【漫画】Webマーケッター瞳 シーズン1

そのPVが無駄なんです/【漫画】Webマーケッター瞳 第2話

初の大手クライアント担当を任せられた瞳は、先方のWebマーケティング担当者・板井と衝突してしまった。

村上佳代(原案、監修)、星井博文(原作)、ソウ(作画)、トレンド・プロ(マンガ制作)

2009年9月29日 10:00

【漫画】Webマーケッター瞳 シーズン1

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初の大手クライアント担当を任せられた瞳は、先方のWebマーケティング担当者・板井とうまく意思疎通できず、衝突してしまった。状況を打開すべく、自分を信用して一任してほしいと大見得を切った瞳だが……。

ここから始まります
三立「私が今回設定したKPIは登録者数、目標は現在の100倍です」
三立「私が御社の歴史を変えてみせます。奇跡を起こします」
三立「そう、あなた方は生き証人となるのですよ。よかったですね」
板井「本当ね、本当にそんなことができるのね」
三立「も、もちろんです」
板井「もし失敗したら、そこの人達が路頭に迷うわよ」
三立「え?」
社員「生活ができない」
社員「PVが落ちる」
社員「私は悪くない」
社員「クビにはなりたくないよ」
三立「!?」
三立「きゃああああああ」ガバッと起きる
三立「ハァ、ハァ、ハァ、夢……なんか不吉ね…」

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