その大文字ちょっと待った!

強調したいから、大文字ギッシリな英文にされたことありませんか?
よろしければこちらもご覧ください
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

日本で広告などに使われている英語を見ると、思うことがあります。
それは、大文字が多いなぁということ。

 

例えば、

 

THANK YOU FOR YOUR COOPERATION.

WELCOME TO CITRUS JAPAN CAFE SPRING COFFEE EVENT!

 

のような感じです。
英語でイベントのチラシなどを作る場合、ここは強調したいからとか、なんかカッコいいかも、など気分のおもむくままに大文字にした、という経験はありませんか。

じつは英語ネイティブがこのような大文字ギッシリな英文を見ると、ガチャガチャしている、読みにくいなど良くない印象を持たれることが少なくありません。英語のウェブサイトや印刷物のタイトルや見出しを意識して見てみると、一般的に以下の2種類のどちらかの形が取られています。

 

▼続きはこちら▼
https://citrusjapan.co.jp/column/cj-column/l011_202004.html

 

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

PPC
クリック課金型の広告の総称。しばしば、検索連動型広告のことを指して使われることも ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]