AP通信が世界主要メディアにニュース配信ネットワークを活用した海外広報サービスを日本で開始

自治体や企業、製品ブランドにとって、目的に合った最適なコンテンツを提案
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世界的な通信網を持つ通信社AP通信東京支局は、海外広報サービスを2月から開始し、ニューヨークとロンドンを拠点とするAP海外広報サービス部門をアジアに拡大する、と2月7日発表した。自治体や企業、製品ブランドにとって、目的に合った最適なコンテンツを提案し、効果的な映像や写真、記事などを有料で制作する。

コンテンツはAP通信のニュース配信網を通じて、AP通信の契約社である日本や世界の主要メディアに配信する。また、AP通信のニュースアプリやウェブapnews.comに、制作したコンテンツを記事広告で出稿する。コンテンツ制作はAP通信の専門契約スタッフが行う。

日本では、東京オリンピック2020や大阪万博2025などの国際イベントを控え、地方自治体によるインバウンドツーリズムへの期待や、企業による世界発信の需要が高まっており、AP海外広報サービスではメディア視点のコンサルティングを通して発信力の強い題材を選び、ストーリー性の高いコンテンツを世界に届けるという。

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