【DMを送って終わりにしない】反応ゼロを“商談の入口”に変えるフォロー設計と成功事例

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■ DM施策が「送って終わり」になってしまう理由
BtoBの新規アプローチにおいて、DMは広く活用されている一方で、
- 送信後に反応がない
- 開封・既読はされているが、その後が続かない
- DM施策が単発で終わってしまう

といった課題を抱える企業は少なくありません。

多くの場合、DMは「きっかけ」にはなっているものの、
次のアクションが設計されていないことで、
本来つながるはずだった会話や商談の機会を逃してしまっています。
■ 成果を分けるのは「一手間あるフォロー」
本資料では、DM施策の成果を大きく左右するポイントとして、
送信後のフォロー設計に注目しています。

実際の支援事例では、
DM送信後に タイミングと文脈を踏まえた“売り込まないフォロー”を一手間加えることで、
アポイント数が大きく改善したケースも見られました。

重要なのは、DMで完結させるのではなく、
「会話の入口をどうつくるか」という視点です。
■ フォローで成果が変わる理由
DM後のフォローが機能する背景には、
- 相手はすぐに検討できる状態ではない
- 興味はあるが、返信の優先度が低い
- 売り込みに対する警戒心がある

といった事情があります。

そこで、
- 相手の状況を尊重した声かけ
- 情報提供を軸にしたフォロー
- 無理に日程調整を迫らないアプローチ

を行うことで、「話を聞いてもいい」という状態をつくることが可能になります。
■ 本資料で解説している内容
本資料「DMを眠らせないフォロー術」では、
DM施策を商談につなげるための考え方と実践例を、具体的に整理しています。
- DM施策が成果につながらない典型パターン
- 反応ゼロを前提にしたフォロー設計の考え方
- “売り込まない”フォロー文面のポイント
- 実際に成果が改善した成功事例
- DM×フォローを仕組み化するための運用視点

■ こんな方におすすめです
- DM施策の反応率・商談化率に課題を感じている
- 送って終わりのDMから脱却したい
- フォローのやり方が属人化している
- インサイドセールスの成果を安定させたい

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代 表 者:廣瀬義憲
所 在 地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階
事業内容:インサイドセールス・メディアマーケティング
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