エフ・コードがWeb接客ツール「CODE Marketing Cloud」を提供、GAやMAツールとも連携

500社以上でCVRを平均134%改善した実績と知見に基づく次世代型Web接客ツール
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Webコンサルティング事業のエフ・コードは、次世代型Web接客ツール「CODE Marketing Cloud(CODE)」を、7月中旬より提供開始する、と7月4日発表した。CODEは、500社以上でCVR(コンバージョン率)を平均134%改善した実績と知見に基づく次世代型Web接客ツールで、google analytics(無償版)で取得したデータや、他社マーケティングオートメーションツールとも連携することが可能。

CODEを導入した企業は、Webサイト来訪者の訪問回数・訪問ページ等の行動履歴や連携した外部データソースの情報を基に、Webサイト内のユーザー一人ひとりへの接客を最適化することが可能になり、CVR向上やROI(投資利益率)向上などの成果が見込める。

エフ・コードはCODEを伴走型ツールと位置づけ、ツールの運用支援コンサルティングを行うことで、マーケターの工数を削減すると同時に、効果的な導入・運用のためのサポートにおいても価値を提供する。今後随時拡張を行い、デジタル領域だけでなく、店頭や家などの生活空間にも価値を提供していくという。

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