数
最初の交換数
検索回数

全ての従業員はこのサイトの解析ツールの利用権を持っている。ツールベンダーは毎週、電話での教育コースを提供している。何人かの従業員はこれらのセッションに参加したが、多くの従業員は過去ツールを使ったことすらない。

顧客調査の結果では、初めての人にとって、このウェブサイトのナビゲーションは難しいことが分かっている。一方交換を頻繁に行ったり、ポイントが多く溜まっている優良顧客にとっては、彼らが欲する機能が不足していることを調査は示している。

「Credit-Point」は現在のデータから引き出せる価値が不足しているとして、高度なツールに投資先することについて再考を始めている。また利用率が低いので、正しい解析ツールを選定できているのかも疑問を感じている。一般論として、「Credit-Point」は解析の実行によりもっと重要な価値を見出すことができるはずだと信じているが、どうしたらよいのかはわからないでいる。あなたの新しい役割は、「Credit-Point」でのウェブ解析をよくするための責任を任された。

あなたが雇用された時、経営レベルは主要な問題は高い利益を創出することであると明確に言った。しかし彼らはウェブ運用の細目には関与したがらなかった。彼らはまず正しい指標を計測することを保障して欲しいといい、次にサイトをどうすべきで、それは何故なのかを誰かに指摘して欲しいというのだ。


質問:
1.この与えられた条件下で、あなたはどの部門に対して報告するのが最も妥当か?
a.幹部
b.技術
c.ユーザ経験
d.ブランディング

2.「Credit-Point」が現在使っている指標で最も問題(challenge)なのはどれか?
a.従業員が重要な割合を計算できていないこと
b.指標がビジネスの目標と連携していないこと
c.各部門のニーズにカスタマイズしたレポートになっていないこと
d.技術的ニーズに焦点が当てられ、顧客の経験に当てられてないこと

3.売上を改善する観点で、「Credit-Point」のために最も重要な計測すべき指標はどれか?
a.交換で顧客が登録した割合
b.ログインした訪問者の割合
c.サイト全体の直帰率
d.全体の交換回数

4.レポート提供頻度で何が問題でしょうか?
a.レポート提供頻度に悪いところはない
b.全ての従業員にもっと頻繁にレポートを送るべき
c.レポートは月初に送り、月末に送るべきではない
d.従業員によっては、もっと頻繁にあるいは逆に少なく情報を受け取る必要がありそうだ

5.「Credit-Point」で指標の規律(discipline)を改善するために、まず何をあなたはすべきですか?
a.行動に繋がる新しい重要業績指標の組み合わせを提案する
b.個別の分析要求のためのオンライン追跡プログラムを開始する
c.主要な関係者に対して、彼らのニーズを評定するためにインタビューする
d.現在の月次レポートの提供をやめる

6.プログラムを処理するため顧客がウェブサイトを進んで利用するようになるために、「Credit-Point」で最も信頼できる指標は何か?
a.コールセンターを通じて顧客が交換をする割合
b.サイトで顧客が登録する割合
c.交換品のカートのコンバージョン率
d.サイト離脱率
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

アバブ・ザ・フォールド(ファースト・ビュー)を閲覧している時間は約8割

15 years 8ヶ月 ago
2010/4/25のJakob Nielsen博士のAlertboxから。

http://www.usability.gr.jp/alertbox/20100322_scrolling-attention.html



このグラフが示すのは、高さ100ピクセルごとのユーザーの視線の滞留の分布である。棒グラフは視線が滞留した回数ではなく、合計の注視時間を表している。(言い換えると、視線が2回200秒滞留したときには400秒1回滞留したのと同じようにカウントされる)。

調査ではユーザーの閲覧時間は以下のように分布していた:
アバブ・ザ・フォールド(境界線より上): 80.3%
境界線より下: 19.7%






Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2009年度の国内PC出荷、台数ベースで対前年比108.3%

15 years 9ヶ月 ago
2010/4/24のJEITAのリリースから。
http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/pc/2009/

金額ベースでは対前年比90.8%。下期だけでみると、台数ベースで対前年同期比124%、金額ベースだと106.5%だ。デスクトップよりノートの方が好調。



関連リンク:
2010年の日本のPC市場、台数ベースで1.2%減(ジーエフケーマーケティングサービスジャパン)
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

60歳男性のネット利用行動、10時過ぎと午後にピーク

15 years 9ヶ月 ago
2010/4/21の博報堂DYメディアパートナーズのリリースから。

「インターネットは週末より平日の方が多く利用されており、時間帯も10時過ぎと、13時半頃から15時頃までの2回ピークがあることも分かりました。無職の層でこの時間帯の利用が多いのは、インターネットで株式市況をチェックしていることが一因ではないかと考えられます。」というリリース文があるが、僕のインターネット視聴率の経験からは恐らくその仮説は正しいかなと。

60歳以上の閲覧構成率が高いサイトは証券会社サイトや日経新聞などのニュースサイトに偏っているという事実があるので。




Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2009年度国内スマートフォン市場、前年比113%増の234万台

15 years 9ヶ月 ago
2010/4/22のMM総研のリリースから。

2009年度通期のスマートフォン出荷台数は234万台(113%増)で前年の110万台の2倍以上となった。これは総市場(3,444万台)の6.8%を占めることになる。

MM総研では2010年度の出荷台数は3,410万台で1.0%減となるが、2011年度:3,520万台、2012年度:3,560万台と予測。2010年度で底打ちし、その後は僅かながら回復傾向に向かうと分析する。



Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010Q1のEMEAのパソコン(PC)出荷台数、対前年比22%増

15 years 9ヶ月 ago
2010/4/21のIDCのリリースから。

EMEAとはヨーロッパ、中東、アフリカ地域の総称。


関連リンク:
2010Q1の世界のパソコン(PC)出荷台数、対前年比24.2%増(IDC)
2010Q1の世界のパソコン(PC)出荷台数、対前年比27.4%増(Gartner)
2010年の世界のポータブルPC市場、台数ベースで+25.7%、金額ベースで+6.4%の見込み
豪2010年のPCマーケットは対前年比5%増と予想(IDC)
2010/2米デスクトップPC市場、台数ベースで対前年同月比3割増(NPD)
世界のPC出荷台数、2010-2014年まで2桁成長が続く
2010年世界のPC出荷台数は20%増と予想(Gartner)
2009Q4の西欧のパソコン出荷台数、対前年同期比4%増
2009年EMEAのPC出荷台数は5.3%減(IDC)
2009年アジア(除く日本)のPC出荷台数は14%増(IDC)
2009年世界のPC出荷台数は対前年比2.3%増、2009Q4は15.2%増(IDC)
2009年世界のPC出荷3億台を超え対前年比5.2%増、2009Q4は22.1%増(Gartner)
2009世界のネットブック(ミニノート)PC出荷台数は倍増(ディスプレイサーチ)
2013年まで米デスクトップPCの出荷台数はマイナス成長が続く(IDC)
2009年の世界のPC出荷予想、対前年比台数は+2.8%も、売上は-11%(Gartner)
2009Q3、西欧のPC出荷台数、対前年同期比微減(Gartner)
2009年世界のPC出荷台数、Gartnerが2%ダウンに上方修正
2009Q2世界のPC台数、Netbookの割合が2割を突破(DisplaySearch)
2009年世界のPC出荷台数6%減も、Netbookは87%増(Strategy Analytics)
世界のデスクトップPC出荷台数、2011-2013年までは1%台の成長(IDC)
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

高速ブロードバンド接続率(5Mbps接続)、世界で1位韓国68%、2位日本59%

15 years 9ヶ月 ago
2010/4/21のアカマイのリリースから。

世界的にみて、2009年第4四半期の平均接続速度は、前期比で1.7Mbpsを記録。第4四半期で平均接続速度が7.5Mbpsを上回ったのは3カ国のみで、トップが韓国(11.7Mbps)、2位香港(8.6Mbps)、日本は3位(7.6Mbps)という結果となった。

国別での5 Mbps以上の高速ブロードバンド接続率においては、2カ国(韓国68%および日本59%)が世界ランキングのトップ2を占め、アジア太平洋地域のリーダーの地位を維持。2009年第3四半期で、5位だった香港は4位に上がり、49%となった。



Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

キャンペーン、バナー広告、メルマガ効果の計測指標一覧----流入分析(4) [アクセス解析tips]

15 years 9ヶ月 ago
Web担当者Forumの2010/4/22の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/04/22/7816

関連リンク:
<リサーチ/データのリテラシー入門>
社会人に必要なリサーチ/データリテラシー5原則
適切な調査対象者の抽出(サンプリング)とは?
サンプル数や回答数よりも回収率が大事な理由
調査方法に潜む罠とチェックの重要性
集計方法と指標の定義: さまざまな平均値/中央値/最頻値
外部要因を意識したデータの読み解き方

<データをざくざく処理するためのグラフの読み方、使い方>
「一つのグラフには一つの主張」の罠
代表的な4つのグラフの使い分けのポイント
円グラフの使い分けを論理的に考える
わかりやすい棒グラフ作成のポイントと棒グラフの限界
折れ線グラフの伸び率を大きく見せるトリックとは?
ひと目でわかる2軸グラフの作り方のコツとは?
分布図とバブルチャートの正しい使い方とは?

<衣袋宏美のデータハックス>
月次データのトレンドを見る場合に注意すべきポイント [tips]
月次データの推移をどのように視覚化するべきか? [tips]
Flashでのイベントはページビューとしてカウントされるのか?[Q&A]
フレームページのページビューを正しくカウントするには?[Q&A]
週次データのトレンドを見る場合に注意すべきポイント [tips]
日別トレンドデータを使うのはどういう場合か? [tips]
[戻る]ボタンで閲覧したページを計測するには? [Q&A]
動的ページのURLを正しく計測するには? [Q&A]
URLが2つあるトップページへのPV数は正しくカウントされているのか? [Q&A]
コの字? 逆L字? メルマガはいつ出す? 時間別データの解釈で誤りがちな点 [tips]
30分を超えるセッションは2つに分割される?[Q&A]
セッション時間を10分で区切ることは可能か? [Q&A]
コンテンツ別アクセスパターンを3つの指標で把握するグラフ作成法 [tips]
なぜアクセス数が増えたのか? を流入元から把握する方法 [tips]
外部のショッピングカートを使うとセッションは切れてしまうのか? [Q&A]
年月日をまたぐセッションは別セッションとカウントされるのか? [Q&A]
解析ツールのリンクをクリックするとnot foundになってしまうのはなぜか? [Q&A]
なぜアクセス数が増えたのか? を新規/リピーターのセグメント化で把握する方法 [tips]
コンバージョン率2.8%、カート放棄率59% - この平均データをどう活用するのか? [tips]
サイトを着実に改善する目標設定の仕方 [tips]
ページ内リンクの#付きURLはPVとしてカウントされるのか? [Q&A]
平均値で考えると失敗するロングテール指標を理解しておこう [tips]
なぜ平均値が計算する人によって3倍も異なるのか? [tips]
偏差値は改善のためのアクセス解析には役に立たない!? [tips]
4象限マトリクス分析はロングテールなWebの実データではビックリの結果になる[tips]
根拠の乏しい怪しい%データをひと目で見抜く方法とは? [tips]
コンバージョン率の最適化で陥りがちな罠に気づいていますか? [tips]
アクセス解析は企画・設計が9割!時間と金を無駄にしない始め方 [tips]
新規開拓とコンバージョン率アップ、どちらが優先か? [tips]
“参照元なし”は多い方がいい? リファラなしの8パターンを全部言えますか?——流入分析(1) [tips]
アクセス数が増えた原因や訪問理由を参照元から探る方法――流入分析(2) [tips]
Yahoo!とGoogleの流入割合に黄金比はあるのか?——流入分析(3) [tips]
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/4/17の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.83%

15 years 9ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/4/17の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.20%

15 years 9ヶ月 ago
2010/4/17の週の英HitwiseのData Centerから。http://www.hitwise.com/uk/datacentre/main/dashboard-7323.html

検索エンジン・シェアは過去4週データで、サイト・ランキングは単週のデータ。




関連リンク:
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
確認済み
1 時間 38 分 ago
ウェブアナリスト 宏美のブログ。WebAnalyticsの3Cデータと関連情報を提供。一つはcompetitor、市場マクロデータや競合データ。一つはcompany、自社のアクセス解析データ。最後はcustomer、ユーザー行動データ。数値の一人歩きをさせたくないので、詳しくは原典と各調査方法を確認のこと。Unknownnoreply@blogger.comBlogger9007125
Insight for WebAnalytics フィード を購読

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る