ソネット・メディア・ネットワークスがDSP「Logicad」がインフィード広告配信を本格化、CVを促進する誘導型広告を提供

媒体社の提供する記事・コンテンツと一体感あるデザイン、フォーマットで誘導枠を設置
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インターネットマーケティング事業のソネット・メディア・ネットワークスは、同社のDSP「Logicad」がコンテンツ間に表示するインフィード広告枠の拡充を行った、と5月22日発表した。今回、対応するインフィード広告の種類は、外部コンテンツ誘導型で、媒体社が提供する記事・コンテンツと一体感のあるデザイン、フォーマットで誘導枠を設置することで、外部コンテンツへのCV(コンバージョン)を促進する。

Logicadがインフィード広告配信への対応にあたり、先行配信を行ったところ、リターゲティング広告の CPA(顧客獲得コスト)において、通常のバナー広告と比較して、約60%の改善があった。ユーザーの閲覧履歴をもとに、興味関心が高い複数の表示する商品を変えていく「Logicad ダイナミッククリエイティブ」を利用している場合、共有する商品データを活用することで、インフィード広告枠への配信も可能になるという。

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