【AWS】AMIMOTOで構築したwordpressに独自ドメイン割当手順【Route53

ヒューマンリソシア

2015年10月19日 15:04

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ヒューマンリソシア株式会社はコラム「【AWS】AMIMOTOで構築したwordpressに独自ドメイン割当手順【Route53」を公開しました。 AMIMOTOでインスタンスを起動すると、「ec2-example.ap-foo-hoge.compute.amazonaws.com」と いうPublicDNSが割り当てられます。このアドレスにブラウザでアクセスするとwordpressのインストール画面が 表示され、通常の手順でインストール完了☆となります。 インストール完了したら、次は「独自ドメイン」を割り当てましょう。 今回、ドメイン取得はバリュードメインを利用しました。 ※AMIMOTOでインスタンス起動〜wordpressインストール方法は別記事でまとめています。 vol.15 ‐ AMIMOTO AMI.を使ってAWSでwordpressを構築してみた AMIMOTO AMI(“網元AMI”)とは? 高性能なWordPress専用のホスティング環境を簡単に構築できるサービス。 WordPressを動作させるための環境(Linux,Nginx,PHP,MySQL)がワンクリックで構築可能。 また、WordPressに最適化/チューニングされた状態で提供されるので起動後すぐにWordPressを 利用することが出来る。 Amazon Route 53とは? Amazon Web Services(AWS)のサービスの1つで、ドメイン名とIPアドレスをひも付け、 管理してくれるDNSの運用管理が可能。AWSの各種サービスとの親和性が高いのはもちろん、 他サービスのサーバのアドレスを指定することも可能。 この続きは以下をご覧くださいhttp://resocia.jp/column/5170/
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