水嶋プロデュース動画・web・印刷物だけを単に作るだけでは価格競争に!そんな下請けから脱却し、広告作りに「戦略」という付加価値を。あなたの『外部企画室』としてあなたのブランド価値を最大化~
広告企画・マーケティングを手がける水嶋プロデュース(本社:兵庫県神戸市、代表:寺本篤司)は、2026年2月1日から、フリーランスのデザイナー、動画クリエイター、Webデザイナー、および印刷会社を対象としたパートナー制の広告企画・ブランディング支援サブスクリプションサービス「メダツドット」の入会受付を開始いたします。広告で効果を出すには、動画だけ・印刷物だけ・webサイトだけ、という1点突破は非常に困難です。各広告ツールの連携、筋の通った集客導線にマーケティングやブランディングがある上に、目立って認識されるメダツドット企画が威力を発揮します。そこで!物づくり以外は苦手というフリーランスや印刷関連会社の人達に、従来の「広告物づくり」をやりつつ、各ツールを連携させて顧客のブランディングやマーケティングの部分を「ビジネスは目立ってナンボ」がコンセプトの『メダツドット』に任せてもらえれば、現在の事業をやりながら広範囲に高単価での受注が狙えます。
『メダツドット』公式サイト:
https://shukyaku.pro/・実績一覧

メダツドット公式サイト 実績一覧より
■ 企画がうまれた背景:制作スキルの向上だけでは「低単価」から抜け出せない現実現在、制作ツールの普及やAI技術の進化により、デザインや動画の「作るだけ」の価値は相対的に低下し、激しい価格競争が続いています。多くの制作現場では以下のような課題を抱えています。
・「もっと上流の企画は高単価だが、提案の仕方がわからない」
・「クライアントから『売れる提案をしてほしい』と言われるが、マーケティングの知識が足りない」
・「そもそも提案も期待されていない、低単価の案件を数でこなす働き方に限界を感じている」
本サービスはこうした「制作はできるが、企画・ブランディングに苦手意識を持つ」クリエイターや印刷関連業者の方々が、自らのクライアントに対して高単価・高付加価値な提案を行えるよう、当社の知見や実績を「サブスク」形式で提供するものです。
■メダツドットの概要:あなたや御社の「外部企画室」として機能『メダツドット』は、パートナー企業(個人)のバックオフィスならぬ「フロントオフィス(提案部)」として機能します。
企画・構成案の代行・サポート クライアントへのヒアリング内容をもとに、メダツドットがコンセプトや構成案を策定。そのまま提案書として使用可能です。
ブランディング戦略の提供 単なる「チラシ1枚」「動画1本」の制作ではなく、クライアントの事業成長を見据えた中長期的なブランド戦略をバックアップします。
■ パートナーが得られるメリット 5つの特典1.メダツドットのデザイン製作実績が掲載の新規営業用パンフ100部無料進呈
2.メダツドットのwebサイトにメンバーとして顔写真とPRを掲載
3.加入メンバー対象の無料集客相談(3ヶ月に1回/2時間程度)
4.ニュースレター『メダツドット通信』のデータ使用(2ヶ月ごと発刊)
5.受注案件の『打ち合わせ』や『提案』に、寺本が無料で営業同行やサポート
「この案件、どう提案すれば単価が上がるか?」といった個別の相談に、当社の専門スタッフがリアルタイムで回答します。
受注単価の向上: 単品の制作費だけでなく「企画料」「コンサル料」を上乗せした提案が可能になります。
競合他社との差別化: 「戦略から考えられるデザインクリエイター/印刷会社」として、差別化し唯一無二のポジションを築けます。
営業効率の改善: 企画のプロが裏方に回ることで、提案の成約率の向上が狙えます。
■ 代表メッセージビジネスは目立ってナンボ!「素晴らしい制作ノウハウやセンスを持っているのに、価格だけで判断されてしまうクリエイターを救いたい。制作会社や印刷会社が、単なる言うとおりにモノづくりする人ではなく、クライアントの真のパートナーになれる状態を作りたい。そんな想いでこのサブスク企画を立ち上げました。メダツドットが企画の『脳』となり、皆様の『手』と融合することで広告業界での自律分散型のネットワーク組織の構築を狙います」
【メダツドット 運営会社】会社名:水嶋プロデュース
所在地:〒651-1123 兵庫県神戸市北区ひよどり台1丁目12-2
事業内容:広告企画、ブランディング、マーケティング支援
URL:
https://mizushima.pro/問合せTEL:090-8381-5911 (担当)寺本篤司
📩メールお問い合わせはこちら『メダツドット公式サイト お問い合わせ』:
https://shukyaku.pro/#contactお問い合わせメールアドレス:info@mizushima.pro (担当)寺本宛
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