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2009/11/7の週の英検索キーワード、急上昇は「日本の漁船がクラゲで沈没」

16 years 2ヶ月 ago
2009/11/7の週の英HitwiseのData Centerから。 http://www.hitwise.com/uk/datacentre/main/dashboard-7323.html

いやあ、英語の勉強になった。Nomura's Jellyfishとはエチゼンクラゲのことだ。そんなのがイギリスで話題になっているのか。。。

英検索エンジンシェアはGoogleが88.79% 。このデータは過去4週データで、サイト・ランキングは単週のデータ。



Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

ニコニコ動画が崩壊していく

16 years 2ヶ月 ago
エレクトロニック・アーツ「ニード・フォー・スピード シフト」の広告。任天堂のような。
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ニコニコ動画がニード・フォー・スピード シフトをやったらこうなった
http://www.nicovideo.jp/static/shift/
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noreply@blogger.com (Kenji)

2009/11/26(木)SEM無料講座~SEO基礎編~

16 years 2ヶ月 ago
2009年11月より、アウンコンサルティングのグループ会社であるアウン沖縄ラボラトリーズ株式会社が「SEM無料講座」を開講いたします。 2009年11月26日(木)SEM無料講座~SEO基礎編~では、多様化するインターネット市場において、競合サイトとの差別化を図るために重要な、SEO(検索エンジン最適化)の基礎知識を最新事情とともにご説明いたします。 検索エンジンでの上位表示を正しい手法で実現するための具体的な施策ポイント、効果的な集客の仕組みなど、アウンコンサルティングのSEO実践ノウハウを60分で習得できる無料講座となりますので、この機会に是非お申込みくださいませ。
【終了しました】

米2008年末商戦の検索語「クーポン」、年収の高い方が検索している

16 years 2ヶ月 ago
2009/11/11のHitwiseのブログから。
毎年、年末商戦時に「クーポン」などの検索語はピークを示している。今年もそろそろなので、昨年を振り返って分析している。検索連動型広告の利用率、年収別や年齢別での利用行動などでみている。



Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

アクセス数の減少とサイトの構造上の問題について(中段)

16 years 2ヶ月 ago
次に、プレゼンテーション資料 を使って、アクセスが減少した際に注意すべき点をご説明します。

まず、第三者によって 隠しテキストや隠しリンク がサイトに埋めこまれたことにより、サイトが Google のウェブマスターガイドラインに違反してしまい、サイトが Google の検索結果から除外されている場合があります。ご自身のサイトにこうした問題が起こっているかどうかは、Google のキャッシュやウェブマスターツー ルを使って確認することができますので、ご安心ください。

第三者によって隠しテキストや隠しリンクがサイトに埋め込まれているかどうかを確認する方法

1. ブラウザの表示を確認します。



2. Google のキャッシュを見てみると、ブラウザには表示されていないコンテンツが確認されます。



3. ウェブマスターツールにおいても、コンテンツにあるはずのないキーワードが検出されていることが確認されます。



また、サイトが第三者によって改ざんされたことで、ユーザーが別のサイトにリダイレクトされる場合も、アクセス数が減少する可能性があります。原因としては、例えば、改ざんされたサーバーを経由した場合、検索エンジンからの参照が引き金となって、別のページへリダイレクトされるような仕掛けになっている場合などがあります。



このような不正行為を Google が検出した場合、通常は問題が検出されたことを伝えるメッセージがウェブマスターツールのメッセージセンターに表示されます。



改ざんによって Google のクローラだけがリダイレクトされるケースもあります。この場合はユーザーには影響がないため、サイトのアクセス数が急激に減少することはありませんが、 この状態が長期にわたると Google にインデックスされるページが減る可能性があります。

(後段に続く)


Ad Planner でターゲットオーディエンスがさらに見つけやすくなりました

16 years 2ヶ月 ago
Posted by 浅野美都里 プロダクトスペシャリストチーム

現在多くのお客様にご利用いただいている Google のメディアプランニングツール、Google Ad Planner (英語版)に、このたび新しい機能が追加されましたのでお知らせいたします。

新たに追加された機能により、さらに詳細で正確なデータに基づいたメディアプランニングが可能となりました。広告主様がキャンペーンでターゲットとするオーディエンスを見つけやすくする、以下 4 つの新機能を追加いたしました。なお、Ad Planner 管理画面は、現在のところ英語でのみ利用可能となっております。

1. サブドメインデータに対応
これまで、Ad Planner ではドメインレベルのデータのみご提供しておりましたが、このたびサブドメインのデータもご提供可能になりました。サブドメインのデータが追加された事により、サイトに関してより詳細な情報を取得することができるようになり、Ad Planner でさらに精度の高いメディアプランを作成することができるようになりました。

たとえば、自動車購入に関して、比較/検討段階のユーザーをターゲットとして広告を展開したい広告主様の場合、carcompany.com というドメインを訪れるユーザーよりも、サブドメインである pricequotes.carcompany.com を訪れるユーザーの方が、ターゲットとする顧客層によりマッチしている可能性が高いかもしれません。

今回の変更により、具体的には以下のことが可能となりました。

・Ad Planner でサブドメインを検索する:ステップは以下の通りです
  1. Ad Planner 管理画面内で、"Search by audience" タブをクリックします
  2. "Ad Items" のドロップダウンメニューで、"Include Subdomains" にチェックを入れます
  3. "OK" をクリックします
・ドメインの総トラフィックに基づいて、サイトで最もトラフィックの多いサブドメインを確認する
・サブドメインのトラフィック、デモグラフィック情報、その他データを確認する
・メディアプランにサブドメインを追加する

2. プレースメントデータを確認
"Research" タブ内の "Search by audience" の "Ad items" をクリックし、"Ad placements" を選択してサイト検索をすると、ウェブサイトの中で広告が掲載される位置を確認できます。

たとえば、検索結果のサイトの一つに、"carcompany.com::SUV section, Middle Right" という表示が出ているとします。これは、carcompany.com というサイトの SUV セクションのページの、ページ右中央で広告を受け入れている、という事を意味します。

また、Google コンテンツ ネットワークにご参加いただいてるサイトについては、プレースメントのトラフィックデータなどもご確認いただけます。

この Ad placements 機能をご利用いただく事により、広告主様の広告の掲載場所に関して、より詳細な情報を基に、広告の出稿をご検討いただけます。AdWords プレースメント ターゲットの情報として、是非ご活用ください。

・Ad Planner で ad placements を検索する方法は、以下の通りです
  1. Ad Planner 管理画面内で、"Search by audience" タブをクリックします
  2. "Ad Items" のドロップダウンメニューで、"[A] Ad placements" にチェックを入れます
  3. "OK" をクリックします

3. リーチと関連性を視覚的に確認
サブドメインデータとプレースメントデータが追加された事により、Ad Planner で確認できるサイトのデータ量は増えました。しかしデータ量が増えると、ターゲットとして指定した条件に合うサイトを見つけるのが困難になるのでは?と疑問を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。

その疑問に応える機能が、今回新たに追加されたインタラクティブなグラフ機能です。グラフ機能により、どのサイトがリーチおよび関連性が高いかを視覚的に確認する事ができます。

デフォルトの設定では、検索結果のサイトを "audience reach" と "composition index" で比較します。最もリーチが大きいと判断されたサイトは、左上の部分に表示されます。また、指定した条件との関連性が最も高いと判断されたサイトは、右下の部分に表示されます。(図 1 参照)そして、右上の部分に表示されるサイトが、リーチと高い関連性両方を兼ね備えていると判断されたサイトになります。なお、グラフは比較に使用したりカスタマイズも可能です。詳しくは、こちらのヘルプ記事(英語)をご参照ください。
























[図 1]

4. パブリッシャーデータがより詳細に
サイト運営者の方は自身が運営されているサイトに関して、ページビュー、ユニークユーザー、合計セッション、平均サイト滞在時間、ユーザーの平均訪問回数といった Google Analytics で提供しているデータを、Ad Planner のパブリッシャーデータに反映することができるようになりました。

これまで以上により多くの Google Analytics データを Ad Planner のデータに反映することにより、サイトに関してより正確な情報を確認して、広告主様はより詳細な情報に基づいて、メディアプランに追加するサイトをご選択いただけるようになりました。

いかがでしたでしょうか。ターゲットとするオーディエンスと関連性の高いサイトを特定し、AdWords のプレースメントターゲットにご活用いただければ幸いです。

noreply@blogger.com (Google Japan Blog)

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