KenshooとC&Rが業務提携、検索・ソーシャル広告自動入札ツールとマーケター育成を提供するサービスを西日本地区から始動

「Kenshooデジタルエージェント・サービス」でマーケターなどを企業に紹介
よろしければこちらもご覧ください

デジタルマーケティングのクリーク・アンド・リバー(C&R)社は、広告自動最適化ツールのKenshoo(ケンシュー)と業務提携し、インターネット広告施策・運用を提案するデジタルマーケティング支援と、マーケターなどを企業に紹介する「Kenshooデジタルエージェント・サービス」を5月24日に開始した、と同日発表した。まずC&Rの大阪支社が主体となり、西日本地区からのサービス開始になる。

Kenshooは、190カ国以上で、検索エンジンやSNS広告出稿を自動的に最適化する、また、広告統合管理プラットフォームを提供している。Kenshooデジタルエージェント・サービスは、「Kenshoo SEARCH」や「Kenshoo SOCIAL」などのツールを活用したインターネット広告運用代行を行う。また、 Kenshooを熟知する広告運用者(マーケター)の育成、および企業への派遣・紹介を行う。

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

クチコミ
情報が人から人へと口伝えにつたわること。 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]