デジタルハリウッドがWebデザイナー育成のカリキュラムに「Webメディア編集」を導入「Webライティング」とカメラ術の「Webメデイア編集パート」、Web制作のLIGと開発 山川 健(Web担 編集部)2016年6月23日 16:45 シェア ポスト はてブ Bluesky 優先するニュース提供元に追加 IT関連・デジタルコンテンツの人材養成スクールや大学・大学院を運営するデジタルハリウッドは、全国の専門スクール「デジタルハリウッドSTUDIO」で開講しているWebデザイナー育成のカリキュラムに「Webメディア編集」のスキルが学べる部分を導入する、と6月23日発表した。Web制作・メディア運用事業のLIGと共同開発した。 次世代のWebクリエイターに必要な「Webライティング」と、カメラ術の「Webメデイア編集パート」となる。デジタルハリウッドとLIGの業務提携の一環。Webメデイア編集パートは、Webサイト制作後の運用が重要になってきていることから、月間600万ページビューのブログを運営しているLIGの事例を踏まえた学習内容にした。関連リンクデジタルハリウッドhttp://www.dhw.co.jp/LIGhttp://liginc.co.jp/ この記事のキーワード :#Webデザイナー育成#Webメディア編集#Webライティング#ページビューWeb担当者/仕事 5,769 この記事をシェアしてほしいパン! シェアする ポストする >ブクマする noteで書く LINEで送る 優先するニュース提供元にWeb担を追加