【日本初】10/1 国内最大級のデータフィード広告専門イベント『FeedTech2015 データフィード元年』開催決定!
2015年10月1日(木)、株式会社フィードフォースは『FeedTech2015 データフィード元年』を開催いたします。
2015年8月19日 14:24
◆『FeedTech 2015 ”データフィード元年”』開催概要
名称:FeedTech 2015 “データフィード元年”開催日時:2015年 10月 1日 (木) 13:30~18:10(13:00開場)会場:ベルサール六本木 B1 HALL (〒106-0032東京都港区六本木7-18-18 住友不動産六本木通ビル1F・B1 ベルサール六本木)入場料:無料定員:400名(事前申込制、先着順)事前申込URL:こちらからお申込ください。https://feedtech.net (特設サイト)◆登壇企業/登壇者(50音順、敬称略)
CRITEO株式会社:Account Starategist 宮本 潤Facebook Japan 株式会社:Regional Product Marketing Manager 小黒 弘之アタラ合同会社:代表取締役CEO杉原 剛、取締役CCO岡田 吉弘アナグラム株式会社:代表取締役 阿部 圭司グーグル株式会社:マーケティングテクノロジー営業部 井橋 哲平株式会社リブセンス:転職会議ユニット Adリーダー 岩崎 亮ヤフー株式会社:マーケティングソリューションカンパニーデータビジネスユニットユニットマネジャー 石井 充久株式会社フィードフォース: 代表取締役 塚田 耕司、DF PLUS 事業責任者 川田 智明データフィードとは
自社で保有している商品などのデータを、広告配信先のフォーマットに変換して送信する仕組み具体的には、Criteoなどの動的リターゲティング広告、Google商品リスト広告、Indeed等のバーティカルメディア、価格比較サイトなど、各広告配信先のフォーマットに合わせて、企業が保有する自社データを自動で変換し、提供する仕組みのことを「データフィード」と呼びます。 データフィードを利用した多くの広告では、提供した商品データを使用してバナーが自動生成され、クリックしたユーザーを各商品の詳細ページに直接遷移させることができるため、広告効果が高くなりやすいという特徴があります。 入札調整、出稿除外など、広告運用と密接に結びついており、広告・集客効果を高めるためには、継続的な改善による「データフィード最適化」が重要とされています。●データフィードの仕組みイメージはこちらデータフィード最適化サービス「DF PLUS」について
「DF PLUS」は、企業が保有する自社の商品・求人・CRMデータ等を外部のメディアサイトやディスプレイ広告、DMP等、多様な配信先に変換、配信、最適化を行うサービスです。単なるフォーマット変換に留まらず、多数の導入事例より導き出した知見を活かし、売上・広告効果を高めるデータフィード設計・構築を可能にしています。 ECサイトはもちろんのこと、人材・不動産・旅行業界等の「更新頻度が高く、多くの商材データを取り扱う企業」に対し、データフィードを効果的に運用可能にすることによって、売上向上に貢献します。(https://dfplus.feedforce.jp)●DF PLUSによる商品データの変換・最適化イメージはこちら会社概要
【株式会社フィードフォース 】 会社名:株式会社フィードフォース 所在地:東京都文京区小石川1-2-1出光後楽園ビル5F 代表者:代表取締役 塚田 耕司 事業内容:WEBマーケティング関連サービスの提供/自社メディアの企画・運営 URL:http://www.feedforce.jp/▼報道・取材に関するお問い合わせ
取材目的の報道関係者様の場合、事前申込みは必要ありません。 当日はお名刺を2枚お持ちの上、プレスカウンターへお越しください。 また、開催前の取材、その他ご質問等につきましては、下記あてにご連絡を頂戴できれば幸いです。 ※登壇者、登壇企業、講演内容については変更の可能性があります。 ※商標または登録商標、その他のすべての商標は、それぞれの所有者に帰属します。 詳しくは、各社にお問い合わせ願います。<本件に関するお問い合わせ先>
■ 株式会社フィードフォース 担当:谷垣・澤井 Tel:03-5840-7106 FAX:03-5840-7107 (受付時間:10:00~19:00/土日祝日除く) ホームページ:http://www.feedforce.jp/- この記事のキーワード
