Index Exchange、一般社団法人デジタル広告品質認証機構より「ブランドセーフティ」および「無効トラフィック対策」において、JICDAQ認証を取得

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Index Exchange Japan株式会社
グローバルSSP企業として、プログラマティックエコシステムにおける品質、透明性、効率性向上への取り組みを継続

Index Exchange Inc.(本社:トロント、代表取締兼CEO: Andrew Casale、以下Index Exchange)は、世界中で信頼される独立したサプライサイドプラットフォーム(SSP)として、パブリッシャーの収益最大化を支援しています。2026年3月1日付で、一般社団法人 デジタル広告品質認証機構(JICDAQ)による「広告取引仲介事業者 海外認証」としての「ブランドセーフティ」および「無効トラフィック対策」に関する2つの認証を更新したことをお知らせいたします。






本認証は、Index Exchangeが、JICDAQの定めるブランドセーフティおよび無効トラフィック対策に関する認証基準に継続して準拠していることを示すものです。これにより、広告主およびメディア企業に対し、高品質かつ透明性と効率性を備えた広告取引環境を日本のエコシステムに提供するという当社の姿勢を改めて明確にしました。
広告主が信頼できるメディア環境や測定可能な成果をこれまで以上に重視する中、第三者機関による認証は、サプライチェーン全体の信頼性を高めるうえで重要な役割を果たします。今回のJICDAQ認証の更新により、Index Exchangeは、広告主の広告予算を保護しつつ、メディア企業の価値最大化を支援するという当社の姿勢を明確にする機会となりました。
日本は、最も成熟度が高く、変化の速い、デジタル広告市場の一つです。JICDAQの基準に準拠することは、日本市場特有の期待に応えるのみでなく、グローバル規模のインフラ、スケール、効率性を維持することにつながります。

認証更新に関するコメント
シニア・バイヤーディベロップメント・ディレクター、Stu Gregory
「日本は、プログラマティック広告において極めて重要かつ先進的な市場です。今回のJICDAQ認証の更新は、国内の業界基準を尊重し、それに準拠するという当社の姿勢を示すものです。同時に、Index Exchangeの強みである透明性、品質、効率性、そしてスケールを日本市場にも一貫して提供するという取り組みを明確にしています。今後も、広告主の広告予算を守ると同時に、メディア企業の継続的な成長を支える、信頼性の高いマーケットプレイスの構築に注力して参ります。」




Index ExchangeについてIndex Exchangeは、世界中で信頼される独立したサプライサイドプラットフォーム(SSP)として、パブリッシャーの収益最大化を支援しています。中立的かつ公平なエクスチェンジとして、パブリッシャーと世界有数のブランド企業を確実につなぎ、マーケターのパフォーマンス向上を実現するとともに、プログラマティック・エコシステム全体の効率性、透明性、品質の向上に努めています。
詳しくは、www.indexexchange.com/jaまたはLinkedInをご覧ください。


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