AIアポろうくん、送信履歴一覧に絞り込み機能を追加──ステータス・日付・送信先など複数条件での検索が可能に

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社KASHIKA
大量の送信履歴から必要な情報を瞬時に特定。営業アプローチの振り返りと効果検証を効率化し、PDCAサイクルの高速化を支援

株式会社KASHIKA(本社:東京都大田区、代表取締役:小澤健太)は、AIを活用した営業支援ツール「AIアポろうくん」( https://aporo.ai/ )において、送信履歴一覧画面に絞り込み(フィルタリング)機能を新たに追加したことをお知らせいたします。



■ アップデートの背景:膨大化するデータから「探す手間」をなくしたい

「AIアポろうくん」は、AIによる営業リストの自動抽出からメッセージ送信までを効率化するツールとして、多くの企業様にご活用いただいております。

日々大量のアプローチを自動化できるようになった一方で、ユーザー様からは「送信履歴が膨大になりすぎて、過去のデータを探し出すだけで一苦労している」というお声をいただくようになりました。

「先週送ったリストの反応だけを見たい」「特定の業種で返信があったものだけを抽出したい」。こうした現場のリアルなニーズにお応えし、営業活動のPDCAをさらに加速させるため、今回のアップデートを実施いたしました。

■ 新機能の概要:直感的な操作で「見たいデータ」へ瞬時にアクセス

新しく追加された絞り込み機能により、送信履歴一覧画面において、複数の条件を掛け合わせた高度な検索がワンクリックで可能になりました。実務で頻繁に使われる以下の条件を網羅しています。
- 送信ステータス(送信済み・開封済み・返信あり・エラーなど)
- 送信日時の範囲指定(今日・今週・今月・カスタムなど)
- キーワード検索(送信先企業名やドメインなど)

これらを自由に組み合わせることで、「今月送信した中で、返信があったIT企業」といったピンポイントな履歴抽出が瞬時に完了します。



■ 導入効果:「作業」を減らし、売上につながる「分析」の時間を

この機能は、単なる検索の手間を省くものではありません。
営業担当者が「どの条件(ターゲット×文面)のメッセージが高い反応率を得ているか」を即座に確認できるようになるため、勝ちパターンの発見や効果検証が圧倒的にスムーズになります。
履歴を探す「作業」の時間をゼロにし、アプローチを改善する「分析」に時間を使っていただくことで、営業チーム全体の成果向上に貢献します。

なお、既存のユーザー様は追加費用や設定等の必要なく、本機能をすぐにご利用いただけます。私たちは今後も、ユーザーの皆様からいただくフィードバックをもとに、現場が本当に使いやすいツールへとアップデートを続けてまいります。






株式会社KASHIKAについて

<会社情報>
会社名 :株式会社KASHIKA(株式会社カシカ)
代表者 :代表取締役 小澤 健太(おざわ けんた)
所在地 :東京都大田区山王2-5-6 Sanno Bridge B1-00
事業内容:AI駆動型マーケティング・セールスツールの開発、SNSマーケティング支援
URL   :https://kashika-20mile.com/

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社KASHIKA
Email: aporo-support@kashika-20mile.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る