Google Visionとつないで画像認識システム(東のエデンシステム)を作ってみた

ASTERIA WARPプロダクト担当による不定期連携デモ。今回は、ASTERIAとGoogle Visionを使った画像認識システムの作成方法をご紹介します。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

最近、AI の話題をいろいろ聞きますね。機械学習とか、深層学習とか細かい部分についてはよくわかりませんが、文字や音声を解釈して喋ってくれたり、画像を解析してくれたりといったものをよく見かけます。なんだかちょっとしたSFっぽいものが既に実現できるような世界になってきたなーと感じ、ワクワクしますね。

皆さんは「東のエデン」って聞いたことありますか?

数年前ARが流行った時に、ちょっと話題になったアニメでして、このアニメ作品に出てくる画期的な技術の一つが、画像をリアルタイムに判断し、人物や物体につけられた情報を読み出せたり、自分が情報を付け足したりできる「東のエデンシステム」でして、作中ではわからないことをGoogleで検索するかのようにみんなが抵抗なく使用していて、町中ですれ違った人のプロフィールがすぐに見れてしまったりするシステムなんです。

ちょっと怖い気もしつつ、こんなシステムがあったら便利かもしれませんね。

というわけで今回は、まさにこの「東のエデンシステム」をデータ連携ツール「ASTERIA WARP」を使って作ってみちゃおうと思います!

▼続きはこちらのサイトでご覧いただけます https://www.infoteria.com/jp/warp/blog/asteria-warp/24866.html

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