CTC教育サービスメルマガ3 月号 技術コラム続々更新中

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2016年4月2日 12:47

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CTC教育サービスはCTC教育サービスメルマガ3 月号「技術コラム続々更新中」を公開しました。 ┏□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□┓     CTC教育サービス News&Topics         2016年2月号 ┗□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□┛ 発行元:CTC教育サービス こんにちはー♪加賀結衣です。 いつもCTC教育サービスのメルマガをご愛読いただきまして、誠にありがとう ございます。 このたびCTC教育サービスでは、2016年4月~6月「システムトラブルシュート (初級)」コースの開催スケジュールを公開いたしました。 このコースは、CTCテクノロジーのノウハウを結集した育成プログラムで、 システムの運用管理を担当している方、および今後運用管理を担当する方には 特におすすめのコースです。 ※このニュースの詳細は  ⇒ http://dm.ctc-g.co.jp/c?c=2374&m=51900&v=09957d4aこのコースでは、システム障害における問題解決のポイントを学習した上で、 学習内容を踏まえて豊富な実機でトラブルシュート演習を実施します。 ぜひこの機会に、受講をご検討いただくことをお勧めいたします。 それでは今月も、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。 ┃新┃着┃情┃報┃ ┗━┛━┛━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■【ニュース】注目コース「システムトラブルシュート(初級)」   開催スケジュール(2016年4月~)公開! CTC教育サービスではこのたび、2016年4月~6月「システムトラブルシュート (初級)」コースの開催スケジュールを公開いたしました。 「システムトラブルシュート」コースでは、システムの全容を把握する事の 必要性、トラブルシューティングプロセスなど、システム障害における 問題解決のポイントを学習し、さらに、学習内容を踏まえ豊富な実機でトラブル シュート演習を実施します。 詳細は⇒ http://dm.ctc-g.co.jp/c?c=2374&m=51900&v=09957d4a■【キャンペーン】AWS認定トレーニングパートナー2周年記念!   AWSコース受講でもれなくギフト券プレゼント! CTC教育サービスでは、2016年3月~2016年4月開催のキャンペーン対象コース 受講者に、もれなく「Amazonギフト券」をプレゼント致します。 この機会にぜひご受講ください。 キャンペーン対象コースは、CTCテクノロジー主催(会場:駒沢ラーニング センター)のAmazon Web Services (AWS) のコースです。 詳細は⇒ http://dm.ctc-g.co.jp/c?c=2375&m=51900&v=ac1eed44┃コ┃ラ┃ム┃ ┗━┛━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【クラウド時代のオープンソース実践活用】 第82回 OpenStackとDockerの未来像(その3) (中井悦司) 前回は、OpenStackで起動した仮想マシンインスタンスに、Dockerで アプリケーションを配信する方法を紹介しました。今回は、この一連の操作を まとめて自動化する方法を紹介します。アプリケーションのDockerイメージは、 インターネット上のDocker Hubに保存してありますので、OpenStackの環境には、 Dockerが入った仮想マシンイメージさえあれば、仮想マシンインスタンスの作成 からアプリケーションの起動までを何度でも繰り返すことが可能になります。 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/columns/nakai/nakai82.html第83回 Docker/OpenShiftで実現する「プライベートPaaS」の全体像 (中井悦司) 本コラムでは、これまでに何度か「Docker」の役割について触れてきました。 たとえば、「第80回 OpenStackとDockerの未来像(その1)」では、 アプリケーション実行環境をイメージ化することで、本番環境への アプリケーションデプロイを安全かつ効率的に実施するという使い方を紹介 しました。しかしながら、その一方で、開発したアプリケーションをイメージ化 するという作業も考えておく必要があります。 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/columns/nakai/nakai83.html■ 【今からはじめる Amazon Web Services】 第5回 Amazon CloudWatch を使ってみよう (小澤昌樹) みなさん、こんにちは。これまでの「今からはじめる Amazon Web Services」 では、システム構築で利用するEC2やS3などを紹介してきました。今回は、 それらのAWSクラウドリソースを監視し、AWS上で実行されている アプリケーションをリアルタイムでモニタリングできる「Amazon CloudWatch」 を取り上げてみたいと思います。 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/amazon/columns/ozawa/ozawa05.html■ 【なるほど、Microsoft Azure】 第7回 Azureのリソース管理 (2) Azure Resource Manager その1:     テンプレートからのデプロイ (大森彩子) こんにちは。日本マイクロソフトの大森です。 インフラストラクチャーの構成をコード化することにより、作業の自動化や 効率化、構成管理をも行う "Infrastructure as code" を実現するため、 Microsoft Azure には Resource Manager (リソースマネージャー) と呼ばれる 仕組みが用意されています。このリソースマネージャーをGUI化したものが、 前回の手順で使用していたAzure プレビューポータル (http://portal.azure.com) です。 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/columns/takeda/takeda07.html第8回 Azureのリソース管理 (2) Azure Resource Manager その2:     Azure PowerShell からのデプロイ (大森彩子) こんにちは。日本マイクロソフトの大森です。 インフラストラクチャーの構成をコード化し、ITリソースの作成や管理を 自動化、効率化する方法について、前回までに Azure Resource Manager を ご説明し、まずはサンプルテンプレートを用いてITリソースを自動作成する方法 をご紹介いたしました。 Azureポータルから操作する以外にも、普段お使いのコマンドライン インター フェース / シェル からAzureに接続して、さまざまな操作を行うことができます。 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/columns/takeda/takeda08.html■ 【クラウド時代のネットワーク事情】 第14回 AWSのネットワーク-Elastic Load Balancing- (大喜多利哉) こんにちは、デジタルサポート大喜多です。 今回は久々にAWSのネットワークについてご紹介したいと思います。Elastic Load Balancing(以下ELB)は、AWSが用意したソフトウェアロードバランサーです。 代表的な特徴は以下3点です。 1. 可用性 リクエストを複数のEC2インスタンスに分散可能であることはもちろん、複数の アベイラビリティゾーン(※1)に跨ったLoad Balancingを構成することでさらに 可用性を高めることができます。 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/columns/okita/okita14.html■ 【Ruby & Rails】 第22回 『Whenever』を使ってタスクを自動化! (藺藤卓実) こんにちは。 ゼネットの藺藤です。 さて、みなさんは"自動化"はお好きですか? 私は好きです。(*1)今回のコラム では、Rails上で定期実行するジョブの管理に便利なGem、「Whenever」を紹介します。(*2,*3,*4)  Linux系OSでは、定期的にジョブを実行するための仕組みとしてcron (crontab) が用意されていますが、「Whenever」はcronの仕組みをより扱いやすいように Rubyを使って記述・拡張したツールであると言えます。 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/columns/masuidrive/masuidrive22.html第23回 Ruby技術者認定試験に合格しよう! ~シルバー編~ (藺藤卓実) こんにちは。 藺藤です。 今回は「Ruby技術者認定試験(*1)」の概要と、私が実践した合格方法について ご紹介します。 Ruby技術者認定試験には難易度の異なる2つの試験区分があります。基本レベルで ある「シルバー」試験と、応用レベルである「ゴールド」試験です。私は これまでに「シルバー」試験、「ゴールド」試験の両方を受験し、無事合格する ことができました。 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/columns/masuidrive/masuidrive23.html  ■ 【Ruby on Rails 海外事情コラム】 第8回 Railsアプリで日本のemojiを広めませんか。 (野田貴子) 先日、Merriam-Websterという英語の辞書に、新しい定義が追加されました。 この辞書はアメリカ英語において権威があるため、あらゆるところで話題に なりました。特に今回追加された新語の中には、インターネット時代を象徴する ものが多数含まれているようなので、とても興味深いところです。 ワシントンポスト紙の記事 詳細は⇒ http://www.school.ctc-g.co.jp/ruby/columns/trans/trans08.html┃編┃集┃後┃記┃ ┗━┛━┛━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは、加賀結衣(かがゆい)です。 少しずつ春めいてきました。春になると、様々な別れとともに新たな出会いが あることが多く、そういう意味では春は、新しいことを始めたり、これまで続けて きたことを見直すのによい季節ですね。 この春、みなさんは、どんな新しいことを始めますか。 花粉症の季節になりました。勉強も花粉症も先手必勝です。後からやるより最初に 手を打ったほうが、成果が出やすいです。花粉症が発症する前に予防を!時間があ るときに学習を!最も効率的な学習方法は、環境がそろっていて、わかりやすく教 えてもらえて、すぐに質問できるトレーニング受講がお勧めです。(吉政忠志) ■お問合せ・ご意見・ご感想は◆CTC教育サービス◆窓口まで━━━━━━━ シーティーシー・テクノロジー株式会社 エデュケーションサービス部 E-Mail: kyouiku@ctc-g.co.jp / TEL: 03-5712-8700

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