自己肯定感アカデミー~「愛は技術でつくれる」50代でどん底を経験した著者のメッセージが、世代を超えた深い共感を呼ぶ~
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区)より発売中の、心理カウンセラー・中島輝(なかしま てる)著『愛をつくる技術』が、日本最大級の書店である紀伊國屋書店 新宿本店にて、週間ランキング5位(人文・文芸部門)を獲得いたしました。
本作は、12月の出版発表会直後から異例となる16の主要メディアに掲載。そのニュースが呼び水となり、SNSや口コミを通じて「救われた」「涙が止まらない」といった読者の声が急増しました。発売から1ヶ月以上が経過した現在も、さらに勢いを増す形で、名実ともにロングセラーの道を歩み始めています。
⸻■ 紀伊國屋書店 新宿本店でのランクインが示す「社会の切実なニーズ」多くの書籍が入れ替わる激戦区・新宿において、本作が上位にランクインした背景には、現代社会が抱える「愛の枯渇」という切実な問題があります。
⸻1. 「愛に疲れた」すべての人への処方箋本作は、恋愛や夫婦関係だけでなく、自己愛、人間関係全般に悩む人々へ向けた実用書です。「愛は湧き上がる感情ではなく、学び、習得できる『技術』である」という独自の視点が、孤独感や閉塞感を抱える幅広い層に深く刺さっています。
⸻2. 壮絶な挫折から生還した著者だから書けた「再生の書」著者の中島輝氏は、かつて50代での自己破産、精神疾患、離婚という人生のどん底を経験しました。著者がこれまで隠してきた「痛み」を初めて全公開した本書は、机上の空論ではない、圧倒的な説得力をもって読者に寄り添います。
⸻3. メディア露出をきっかけに、SNSで熱狂的な支持が拡大出版セレモニーでの大反響をきっかけに、AmazonレビューやSNS上では、「自分を愛することがこれほど重要だとは思わなかった」「明日から人と向き合う勇気が出た」といった熱い感想が日々投稿され、その熱量が書店の店頭へと波及しています。
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【著者プロフィール】
中島 輝(なかしま・てる)自己肯定感の第一人者:中島 輝
累計部数74万部越えのベストセラー作家
奇跡の心理カウンセラー
一般財団法人自己肯定感学会代表理事/「自己肯定感アカデミー」会長。
独自の自己肯定感理論を構築し人財育成を行い、
受講生は3万を超える。
心理学、脳科学、NLP などの手法を用い、
独自の120のコーチングメソッドを開発し資格発行している。
これまで、
上場企業の経営者、オリンピアン、俳優など
15,000 名以上のメンターを務める。
現在も自己肯定感ムーブメントを生んだカリスマとして、
「自己肯定感の重要性をすべての人に伝え、
自立した生き方を推奨する」ことをミッションに掲げ、
「肯定心理学協会」や 新しい生き方を探求する「輝塾」の運営のほか、
広く中島流メンタル・メソッドを知ってもらうための
「自己肯定感カウンセラー講座」
「自己肯定感児童教育講座」「自己肯定感コーチング講座」
などを主催する。
毎月500 名以上のメンタルカウンセラー、コーチ、トレーナー、
セラピストを育成・輩出している。
●著書
代表作、『何があっても「大丈夫。」と思えるようになる 自己肯定感の教科書』(SBクリエイティ
ブ)『毎日みるだけ! 自己肯定感365日BOOK』(SBクリエイティブ)
『「知らんがな」の心のつくり方 あいまいさを身に付けるレッスン』(KADOKAWA)
『自信スイッチ 10歳からはじめるポジティブ習慣39』(インプレス)
『うつ感情のトリセツ~自己肯定感が高まる』(きずな出版) 等、出版多数。
●セミナー・講演テーマ
・「なりたい自分」「本来の自分」に近づくための自己肯定感メソッド
・HSPを武器に変える! 繊細すぎる自分のトリセツ
・アドラー心理学から紐解く、勇気の正体
・心理学から見るウェルビーイングな働き方――仕事に活力が出るメンタルヘルス
・口癖で人生は変わる! 心の免疫力を上げる言葉の習慣
【専門分野】
自己肯定感/自立型人財育成/メンタルヘルス/マネジメント
【セミナー・講演ジャンル】
メンタルヘルス全般/アドラー心理学/HSP/自立型マネジメント論/リーダーシップ論■団体概要
【新刊】愛をつくる技術(KADOKAWA) 2025年11月20日(木)発売
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■ 書籍概要
タイトル:愛をつくる技術著者:中島輝出版社:KADOKAWA発売日:2025年11月20日定価:1,980円(税込)詳細URL:https://amzn.asia/d/08wFhbq企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ