炎上危険度を 5 段階で判定「ネット炎上リスク診断」サービスの提供を開始

プラップジャパンとアディッシュがサービスを共同開発

広報・PRの支援のプラップジャパンとソーシャルアプリのカスタマーサポートなどを行うアディッシュは、SNS投稿やPR活動全般で発生しうるリスクを事前に分析する「ネット炎上リスク診断」サービスの提供を11月1日より開始する、と10月29日発表した。

サービスの提供にあたり、両社は炎上事例データベースを共同開発した。過去に非難・批判を浴びた300トピックス以上の炎上事例と、それらを報道したWebニュース20,000件以上の記事データおよびSNS上での拡散レベルを分析可能とするシステムとなる。

サービスを利用することで、キャンペーンや新サービスをマーケットに投下する前に、世間から非難・批判を浴びるリスクの影響範囲を見極め、その対策を講ずるリスクマネジメントを推進することが可能となる。料金は1案件5万円で、発注から3営業日で分析レポートを送付する。

 

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