キノトロープがCrimtanと「X-Focusデータドリブンブランディングプラットフォーム」展開

ウェブブランディング加速基盤、広告配信を有効に機能させるスキルをキノトロープが提供
よろしければこちらもご覧ください

ウェブビジネス支援のキノトロープは、広告技術開発の英国Crimtan(クリムタン)とともに、企業のウェブブランディングを加速させるための基盤「X-Focus(クロスフォーカス)データドリブンブランディングプラットフォーム」の提供を始めた、と発表した。

データドリブンは、データを総合的に分析して予測、意思決定、企画立案などに役立てることで、データドリブンブランディングは、データマネジメントプラットフォーム(DMP)を活用して新規顧客を作り出し、ウェブブランディングを実現することを指す。

Crimtanは広告配信ツール「Crimtan」を展開。新規顧客をセグメントし、1対1で訴求できる。有効に機能させるにはウェブブランディング、ユーザーシナリオ、コンテンツ制作の各スキルが必要になるといい、キノトロープは実績に基づいてそれらを提供する。

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

スローアウェイドメイン
使い捨てる(throwaway)ことを前提に取得されたドメイン名。 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]